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姫路市職員は正当性と建前を虚構して、抗議する市民を排除します。犯罪人に陥れることも・・・

2016.09.13(20:16) 32

司法、行政は組織が一体となって行政被害者を陥れます。
人格欠落者、クレ-マ等、いつの間にか被害者である原告が
加害者に
おきかえられているのです。

行政被害者の実態、不公正な裁判、理不尽な行政の所業
以前には発信する媒体がなく、闇から闇に葬られて
一般には知る由もありませんでしたが、
現在では被害者がインタ-ネットを利用して情報発信をしています。
情報の共有化から司法、行政の闇の部分が浮かび上がり、真の姿が見えてきました。

原告は度々不公正な裁判、理不尽な行政
実態を当ブログで検証と立証をしてきました。

今回は、姫路市職員が原告の姫路市議会定例本会議
傍聴を阻止している実態を告発します。

全ての事象から公務員の実像が見えてきます。
その場しのぎの虚偽、偽装、改ざん書類で正当性を構築して逃げる。
虚構を暴露されると居直り相手が諦めるまでノラリクラリを続けます。
諦めない相手には陥れて公権力で犯罪者に・・・、
原告が関わってきた公務員の全員がそうでした。

公務員は職務、組織を揺るがす者には、
時として犯罪者に仕立て上げ自らの保身を構築します。

原告は姫路市職員の不正、理不尽な事業展開の
問題解決にあらゆる思いつく方法を取っています。
第一に行動していることは、
任命権者である、石見市長に直訴することです。

関連記事
不公正な裁判と理不尽な行政、其れを取り巻く鑑定人を告発して、
ブログも30回を迎えることに成りました。
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-30.html

以前から度々市長には内容証明、レタ-パックで
職員の不正、理不尽な所業を書いて送っています。

レタ-パックiwami
 レタ-パック

石見市長内容証明
内容証明

市長室に行っては訴え続けていますが、
門前払いと盥回しで挙句は「不退去罪」を適用されそうになり、
毎回数分で市長室から出ていきます。

この状態が続く中で風化させない為には、
姫路市民に現状を訴えることが最良ではないかと・・・思索した結果。
姫路市議会定例本会議で行動する事にしました。
一市民が発言することはできません。
しかし注目をあびることはできます。
姫路ケ-ブルテレビが議会を放映しているので
質疑応答の合間、空白の時間に一言抗議の声を発することです。
それが市長、職員に対しての抗議行動です。

不謹慎な行動であると閲覧者から
ご批判がある事も承知していますが、
毎回テレビから流れる一言の声が
注目をあびることを願っての行動でもあります。

事実を積み重ねると真実が見えてきます。
真実を公にすることで行政の正当性と建前の
虚講があきらかになります。

真実を検証する為の資料として
双方の行動と主張を写真と共に
証拠書類を記載
しています。

姫路市職員が原告の本会議の
傍聴を阻止した経緯と過程を記載します。

その先には
この先には・・・

待ち構えています
待ち構えています。

28年第1回本会議日程
2月2日、3月3日、3月4日、3月7日、3月8日、
3月25日 傍聴をする。一言発して議会場をでる。

28年第2回本会議日程6月2日  傍聴をして一言を発する
6月10日 傍聴を拒否される
6月13日 誓約書を書かされる。許可がでて傍聴をする。
      議会中は一言も発せず
6月23日 傍聴を拒否される。

28年第3回本会議日程
9月2日  誓約書を書かされる。許可がでて傍聴をする。
9月9日   傍聴を拒否される
9月12日  傍聴を拒否される
9月13日  傍聴を拒否される
10月5日 次回にあります。
以上が姫路市本会議の日程と過程です。

28年第1回本会議で原告がとった行動は、
質疑応答の合間、空白の時間に
市長、職員の倫理はどうなっているのか、
適当に対処しなさいでは、無責任すぎるではないか
」と
一言声をかけて傍聴席からでていくことでした。
その都度、警察からの出向者で暴対のW氏からはロビ-で注意を受けましたが、
それ以上は御咎めもありませんでした。
ある時、「私の立場もわかってくれ」と言われてから、
短く簡単に「市長、恥をしれ」の一言に替えることにしました。
W氏は温厚な方で職務から逸脱した態度もなく、
時として「どの様な行為が、問題に触れるのか」を話してくれました。
立場は違いますが互いに理解できる間柄に進展した時に異動になりました。

(本日、13日 倫理を忘れた姫路職員が収賄容疑で逮捕されました。)

姫路市議会傍聴規則

姫路市議会傍聴規則-2
議会傍聴規則

平成28年第2回姫路市議会定例会議が始まる。

6月2日の傍聴時に一言発して議会場から出て行くと、
議会事務局、総務課田靡(たなびき)課長から
姫路市議会傍聴規則を見せられて
誓約書に署名を求められましたが拒否をして、
その日は新任の暴対S氏に連れられ本会議場受付から離れました。

6.jpg
右 暴対S氏 右から3人目 田靡(たなびき)課長

6月10日
 原告が傍聴手続きに受付に行くと田靡課長と議会事務局、調査課平石課長が
側に来て誓約書を書かないと傍聴できないと声をかけられました。
周りには数名の職員が取りかこんだ状態で、
傍聴人名簿の所に進もうとする原告の前に
田靡課長が立ちふさがり身体を押しつけて
歩行を妨害してきました。かわして議場に進もうとすると
平石課長が同じく身体を押しつけて歩行を妨害してきたので
身体で押し返しましたが、これ以上進むこともできずに結局、
傍聴を諦めて、暴対S氏に連れられて本会議場受付をでました。

取り囲まれて
原告を待っている姫路市役所関係者。職員、暴対係、ガ-ドマン。
左から3人目 田靡課長 右から2人目 平石課長、右から3人目暴対S氏

後日、此の押し返した行為が暴対S氏との会話で
S氏
公務執行妨害になるでと言った時があるやろ
あの一部分をとらえたら、本間に執行妨害に成るんや
あの人らに被害届をだされていますか、となるやんか
原告
其れはおかしい
S氏
いやなるねん なるねん
暴対S氏も温厚で実直な方で、
原告と職員の間で職務を遂行されています。

暴行罪
暴行罪(ぼうこうざい)は、刑法208条に規定されている罪。
刑法第27章「傷害の罪」の中に規定が置かれ、広義の傷害罪の一種である。
暴行を加えた者が人を傷害するに至らなかったときに暴行罪となる。
本罪の保護法益は身体の安全である(ウィキペディアより記載)

6月13日
同じ状況の繰り返しで、傍聴する為には、
田靡課長が差し出した誓約書に署名をする以外にありません。
本会議場に入場して傍聴席で立っていると、
議長から「着席して下さい」と呼びかけが有ったので
○です」と返答をすると黙認のまま、議事は進行しました。

田靡課長から「後ろから見えない」と注意をされたので、
立ち位置を後ろに替えました。
しばらくすると再度「後ろから見えない」と声をかけられたので
後ろを見ると傍聴人は後ろにはいませんでしたが、
最後尾に移動して壁にもたれて立っていると
通行の邪魔になる」と再度声をかけられたので横に寄りましたが、
誰が通るでもなく姫路職員の女性が一筋前を通っただけでした。
一言発する事もなくこのような状態で午前中の議会はおわりました。

田靡課長から受けたストレスで昼からの議会の傍聴は取りやめました。

6月23日
原告が傍聴手続きに受付に行くと
田靡課長と平石課長が側に来て誓約書を書かないと
傍聴できないと声をかけてきました。
6月10日と同じことがまた繰り返されました。

今回の指摘は前回6月13日の本会議で注意を
何回もしたが
聞き入れなかったと
「姫路市議会傍聴規則」の「第3条 
(4)前3号に掲げる者のほか、会議を妨害し、又は人に迷惑を及ぼすことを
疑うに足りる顕著な事情が認められる者」の項目を指して傍聴を拒否されました。

原告は抗議をしましたが聞き入れられずに、
暴対S氏に連れられて本会議場受付を離れました。

第2回姫路市議会定例会議は
6月23日に全ての日程が終わってしまいました。

平成28年第3回姫路市議会定例会議が始まる

9月2日
原告が傍聴手続きに受付に行くと
田靡課長、平石課長が側に来て誓約書を書かないと
傍聴できないと声をかけてきました。
同じことの繰り返しが定例会の初日からまたはじまりました。

第2回定例会の6月13日は一度も声を発することもなく終わり、
6月23日は入場拒否をされて傍聴はしていません。

田靡課長の「度々注意をしても議会中に大声を出す」の
口癖から始まる同じやりとりの結果、
誓約書にサインを書かされて傍聴席に座りましたが、
誓約書には『以前に「職員の倫理はどうなっているか」と
発言しました
』と書き添えました。
(以前とは第1回定例会時です)

seiyakusyo
誓約書に
『以前に、「職員の倫理は、どうなっているのか」と発言しました』と記載

その時の会話です
原告
議長が誓約書をかけといっているんやね
田靡課長
当然です。」
原告
議長をよんで、おたくが勝手にいってるだけかも解らんからね
(意味不明箇所)
田靡課長「ちゃんと口頭で指示を受けています
原告
私は、おたくが口頭で聞いているか、聞いていないかわからない、
おたくが勝手に言っているだけかもわからない

田靡課長
其れは私が・・・
原告
それはおたくがかってにいっているだけ
誰が他に聞いている
田靡課長
業務命令で、私がきいています
原告
そんなこと、いままでおたくはいっている
田靡課長
業務命令を受けています
原告
何か書面でもらっているか
田靡課長
口頭できいています
原告
聞く権利はある
田靡課長
其れを証明する私には責任は無い
原告
何で、私には聞く権利が有る
田靡課長
其れを証明する必要はない
原告
何で
この様な会話が誓約書に署名を書く前に交わしています。

定例会議は予定通り10時に開会して、11時20分頃に散会しました。

原告の席から一つ空けて右側が暴対S氏真後ろには平石課長が座り
原告を取り囲んで監視しておりました。
2,3列後の上部座席には田靡課長が座っていました。
何事もなく散会を迎えて立ちあがろうとした時に、

傍聴席-2
各自の座席位置 白色 原告、 黒色 暴対S氏、赤色 平石課長、 緑色 田靡課長

田靡課長
違反行為が有りましたんで
原告
何、またこんなことをいいだしたで
田靡課長
写真撮影をされていたんで
 原告
カメラはあれへんで
(カメラはカバンに入れた状態です)
田靡課長
いえ 確認しました
原告
写真機は何処にある
田靡課長
いえ いえ
10時25分に
原告
証拠はどこにある、証拠をみせて
田靡課長
撮影写真を確認したので次回の本会議の傍聴は許可できません」との
やり取りから口論が始まり話は堂々巡りに、
その日は、暴対S氏と、当日の出来事を話しながら
市役所の1階まできてから別れました。

9月9日
前回不正行為をされたので傍聴は出来ません」と
取りつく暇もなく傍聴を拒否されこの日もまた、
暴対S氏に連れられて本会議場受付をはなれました。

9月5日に田靡課長に面会に行った時の会話です。
田靡課長
私は目視で確認しました。」
本会場に向かって構えられたんで、議場に向かってカメ・・
携帯電話を構えられたんです。」
原告
あんた、よくそこまで嘘をつくな
田靡課長
いや 私は ちゃんと確認しました。」
そのあと○○係長(暴対S氏)から注意を受けたと思うんです
原告
注意も受けないし、それはいつの話
田靡課長
え~、この前の本会議です。 9月2日です。」
原告
あんた嘘ばっかり言うな
田靡課長
携帯カメラを構えられたのは事実です。」
これが当日のやり取りで、平石課長も同席していました。

傍聴席
傍聴席の写真

傍聴席の前には胸の高さまでの衝立があります。
原告は10時25分頃に座ったまま膝元で携帯の履歴と、
メ-ルをみてから電源を切った事実はあります。

原告の側にいた暴対S氏、平石課長から
一度も写真は撮るなと注意はされていないと認識しています。
田靡課長の「本会場に向かって構えられたんで、議場に向かってカメ・・
携帯電話を構えられたんです。」
との主張は、原告が議場に向かって携帯を構えたのであれば
議場の上にあるカメラで原告の行為が撮影されています。
その証拠を見せて頂きたいと言っていますが、
現在まで見せて頂いておりません

IMG_20160913_0001_20160913204413c38.jpg
緑の矢印の先にカメラを設置
傍聴席から議場を見て
傍聴席の前には衝立が有ります。

原告は議場の写真を撮る必要は有りません、
議会で一声発することが目的です。

携帯で議場内を撮ったのは、ただ一度
初めて傍聴した時に
「個人質疑の議員」に議員席から卑劣なヤジを飛ばし、
態度も横柄で目に余る数人の議員達
に怒りを覚えて撮りました。
姫路副市長が顧問に行った先の
姫路ケ-ブルテレビではけして撮らない映像です。

9月12日も傍聴に行きましたが拒否をされました。
誓約書に署名をすると言っても傍聴はさせないと頑なに拒をします。

傍聴させない理由を田靡課長に問いつめると
今まで度々注意をしても
あなたが注意を聞かなかったからではないですか
」の一点張りです。

原告が傍聴拒否理由の矛盾点を追及している間
警察をよんでいました。不退去罪

警察を交えての話は記載する事もなく、
通常道理の公権力を持った行政目線での対応
で、
原告を退散させることが目的でした。
姫路議会規則を無視して、管理職務規定を優先して
傍聴人を排除する本末転倒な職員の行為を正当化できるのでしょうか。

公務員に抗議をする時の注意事項は
不退去罪、暴行罪、公務執行妨害に注意しなければなりません。
公権力を行使して犯罪者にされます。
特に注意をしなければいけない事は、
職員達の口裏合わせで犯罪者にさせられる事です。
その為には録音機とカメラは必需品です。
犯罪者にされない為にも・・・

不退去罪(ふたいきょざい)は、
刑法に規定された犯罪類型の一つであり、
要求を受けたにもかかわらず人の住居等から退去しないことを内容とする。
真正不作為犯である

警察官を交えて

議長に退場を命じられたことは一度も有りませんが
誓約書を書かないと入場させないと言いながら、
書いたのは原告が全てを認めたから書いたと意味がすり替わっています。

警察官曰く 
1)自分が正しいと思ったら信念を持って書かなければいい。
2)撮影、録音が禁止されているのなら、
  カメラも録音機も持って議場に入るのが悪い。一部を記載

本日9月13日も田靡課長から傍聴を拒否されました。

原告が9月9日、12日、13日の3回も続けての傍聴拒否
横暴ではないかと抗議をすると
「姫路市議会傍聴規則」
「第3条 次に掲げる者は、傍聴できない
(4)前3号に掲げる者のほか、会議を妨害し、
又は人に迷惑を及ぼすことを疑うに足りる顕著な事情が認められる者」の
項目で3回も傍聴拒否を続けていますが、
第7条 2 傍聴人が・・・退場を命ぜられた者については、
当日の入場を禁止することができる。」と記載されています。
どの条文を順守して
(4)の傍聴拒否日数を決定しているのか具体的に説明はありません。
過大解釈によって市民の傍聴を拒否することは由々しき問題です。

開示請求
開示請求書 
(H28年第2回、3回6月10日、6月23日、9月9日、9月12日、9月13日
姫路市議会の傍聴を議長が拒否した事の分かる内容の書類)と記載しています。

原告の主張が全て正論、行為も正当であると自負はしていません。
全ての事実は事実として正確に記載しています。
公務員の不公正、理不尽な実態を公にすることで、
世の中の啓発の礎になるなら
老人の残された人生にいかなる災いが身にかかろうと本望です。

此の原稿が書きあがったところにテレビからニュ-スが流れてきました。

姫路市贈収賄事件 市役所の捜索始まる
兵庫県姫路市発注の道路整備工事を巡る贈収賄事件で、
兵庫県警捜査2課は13日午前、収賄容疑で逮捕した
姫路市道路整備改善課長堀本匡宏(まさひろ)容疑者(56)らの
容疑を裏付けるため、姫路市役所の捜索を始めた。

関連記事
司法、行政は不正が発覚すると、辻褄合わせと建前を構築して
組織を挙げて国民を陥れようとする
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-24.html

労働現場においては、重大事故を防ぐための教訓として、
ハインリッヒの法則と呼ばれる有名な経験則が存在します。
ハインリッヒの法則(1:29:300の法則)」
ハインリッヒの法則とは、
「不注意によるヒヤリとしたミスの積み重ねが
軽微な事故の原因となっており、
軽微な事故の積み重ねが 重大事故の原因になっている」というものです。
姫路市の不祥事が表面にでてきた重大な贈収賄事件
この後ろには29;300の隠れた不祥事があると考えなければなりません。
当ブログで告発している姫路市職員の理不尽な所業
この様な組織構造から生まれてきているのでしょう。


姫路市議会傍聴規則」の第6条 
2 議長は、必要に応じて、
傍聴人に前項各号に掲げる事項に係る誓約書を提出させることができる。
(規則違反等の場合の措置)

第7条 傍聴人がこの規則に違反したとき又は
議長の指示に従わず議場の秩序を乱す恐れがあるときには、
議長はその者を退場させることができる。

2 議長は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第130条第1項又は
前項の規定により退場を命ぜられた者については、
当日の入場を禁止することができる。

第百三十条
1 傍聴人が公然と可否を表明し、又は騒ぎ立てる等会議を妨害するときは、
普通地方公共団体の議会の議長は、これを制止し、
その命令に従わないときは、これを退場させ、
必要がある場合においては、これを当該警察官に引き渡すことができる

今回の重要課題と事実、そしてカラクリ

職員達の口裏合わせで、犯罪者にさせられる事です。
不退去罪、暴行罪、公務執行妨害に注意しなければなりません。

傍聴拒否に姫路議会規則を無視して、管理職務規定を優先して
警察を呼ぶ姫路職員。

裁判所選任鑑定人・藤本克之氏が新たな被害発生箇所を
表現を変えて「拡大している偽装鑑定書を作成 
次回から検証立証します

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不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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