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姫路市を被告(他に●●建設)として、神戸地方裁判所姫路支部に損害賠償訴訟を申し立てる。

2017.09.23(19:34) 54

墓誌 第9章
神戸地方裁判所姫路支部に
姫路市を被告(他に●●建設)として
損害賠償訴訟を申し立てました。

河川公共工事により家屋に被害が発生して、
姫路市河川課職員、工事関係者に抗議をしましたが
取り合わず訴訟に至りました。

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被害箇所の一部
室内

平成16年5月8日
被害箇所の一部
外壁東側側面

被害個所東入口下
被害箇所の一部
外壁南側下部

行政相手の裁判で被害を立証することの難しさ、
それは相手加害者の緻密な、策略反証する事から
始まりますが、被告(加害者)は最初から
訴訟を踏まえて用意周到に順備をしているのです。

姫路市の依頼した専門家、或は業者が
原告を貶めるための証拠を虚構して協力しています。
家屋調査㈱ニ・アが作成した家屋事前事後調査報告書では
事前事後の比較検討ができない。

家屋事前事後
家屋調査㈱ニ・アが作成した家屋調査報告書

28番前
家屋調査事前

28番後
家屋調査事後

原告は被告の公務員を公僕として
利害関係者でないと錯覚をしてしまい、何疑う事なく、
相手を信頼しきって無防衛な日々を送っていますが、
被害が発生してしまえば、時すでに遅く
工事の被害立証は原告に課せられていたと気付きます。

関連記事
「藤本克之裁判所選任鑑定人の偽装鑑定書、
そして、姫路市が依頼した画像鑑定人石橋宏典氏の結論。」
(姫路市の所業)

murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-39.html

この国は民主主義、法治国家であると何疑うこともなく、
時として理不尽、不合理はこの世の常との
認識を持って生きてきた老齢の一国民です。

行政との問題解決には裁判しかありませんが、
司法、行政通謀していて、
事実を積み上げて真実を導き出しても
裁判官が恣意的な論理的整合性のない判決文を虚構して
原告敗訴の判決を下します。

裁判所慎重、公平な判断をすることが目的のはずですが、
原告を貶める裁判では真の法治国家とは言えず、
行政訴訟は限りなく100パ-センに近い原告敗訴
全てを物語ています。

原告は自身の損害賠償訴訟に関わっている
司法、行政に携る公務員の所業を告発していますが、
全ての根源公務員資質、組織体質劣化
あると確信しています。

ブログ
「不公正な国家賠償訴訟」では司法不公正な実態検証
解りやすく解説されていますので
閲覧
されることをお勧めいたします。
「不公正な国家賠償訴訟」
「司法の腐敗が 政治を劣化させる」

http://trial17.blog40.fc2.com/blog-entry-469.html
「まやかしの国家賠償制度」に凝縮される 国の腐敗体質
http://trial17.blog40.fc2.com/blog-entry-523.html

原告はこれまでに、
姫路市職員の理不尽な所業を告発してきました。


「原告が逝った後も幣ブログが無念の墓誌として
永久に立ち続けることを祈りつつ・・・      
  
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-46.html
のなかで、
20年間の歩みを時系列に書き記します。」と
原告が関わった司法、行政の姫路市職員の所業を訴えています。
或は
「姫路市道路建設課は公安委員会の協議では、
一方通行の計画を対面通行と虚偽説明で原告周辺を劣悪な環境に・・」

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-51.html
のなかで
生産性もなく、効果性もなく、評価は減点法
利益率を考える必要もなく、
受け取る給与は噴いて湧いた税金です。
頭を下げる業者を相手に胡坐をかいていると
市民を下僕と見下す御上意識が形成されていきます。

個人の能力減点法で評価される公務員は、
任命権者上司の方向を見ながら舵をとり、
職務と組織を揺るがす国民、市民の抗議不正の追及
組織をあげて行政権公権力を持って陥れにきます。

公務員倫理法が立ち塞がると、
恣意的な裁量正当性を虚構することで陥れ
時として犯罪者に仕立て上げ排除にかかります。」と
原告が関わった公務員の実態を訴えていますが、
全ての根源は公務員の評価が減点法で、
目的意識保身昇進に尽きるからです。

最近、忖度の言葉をよく耳にしますが、
意味は、
「他人の心をおしはかること。
また、おしはかって相手に配慮すること」とあります。

配慮は時として人の顔をうかがいながら対処します。
人の顔をうかがいながらの意味
「人に気に入られるために卑屈な行動をとること」と
辞書で解説しています。

時の権力者、任命権者、上司顔色を伺いながら
裁量権、行政権、公権力行使して忖度を図り
恩顧を得ている実態は報道されている事件から
一般常識を持つ国民なら推測することができるでしょう。

川の中に異なる形状の石を投げ入れると、水に削られ
長年のうちに全てが同じ形状の石形成されていきます。

行政、司法の組織に身を置く公務員も、
組織に入ると個性が埋没してしまい周りと同類になり、
国、地方行政の案件の重要度の違いはありますが、
忖度を使い分けて日本国中に
同じ事象が蔓延していると想像がつきます。

Business Journal
【森友問題】検察は籠池氏逮捕の前に、
背任疑惑の財務省を捜査すべき…国家財政に多額損失

http://biz-journal.jp/2017/08/post_20029.html
[関与した役人たちは、忖度して
森友へ国有地払い下げを行い、
その評価で栄転を計る.
一方で、その計画に協力した事業者たちには、
それなりの分け前を用意していたことが、
これまでの経過からわかる。] と締めくくっています。
加計学園問題」も本質は同じです。

市長へ抗議をおこなう中で
以前より議会事務局の原告への対応を告発してきましたが
今回は現状を報告致します。

原告は議会事務局、田靡課長から議会傍聴拒否を受けてきました。

姫路市議会傍聴記録
姫路市議会傍聴規則
田靡課長から手渡された姫路市議会傍聴規則

田靡氏の原告を傍聴拒否にする根拠は

「姫路市議会傍聴規則」
第3条(4)「前3号に・・・ほか、会議を妨害し、
又は人に迷惑を及ぼすことを疑うに足りる
顕著な事情が認められる者」に符合している。

第6条(3)拍手その他により騒ぎたてるなど、
会議を妨害しないことの項目に違反したと
田靡課長から告げられました。

2議長は、必要に応じて・・・誓約書提出させることができる。」の
文面から「議長から誓約書を取るように指示をされている」と
誓約書にサインを要求され、記入しない場合は傍聴させない
威圧的に告げられています。

忖度と裁量を使い分け、或は起案書虚偽文章を記載して
原告を傍聴拒否にした田靡氏は、
政党、或は議員支持者の傍聴者
姫路市議会傍聴規則の第6条 1(」)~(8)」に該当する
違反行為をしても見て見ぬふりをしているのを
原告は幾度か確認して指摘をすると、
事実確認はしていない」と
他の違反傍聴人無罪放免としています。

原告は
議長から議会妨害の指摘、或は注意を受けていない」と
反論して誓約書へのサインを拒否し続けているので、
議会への入場を妨害されて傍聴はできませんでした。

平成29年第1回 姫路市議会定例会
2月23日、
3月3日、6日、7日、8日、27日の
計6日間の本会議が開催された。

第2回 姫路市議会定例会
6月2日、9日、12日、22日の4日間でしたが、
2日の本会議初日誓約書のサインを求められ、
拒否をしたので入場を妨害され傍聴はできませんでした。

誓約書提出理由は
3月8日
姫路市議会傍聴規則
第6条(3)の違反があったと主張しています。

3月8日は注意されることもなく3月27日は傍聴しています。
3月8日行動が問題なら、
何故3月27日誓約書提出の要求
或は傍聴拒否にしなかったのか理解に苦しみます。

トイレから戻ってくると-5
通行妨害
入場拒否、田靡
通行妨害
トイレから戻って来ると-1
通行妨害
6月2日、9日、12日、22日の4日間
通行妨害をされて傍聴できませんでした。

田靡課長、平石課長、暴対S氏から
原告は通行妨害、或は大声で威嚇等の傍聴拒否を受けてきましたが、
無理に押し進めば公権力を行使され犯罪者に仕立て上げられるのを危惧して
挑発にはのらずに、
第2回 姫路市議会定例会4日間
追い返されるまま傍聴することもなく帰宅しました。

本会議最終日に、
議会事務局受付にでむき、受付職員に
議長面会申し込み手続き」の要件を話していると、
田靡課長が何処から表れたのか
課長権限で議長には会わせない」と高圧的に声をかけてきて、
取りつく島もなく事務局受付から追い返されました。

議会事務局の受付で
議会事務局受付

しかし
その後に不可解なことが起こりました。

9月4日第3回議会定例会議会受付に行くと
毎回通行妨害をしていた田靡課長はいません。

会議場の前には誰もいない
議会受付
議会職員は誰もいない

誓約書にサインをすることもなく議会場に入場
待っていたのは平石課長暴対S氏
入場する原告を確認するだけで、
誓約書にサインの要求もせず、
通行妨害、威圧的な対応も一切ありませんでした。

待っていたのは
暴対S氏
暴対S氏

平石課長
平石課長

9月4日、11日、12日、13日の4日間
本会議は妨害をされることもなく傍聴できましたが、
その時に頭を過ったのが「忖度」の文字と
田靡、平石課長と暴対S氏
通行妨害威圧的な暴言挑発に、
原告がのらずに引き下がり
犯罪者に貶められずにすんだことです。

市長に職員の理不尽な所業を訴え、
時として不愉快な言葉を投げかける原告を
田靡氏には「市長にとっては厭わしい人物」に映り、
市長心中を思いやる気持ちが忖度として
原告排除するための行動に移したのか推し量れませんが、
通行妨害で原告の傍聴権利公権力で奪った事実は消えません。

頻繁に原告近づいてきた田靡氏とは
議会事務局の受付で会った
6月以降に出会うこともありませんでしたが、
9月14日委員会開催会議室前
肩を落として腰を曲げ、
相手に耳を傾けている
低姿勢の人物
目にはいりました。

原告に威圧的な態度挑んできた
田靡課長だと気付きませんでしたが、
話し相手元上司小林次長だと確認して田靡課長本人だと認識しました。

田靡 腰をかがめて 居るのは
田靡課長(腰をかがめている人物)

田靡課長
田靡課長(腰をかがめている人物)

9月14日予定表
9月14日の日程表

小林次長
田靡氏の上司 小林次長
小林次長は
田靡課長作成した虚偽起案書承認印を押して
原告を傍聴拒否にした人物の一人です。

原告  「これ全てめくら判を押している」「あなたは誰や」
小林次長  「次長です、私は確認して判子を押しました 
     「何処を確認したのや」
     「確認したのは事実です
     「これを確認して議論しても意味が有りません」
     「不満が有るなら違うところで言ってください

     「この様なめくら判をおしておいて・・・」
     「議論はしません
不満が有るなら違うところで言ってください」とは
裁判をして下さいとの原告の認識です。

関連記事
「姫路市職員は正当性と建前を虚構して、
抗議する市民を排除します。犯罪人に陥れることも・・・ その2」

murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-34.html

原告が垣間見た姫路市職員の事象
所業の数々を記載していくと
個人の資質が原因であるのは明確ですが
組織の体質から人格が構成されるのも必然的で、
点を積み重ねるとになり、繋がり集合体になる事で、
より明確になり公務員の実態浮かび上がってきます。

家屋事前事後報告書」の説明資料一切持参せず
自宅に来た河川課 森課長補佐。
度々説明を求めても説明責任を果たさずに異動。
他課換わって課長昇格していました。

森課長に「家屋調査報告書」を持参して説明を求めたところ、
忘れた」の繰り返し、後は無視を続けています。
説明責任もしないで高飛車な態度で拒む、
この様な人物がいま公園緑地部長席に座っています。

最近再度、説明を求めると、
河川課に行って聞いてくれ」と当事者でありながら無責任な対応です。
と以前に幣ブログで告発しました。

関連記事
「行政訴訟は原告敗訴が限りなく100パ-セントに近い。
石井弁護士は原告訴訟代理人として主張、立証活動、しかし結果は全面敗訴でした。」

murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-24.html

最近、森部長に再度説明を求めに面会にいくと
机に向かい書類に目を通している姿を見つけました。
近づいて机上を見る新聞のテレビ欄に目を通していましたが、
時計を見ると午前10時前、決して一般企業では見かけない光景です。

森部長、書類に目を通しているのか
書類に目を通している・・・のか。

森部長に近付くと(拡大)
新聞のテレビ欄をみている森部長
血税を納めてきた原告は腹立たしさを覚えました。

河川課職員-1
前任者浮田氏(河川課課長)

前任者の浮田氏、現在は好古園の園長をしていますが、
同じく新聞を読んでいて、原告が見つけ抗議した経緯もありますが、
血の汗を流しながら、稼いで納めた国民の税金
糧をえている公務員の業務に対する取り組む姿勢
垣間見て怒りを覚えました。

写真は撮るな
部長室にカメラを向けると
写真はとるな」と職員から罵倒されました。
業務時間に新聞はよむな」と上司に言える心構えが欲しい

姫路市水道局河川部にて

原告が河川課を訪れ
新任部長、課長にいままでの河川課職員と関わった
経緯と所業の数々を証拠書類と共に訴えたところ、
部長と課長肩を落として黙って聞いていました

1)立ち会いも無く測量をしたこと、
2)改ざん測量図を持って確認印を集め回ったこと
3)家屋調査報告書の説明責任の放棄
4)草刈り時に、原告宅の周辺を残す卑劣なやり方
等々

黙って聞くだけの新任部長、課長
次回からの草刈りには、原告宅周辺も同じように
刈る事を依頼して、部長席から離れ廊下に出て
横のドアから室内を覗きました。

笑う
笑う、笑う、嘲笑う、
市民が被害を訴えても嘲笑う
課長(左) 部長(右)
聞く振りをしても聞く耳は持たない

河川部長笑う
上部を拡大

笑う - コピー
上部を拡大

水道局河川部
下水道局河川部職員配置図

原告が旅先から帰宅すると
草刈りは既に終わっていたが、原告宅周辺草は伸び放題

草が刈ってありました-1
帰宅すると周辺は草が刈ってありました。(8月10日現在)

原告宅前だけのこしてありました。
原告宅の周辺は草が伸び放題(8月10日現在)

家屋調査㈱ニ・アが作成した家屋事前事後調査報告書では
事前事後比較検討ができない

宮本
家屋調査会社㈱ニ・アの紹介文を持ってきた河川課在籍宮本
平成29年現在、
建設局、道路管理課、課長(元河川課在籍)

紹介文
紹介文
宮本氏が持参した家屋調査会社㈱N・Aの紹介文、
この業者は
他の損害賠償訴訟事件平成26年(ワ)330
関係者にもなっています。

関連記事
「㈱金谷建設興業。姫路市が発注した建設会社、
水尾川改修工事で原告家屋に被害発生。一部を補修したが・」

murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-50.html

宮本課長面会に行くと、原告の姿を先に確認すると
いく度声をかけても無視、下を向いたまま微動だともしない。

宮本-1
幾度声をかけても微動だともしない宮本氏

宮本-2
幾度声をかけても微動だともしない宮本氏

今回のブログでは
姫路市職員の実態が閲覧者の方々に
少しでも理解して頂けるように事象を記載しましたが、
登場人物全て管理職です。其れが問題ですが、

長年業務に携わってきた管理者の人格形成された
姫路市の組織体質顕著表れた結果ではないでしょうか。

公務員は保身の為には国民、市民を陥れることは厭いません
昇進心を砕き減点評価心して
惟ひたすら日々の安泰己の利益を追求しているのが実態
公僕と呼ぶには程遠い存在に成っているのが現状です。

姫路市組織体質の問題は、
国内全ての公務員が関わる組織に
共通している課題ではないかと想像につきます。


今回の重要課題と事実、そしてカラクリ

損害賠償訴訟では、
損害の立証責任被害者が負っています。
公共工事が原因で家屋に被害が発生すると、
工事前後被害発生有無立証できる証拠が不可欠です。

公務員を公僕として利害関係者でないと錯覚をしてしまい、
相手を信頼しきって家屋調査を任せると、
家屋調査会社被告(相手側)の協力者として
事前事後比較検討のできない報告書を作成します。
被害が発生してしまえば時すでに遅く工事の被害立証は、原告に課せられていたと気付くのです。

公務員保身と昇進のために
任命権者、上司の心中を忖度で推し量り
国民、市民を陥れる構図は国内至る所で生起しています。

裁量思惑公権力を行使して、
国民を排除することは真の法治国家とは言わず、
改革する自浄能力のない組織が国を斜陽に向かわせます。

日々報道される政治経済の諸問題に取りだされる、
政務活動費の搾取議員の不倫、「このハケ-゙」と議員あるまじき言動と、
話題に事欠きませんが、品のなさ厚顔無恥の顔で
説明会見お詫び会見をした議員達、会見では国を担う気迫もなく、
先生と呼ばれる議員稼業に執着している様態が見てとれましたが、
平和ボケと言われる時代に育った共通した危機管理の欠如
全ての議員に共通していると考えられます。

隣国の暴挙のなか、
党利党略で衆議院の解散企む与党危機管理の欠如
官僚時の内閣に迎合して忖度を使い分け栄転を計り、
国家財政多額損失を与えている事実。

長年言われ続けている
平和ボケの現象がこの国を覆っている、これが現実です

カラクリ
公務員が関わる全ての案件に共通する手口は、
保身を担保するために、専門家、或は専門企業を介在させて
正当性と建前を虚構して押し進め、
不祥事が発覚しても組織を上げて責任回避に終始しているのは
森友、加計学園問題をみれば明明白白です。

私事ですが
現役引退後の老齢の身には自由な時間がありあまっています。
病み上がりの身ではありましたが、
前回のブログ更新後に約1ケ月の予定で北海道にいってきました。

日々の心労から目的は温泉巡りときめていましたが、
巡る旅先での景色に目を奪われ写真撮影の旅にもなりました。

北海道に着いて3日目の朝、風邪をひいたのか、ぶり返したのか、
微熱と咳が止まりません。
旅先でもあり4日5日様子を見ていましたが回復する兆しもなく、
室蘭の総合病院に行き診察を受けましたが、
結果は抗生物質にお世話になる病状で2週間安静にしていました。
いまは全快しましたが、咳だけは温度変化でいまもでます。
前置きはこのくらいで

では北海道での話をさせて下さい

をしていると世間の動向がよく解ります。
人の流れと景気、そして地域性と、
我が国の危機管理のなさです。

道内巡りで気付いたことは、
何処の観光地に行っても
レンタカ-のバンバ-に使われている れ わ の文字の多さです。
外国観光客は個人旅行が増えている証です。

そして
日本人キャンパ-が以前より増えたことです。
其れも・・・
次回に続きます

原告は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。
ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実として、或いは事実の積み重ね
真実の実態を公表しているにすぎないのです。

幣ブログに記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性目的の公共性から発信をつづけています。

次回は 
墓誌 第10章 

谷口一郎書記官は、
藤本克之鑑定人が作成した虚偽、偽装鑑定書の請求書
弁護士経由で原告に送達してきました。
鑑定書作成費用 1.400.000円 
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不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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<<谷口一郎書記官は、藤本克之裁判所選任鑑定人が作成した虚偽、偽装鑑定書の請求書 内容説明責任を放棄して異動。 | ホームへ | ㈱ ニッテクリサ-チの振動調査は手作業時に実施して重機使用時の過大な振動発生時には調査をしていない。>>
コメント
7月・8月と更新されていなかったので、止められたのかと残念に思っていました。
今月は第三回の本会議があるのを知っていたので、傍聴に行きました。
傍聴席で以前お見かけした、帽子を被っている村雨さんを見つけました。
当日は傍聴する人も多く結構、雑談もしていましたね。
前回、村雨さんのそばに居た人は今回は見ませんでした。
傍聴される村雨さんの姿を見たので、ひょっとして更新されているのではと、何度か閲覧していて先日、更新されているのを確認しました。
これからも続けて更新、頑張ってくださいね、応援しています。

~追伸~
危機感の無さ、人の心を置き忘れた公務員の方々、親方日の丸と言われる所以なのでしょうね。
今回の写真から見て取れました。

【2017/09/29 23:38】 | kuroneko #- | [edit]
> 閲覧をして頂き有難うございます。
>
> 以前に紹介されていましたが
> 姫路に居住されていらっしゃるとか。
> 一人でも多くの方によんでいただき、
> 市役所内部がどのような状態になっているのか
> 心に留めて頂ければ幸いです。
>
> 市役所巡りも以前より回数を減らしましたが、
> それでも行く度に何らかの問題に遭遇します。
>
> 新聞紙上に姫路市職員の不祥事が事欠かない位に記載されていますが
> その度に市長の謝罪会見でのコメントを思い出します。
>
>「公務員としての使命感倫理観を強く認識
> 綱紀粛正服務規律の確保について指示
> 市民に信頼される市政の確立に努めることを厳命
> 職務を誠心誠意、遂行」
>  の言葉も今は、虚しく響くだけです。
>
> 昨年、建設局長が贈収賄事件で逮捕後に
> 市長の鳴り物入りで倫理課が設置されましたが、
> 度重なる不祥事で単なる市長の責任回避のパホ-マンスとして暴露された形になりましたが、
> 職員の倫理感が希薄であるのに変わりなく、
> 載せている写真からも見てとれるのではないでしょうか。
>
> 市長長期在任の幣害も現れ、
> 本質的に姫路市役所は病んでいるのだと思います。
【2017/10/05 10:13】 | 村雨 #- | [edit]
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