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不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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姫路市職員は正当性と建前を虚構して、抗議する市民を排除します。犯罪人に陥れることも・・・ その2

2016.09.29(21:47) 34

開示請求の回答からみえる
姫路市職員の体質と実態は、司法、他の行政に関わる
公務員も同じ本質的な問題であると認識する必要があります。


既存の報道機関が発信することのない事象も、
司法、行政被害者が情報発信する媒体、インターネット
手に入れたことで、被害報告を公にすることができるようになりました。

情報の交換から、国民、市民を陥れてきた公務員の
実態が明らかになり、けして日本は民主主義ではなく
不公正、理不尽が蔓延している社会だと知ることができます。

ブログ32回目で姫路市職員が
原告の姫路市議会定例本会議
傍聴を阻止している実態を告発しました。

今回は開示請求の回答から見える
公務員体質が顕著に表れた事象を紹介します。

その前に
不公正な国家賠償法」で紹介されている
http://trial17.blog40.fc2.com/blog-entry-69.html
公務員に都合がよいように作成・適用されている国家賠償法 (一審・3)」で
理路整然と問題点をローズマリーさんが指摘して説明されています。

原告には論理的な説明は無理なので
事象を積み重ねて真実を明らかにすることを信条として、
弊ブログから公務員の実態を発信しています。

姫路市役所の組織においては自浄能力もなく
職員は責任回避に終始しています。
組織を揺るがす市民には、
正当性と建前を虚構してから陥れます。

虚偽、偽装、口裏合わせの報告書を追及しても
職員は「何処にでも訴えたらよい」と開き直ります。
公務員が居直って責任回避をすると
裁判でしか問題解決手段はありません。
これが実態です。

開示請求の回答を検証
開示請求受け取り書 
開示決定通知書

開示請求通知書-3
開示請求通知書
【開示請求に係る保有個人情報の内容】
・・・本会議の傍聴を拒否したことの分かる議長が指示した内容の書類
【記録されている公文書の名称】
・・・本会議の傍聴についての議長決裁
議長決裁と記載されていますが、決裁日が重要になってきます。

起案
起案者は田靡氏。

本文
本文

本文 (2)
本文を拡大
赤線部に「写真撮影を注意されたにもかかわらず」、と記載していますが、
誰からも注意をされた記憶もありません、
また
撮影を行った」とありますが撮影をしたという行為もありません。

(9月2日、本会議での原告との会話)
田靡課長
違反行為が有りましたんで
原告
 「何、またこんなことをいいだしたで
田靡課長
写真撮影をされていたんで
原告
 「カメラはあれへんで
(カメラはカバンに入れた状態です)
田靡課長
いえ 確認しました
原告
 「写真機は何処にある
田靡課長
いえ いえ
10時25分に
原告
 「証拠はどこにある、証拠をみせて
田靡課長
撮影写真を確認したので次回の本会議の傍聴は許可できません」との
やり取りから口論が始まり話は堂々巡りに、・・・

9月2日には、まだ議長から決裁(傍聴拒否)の承認を受けていませんが、、
田靡課長は「次回の本会議の傍聴は許可できません」と断言しています。


(9月5日の原告と田靡氏との会話)
田靡課長
私は目視で確認しました。」
本会場に向かって構えられたんで、議場に向かってカメ・・
携帯電話を構えられたんです。」
原告
 「あんた、よくそこまで嘘をつくな
田靡課長
いや 私は ちゃんと確認しました。」
そのあと○○係長(暴対S氏)から注意を受けたと思うんです
原告
 「注意も受けないし、それはいつの話
田靡課長
え~、この前の本会議です。 9月2日です。」
原告
 「あんた嘘ばっかり言うな
田靡課長
携帯カメラを構えられたのは事実です。」
これが当日のやり取りで、平石課長も同席していました。

傍聴席
傍聴席の前には胸の高さまでの衝立があります。

原告は10時25分頃に座ったまま膝元で携帯の履歴と、
メ-ルをみてから電源を切った事実はあります。


原告の側にいた暴対S氏、平石課長から
一度も写真は撮るなと注意はされていないと認識しています。

田靡課長の
 「本会場に向かって構えられたんで、議場に向かってカメ・・
 「携帯電話を構えられたんです。」
との主張は、
原告が議場に向かって携帯を構えたのであれば
議場の上にあるカメラで原告の行為が撮影されています。
その証拠を見せて頂きたいと言っていますが、
現在まで見せて頂いておりません。
(ブログ32回より転記)

上記のように田靡氏と原告の会話からも分かるように
写真撮影の指摘と傍聴拒否田靡氏からで、
行政管理課職員との事象が恰も事実のように
記載された文章になっています。

本文では
写真撮影を注意されたにもかかわらず」と記載していますが
会話の中で「そのあと○○係長(暴対S氏)から注意を受けたと思うんです」と
会話と本文に記載されている
(写真を撮る前に注意をされたのか、撮り終えた後で注意を受けたのか)
文章との一貫性がありません。

注意されたにもかかわらず」と悪意ある表現の書き方をしています

起案
起案、決裁、決裁区分

起案者
起案者、処理区分
9人が起案を承認しています。
平石氏は9月2日現場にいた当事者でありながら、
本文を認めています。

平石課長
平石課長

9月28日
市議会事務局
市議会事務局

原告はこの様な虚偽の文章は許し難いと
議会事務局にいき、田靡氏に面会を求めて抗議をすると
以前は多弁な方でしたが当日は終始無口でした。

原告の声が聞こえているにも関わらず、
他人事のように笑いながら雑談をしている事務局内の職員に、
聞こえていて笑う話でもない、姫路市の倫理はどうなっているのか
事実を確認しないで承認印を押しているがめくら判ではないのか」と
声をあらげて抗議をすると笑っていた職員が近付いてきました。

原告 「これ全てめくら判を押している」「あなたは誰や
職員  「次長です、私は確認して判子を押しました 
原告 「何処を確認したのや
職員  「確認したのは事実です
     「これを確認して議論しても意味が有りません
     「不満が有るなら違うところで言ってください
原告 「この様なめくら判をおしておいて・・・
職員  「議論はしません

稟議制度において
偽装、虚偽が文章に書かれていても精査することなく
スト-リ-性があり不備が無ければめくら判を押すことに
躊躇しないと次長が主張していると考察できます。

稟議制度は
担当者は決裁を受けることによって責任から開放されるという
実態が存在することは見逃せない。
これは、公式的かつ表面的には誰も傷をつけることなく、
関わった組織内の関係者が勝ち負けの関係になることはなく、
たとえ最悪の状態となったとしても
関係者各々の立場での痛みとでもいうべきものであって、
責任回避の手段として悪用されるシステムとなりかねない。
(稟議制度研究会から資料要約)

起案-1
議長決裁
議長決裁日9月7日と記載されていますが、
この一枚だけ日付が手書きになっています。

9月28日 田靡氏と原告の会話

原告 「あんたたちが警察をよんだのはいつや
田靡  「警察をよんだと言いますか、来たのは・・・」
原告 「あんたたちがよんだのはいつや
田靡  「本会議の日は 2日ですかね」
原告 「2日ではない
田靡  「5日か」
原告 「違う
田靡  「6日ですか」
原告 「違う
田靡  「いつでした」
原告 「上手い事ばかり言ったらアカン」「9月12日
    「9月12日私にあんたはどう言った」「決裁中やと言った
    「決裁中と警察官の前で言った」「9月12日が決裁中なら」 
    「職務権外では」(傍聴拒否は)

上記のように都合が悪くなれば公務員は
分からない、忘れたが常套手段の言い訳です。

決裁日を改ざんしたのは明らかです。
決裁が9月12日なら
傍聴拒否は職務権限から逸脱した行為では・・・

田靡氏
田靡氏

傍聴人名簿を隠してサインをさせない
傍聴人名簿を隠してサインをさせない。

28年第3回本会議日程
9月2日  誓約書を書かされる。許可が出て傍聴をする。
9月9日   傍聴を拒否される
9月12日  傍聴を拒否される
9月13日  傍聴を拒否される

次回の姫路市本会議は10月5日午前10時からですが、
決して傍聴席からは
市長、職員の倫理はどうなっているのか」とは叫ばないでください。

以上が
姫路市職員と原告が関わった事象を紹介しました。

国家賠償法1条1項では
「国又は公共団体の公権力の行使に当る公務員が、
その職務を行うについて、故意又は過失によって
違法に他人に損害を加えたときは、国又は公共団体が、
これを賠償する責
に任ずる。」と記載されています。
公務員個人にたいして損害賠償請求をすることができません。

条文をふまえて常に正当性と建前を虚構して弓引く者を陥れますが、
保身を最優先に行動する公務員の実像が見えてきます。

司法、行政に関わる公務員から、
不公正、理不尽な仕打ちに翻弄され幾多の人々が涙したことか、
泣き寝入りを余儀なくされ事実が表に出ることもなく
暗闇に葬られてきた現実・・・
結果同じことの繰り返しで新たな被害者を生み続けています。

状況を変えるためには、
被害事象を公に情報発信する事しかありません。
公務員の責任回避は、事実を覆い隠せなくなると、
組織に累を及ぼす者として異動させて押し隠す、
或はトカゲの尻尾切りのように切り捨て排除します。

公務員のやりたい放題のこの国を変えて行くのは、
淘汰される危機感を植え付けることではないでしょうか。

今回の重要課題と事実、そしてカラクリ

公務員個人にたいして損害賠償請求をすることができない。
公務員は都合が悪くなれば「分からない、忘れた」が常套手段。
公務員は「最後には何処に行って訴えても良い」と居直ります。
市民を陥れる為に、虚偽、偽装、口裏合わせの文章を構築。

カラクリ
辻褄合わせの日付の改ざんは手書きで。

次回は裁判所選任鑑定人
藤本克之氏の虚偽、偽装鑑定書の手口を検証します。
被害者に成らないために・・・

姫路市役所
姫路市役所

石見市長
市長の写真
姫路総性カフェ-にて
市長御公務の写真

中央保険所竣工式にて
市長御公務の写真

姫路市長 石見利勝 1941年8月14日生、75歳
4期目です。姫路市市役所のトップ。
(姫路市民会ブログより)
《 市長 》石見 利勝
姫路 市長の毎月の報酬は、
1.180.000円
平成 26年 12月 の ボーナス
2.727.357円
平成 27 年 6月 の ボーナス
2.448.423円
平成 27 年 4 月の、退職金は、
30.585.600円
◆ 4 年に一回でます❗
4期で122.342.400円
支払われる報酬は、全て血税です。
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不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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裁判所選任 藤本 克之 鑑定人作成の鑑定書を検証。 偽装の立証 その1

2016.09.21(20:07) 33

行政訴訟では原告全面敗訴の筋書きは
既に裁判所が訴訟を受けつけた時点から決まっています。


裁判官は、中立の立場で公正な裁判をしてくれると信じて訴訟しますが、
判決が出て初めて裁判が茶番劇だと気付きます。
法廷では主文を読み上げるだけで、
当事者以外一般人は判決文を知る由もなく
誰もが裁判所は正義を行使していると信じて疑いません。

以前には発信する媒体がなく、闇から闇に葬られていた判決も、
現在では行政訴訟被害者がインタ-ネットを利用して
不公正な裁判を数多く情報発信しています。

情報を集約すると全体像から、
行政訴訟における闇の部分が浮かび上がり、
司法の真の姿が見えてきます。

その一端として御用鑑定人の存在も忘れる事は出来ません。
本件も神戸地方裁判所姫路支部が選任した
藤本克之鑑定人が、虚偽、偽装鑑定書を作成していますが、
其れを以て一審では判決を下しています。

鑑定人が行政、司法に加担し金もうけの手段として、
原告を陥れることは許されるべきものではありません。

大阪地方裁判所第10民事部(建築、調停部)のホ-ムペジには、
鑑定書が提出された後でも、当事者は、
鑑定書に対する疑問点や確認したい点が有れば,
書面で尋ねることができます
」と紹介しています。

原告は藤本氏には鑑定書の問題点、偽装個所を指摘して
説明を求めていますが、現在まで沈黙を続けています。

内容証明書藤本氏へ
内容証明書

内容証明書藤本氏-2
内容証明書

藤本氏事務所2
正面の黒い建物が事務所です。

事務所-1
事務所の表札 
面会に行っても会えません。

藤本自宅
藤本氏自宅。
原告からの電話は着信拒否をしています。

結果責任、謝罪責任、賠償責任、
何よりも調査をしていないと法廷で証言しながら、
原告を貶める虚偽、偽装鑑定書を作成して、
その見返りに調査費用を含む高額鑑定料を請求して受け取っています。

藤本見積書-1
鑑定書の見積もり

藤本見積書-2
上記見積もりの詳細

原告は、行政訴訟被害者を出さない為にも、
恣意的な経験則違反、論理的整合性の無い判決文を構築した裁判官達
原告を貶める虚偽、偽装鑑定書を作成した御用鑑定人の存在を、
公に発信し続けていくことが責務だと信じています。
内容証明を送ることで時効は有りません。

鑑定人依頼までのプロロ-グ

原告は訴訟前には、
当時の兵庫県建築士事務所協会、加古川支部副支部長 
Y氏に家屋被害調査の報告書を作成依頼して裁判に臨みましたが、
原告代理人弁護士 石井宏治氏は原告に相談することもなく、
裁判所に鑑定人を依頼しております。
鑑定人の件は事後承諾と言う形に成りましたが、
その時の鑑定費用は40万円位と弁護士から説明を受けました。

鑑定申し立て書
鑑定申立書

鑑定書申し込み-2
鑑定申立書
赤線は鑑定の要望事項を記載しています。

裁判所は 藤本克之氏を鑑定人と選任。

藤本克之氏のホ-ムペ-ジ
http://www.houseco.jp/work/2726/construct

裁判所から受け取った見積書は1.400.000円の高額でした。

鑑定書の預かり金
鑑定書の予納金

裁判で事実を積み重ねて真実を導き出してくれると
信じればこそ支払った高額鑑定費用ですが、
原告を陥れるための虚偽、偽装鑑定書作成費用
本来偽装を依頼した者が支払うべきですが、
原告自らが支払うのです。

鑑定書F
藤本氏作成鑑定書

請求内容を精査すると、
種別番号1~5までの全てに技術料を加えて請求しています。
専門的な技術がある前堤での作業にも拘わらず、
ふくらますだけ膨らませて過剰要求をしていますが、
裁判所との慣れ合いで持ちつ持たれつの関係
この様な請求ができたと考察できます。


鑑定人調書
(この調書は第3回口頭弁論調書と一体となるものである)
鑑定人調書
鑑定人調書

藤本克之 陳述の要領で 
第3回口頭弁論で藤本克之鑑定人は法廷で被告姫路市訴訟代理人と・・

被告代理人弁護士
工事前と工事後の写真を比較して、あるいは、
写真かデ-タかを比較して、それで見ていったと、こういうことなんでしょう
。」
藤本克之氏
 「はい、そうです。」

そうすると、あなたの鑑定資料は、要するに工事前、工事直後の
写真若しくはデ-タから見たものだということなんですね
。」

 「はいそうです。」

そうすると、それ以上の何か調査とかはなさってますか。」

 「というか、それ以外に出来ませんので、今回は。」

物理的に。」

 「物理的に。」

物理的にそのひび割れの中身を調査するとか、
そういうことは何もしてないわけね
。」

 「できません。」

もう写真判定だけですね。」

 「はい、そうです」と陳述しています。
  では、それらの資料はどうしたのか

あなた、先ほど、丙5号証について、
工事前後の変化は分からないという発言をさっきなさったんだけど
。」

 「はい。」

そうすると、できない話を、今回、結論だしたんじゃないんですか。」

 「一つ言えるのは、丙5号証に出されている紙媒体の書面だけでは、
多分ぼくだけでなく、誰がしても、あの書面からは前後の比較はできません。」

デ-タ-はどこからもらいましたか。」

 「裁判所から頂きました。」

被告代理人弁護士と藤本克之鑑定人とのやりとりですが、
この陳述から鑑定書の作成過程の全容が解かります。

机上調査費用
机上調査100.000円+技術料50.000円
合計 150.000円は

鑑定資料は、要するに工事前、
工事直後の写真若しくはデ-タから見たものだということなんですね
。」

あなた、先ほど、丙5号証について、
工事前後の変化は分からないという発言をさっきなさったんだけど
。」
と姫路市代理人弁護士が指摘しています。
机上調査は工事前後の変化が分からない
丙5号証(姫路市依頼家屋調査㈱N・Aが作成)から
藤本氏は鑑定書を作成したと証言をしています。

分からない写真若しくはデ-タから調査作成した
机上調査費用が150.000円です。

家屋事前事後
丙5号証

家屋調査
丙5号証

現地調査費用
現地調査125.000円+技術料62.500円
合計187.500円です。

そうすると、それ以上の何か調査とかはなさってますか。」
 
 「というか、それ以外に出来ませんので、今回は。」

物理的に。」

 「物理的に。」

物理的にそのひび割れの中身を調査するとか、
そういうことは何もしてないわけね
。」

 「できません。」

もう写真判定だけですね。」と姫路代理人弁護士から指摘されて
藤本氏は現地調査を実施していないと陳述していますが、
実施していない現地調査費用に187.500円を請求して受け取っています。
裁判所書記官谷口一郎氏が原告の預かり金から支払っています。

書記官谷口一郎氏へ内容証明
谷口氏への内容証明書。

谷口書記官に内容証明-2
谷口氏への内容証明書。

谷口書記官に内容証明受け取り
送達証明。
谷口氏の異動先は裁判所に問い合わせても、
拒否されるので最高裁判所宛に送りました、

図面作成費用
図面作成150.000円+技術料75000円
合計225000円です。

藤本克之鑑定人の図面は、
原告が提出した図面をコピ-して数字を機械打ちに入れ替えただけです。
なぜこの様な図面が鑑定人の言い値で図面作成費用と認められたのか
偽装鑑定書を検証するまでは疑問でしたが、理由は考察できます。

不具合箇所図面原告
原告が提出した図面

藤本氏が作成図面
藤本氏が作成した図面。
原告の図面に赤色でマ-キングした6箇所が藤本氏作成の図面では抜けています。

原告図面2
原告が提出した図面

KF 図面-2
藤本氏が作成した図面

原告の提出図面内の番号 3 ,4, 5、15、16、32 が
藤本氏の図面には記載されていません。

被害個所-1

被害個所-2

被害個所-3

P1030030.jpg
上記の写真は
藤本氏の作成した図面に記載されていない被害箇所です。
一般常識的に被害箇所であると認識でき、経年劣化とは考えにくい。

写真030
家屋調査会社㈱N・Aは向かって左を指しています

kF.jpg
藤本氏は右を指しています

原告指摘個所を押さえている
家屋調査会社㈱N・Aは右を指していますが、
藤本氏は左を指しています。
異なる位置を、あたかも比較しているようなトリックをつかっています。

次回につづきます・・・

今回の重要課題と事実、そしてカラクリ

鑑定費用は裁判所選任鑑定人の言い値が通る。

原告代理人弁護士は家屋被害調査報告書があるにも拘らず
裁判所選任鑑定人に依頼(まる投げ)することで裁判を安易に進めようとしたのか。

藤本氏は現地調査を実施していないと答えていますが、
谷口一郎書記官が原告の預かり金から現地調査費用を支払っています。

姫路市代理人弁護士が
姫路市依頼の家屋調査㈱N・Aの作成した報告書丙第5号証)では
事前事後調査の変化が確認出来ない」と藤本鑑定人から証言を引きだした。
姫路市河川課職員は変化の分からない
家屋調査事前事後報告書(丙第5号証)を原告に持参している。

カラクリ
一般常識的に認識できる被害形状と新たな被害個所が写真からでは確認できない。
鑑定人は調査対象箇所と異なる箇所を比較調査しているかのように偽装している。

前回のブログに記載した開示請求書の回答はまだ受け取っていませんが、
受け取り次第公表いたします。

開示請求-1

開示請求書

不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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姫路市職員は正当性と建前を虚構して、抗議する市民を排除します。犯罪人に陥れることも・・・

2016.09.13(20:16) 32

司法、行政は組織が一体となって行政被害者を陥れます。
人格欠落者、クレ-マ等、いつの間にか被害者である原告が
加害者に
おきかえられているのです。

行政被害者の実態、不公正な裁判、理不尽な行政の所業
以前には発信する媒体がなく、闇から闇に葬られて
一般には知る由もありませんでしたが、
現在では被害者がインタ-ネットを利用して情報発信をしています。
情報の共有化から司法、行政の闇の部分が浮かび上がり、真の姿が見えてきました。

原告は度々不公正な裁判、理不尽な行政
実態を当ブログで検証と立証をしてきました。

今回は、姫路市職員が原告の姫路市議会定例本会議
傍聴を阻止している実態を告発します。

全ての事象から公務員の実像が見えてきます。
その場しのぎの虚偽、偽装、改ざん書類で正当性を構築して逃げる。
虚構を暴露されると居直り相手が諦めるまでノラリクラリを続けます。
諦めない相手には陥れて公権力で犯罪者に・・・、
原告が関わってきた公務員の全員がそうでした。

公務員は職務、組織を揺るがす者には、
時として犯罪者に仕立て上げ自らの保身を構築します。

原告は姫路市職員の不正、理不尽な事業展開の
問題解決にあらゆる思いつく方法を取っています。
第一に行動していることは、
任命権者である、石見市長に直訴することです。

関連記事
不公正な裁判と理不尽な行政、其れを取り巻く鑑定人を告発して、
ブログも30回を迎えることに成りました。
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-30.html

以前から度々市長には内容証明、レタ-パックで
職員の不正、理不尽な所業を書いて送っています。

レタ-パックiwami
 レタ-パック

石見市長内容証明
内容証明

市長室に行っては訴え続けていますが、
門前払いと盥回しで挙句は「不退去罪」を適用されそうになり、
毎回数分で市長室から出ていきます。

この状態が続く中で風化させない為には、
姫路市民に現状を訴えることが最良ではないかと・・・思索した結果。
姫路市議会定例本会議で行動する事にしました。
一市民が発言することはできません。
しかし注目をあびることはできます。
姫路ケ-ブルテレビが議会を放映しているので
質疑応答の合間、空白の時間に一言抗議の声を発することです。
それが市長、職員に対しての抗議行動です。

不謹慎な行動であると閲覧者から
ご批判がある事も承知していますが、
毎回テレビから流れる一言の声が
注目をあびることを願っての行動でもあります。

事実を積み重ねると真実が見えてきます。
真実を公にすることで行政の正当性と建前の
虚講があきらかになります。

真実を検証する為の資料として
双方の行動と主張を写真と共に
証拠書類を記載
しています。

姫路市職員が原告の本会議の
傍聴を阻止した経緯と過程を記載します。

その先には
この先には・・・

待ち構えています
待ち構えています。

28年第1回本会議日程
2月2日、3月3日、3月4日、3月7日、3月8日、
3月25日 傍聴をする。一言発して議会場をでる。

28年第2回本会議日程6月2日  傍聴をして一言を発する
6月10日 傍聴を拒否される
6月13日 誓約書を書かされる。許可がでて傍聴をする。
      議会中は一言も発せず
6月23日 傍聴を拒否される。

28年第3回本会議日程
9月2日  誓約書を書かされる。許可がでて傍聴をする。
9月9日   傍聴を拒否される
9月12日  傍聴を拒否される
9月13日  傍聴を拒否される
10月5日 次回にあります。
以上が姫路市本会議の日程と過程です。

28年第1回本会議で原告がとった行動は、
質疑応答の合間、空白の時間に
市長、職員の倫理はどうなっているのか、
適当に対処しなさいでは、無責任すぎるではないか
」と
一言声をかけて傍聴席からでていくことでした。
その都度、警察からの出向者で暴対のW氏からはロビ-で注意を受けましたが、
それ以上は御咎めもありませんでした。
ある時、「私の立場もわかってくれ」と言われてから、
短く簡単に「市長、恥をしれ」の一言に替えることにしました。
W氏は温厚な方で職務から逸脱した態度もなく、
時として「どの様な行為が、問題に触れるのか」を話してくれました。
立場は違いますが互いに理解できる間柄に進展した時に異動になりました。

(本日、13日 倫理を忘れた姫路職員が収賄容疑で逮捕されました。)

姫路市議会傍聴規則

姫路市議会傍聴規則-2
議会傍聴規則

平成28年第2回姫路市議会定例会議が始まる。

6月2日の傍聴時に一言発して議会場から出て行くと、
議会事務局、総務課田靡(たなびき)課長から
姫路市議会傍聴規則を見せられて
誓約書に署名を求められましたが拒否をして、
その日は新任の暴対S氏に連れられ本会議場受付から離れました。

6.jpg
右 暴対S氏 右から3人目 田靡(たなびき)課長

6月10日
 原告が傍聴手続きに受付に行くと田靡課長と議会事務局、調査課平石課長が
側に来て誓約書を書かないと傍聴できないと声をかけられました。
周りには数名の職員が取りかこんだ状態で、
傍聴人名簿の所に進もうとする原告の前に
田靡課長が立ちふさがり身体を押しつけて
歩行を妨害してきました。かわして議場に進もうとすると
平石課長が同じく身体を押しつけて歩行を妨害してきたので
身体で押し返しましたが、これ以上進むこともできずに結局、
傍聴を諦めて、暴対S氏に連れられて本会議場受付をでました。

取り囲まれて
原告を待っている姫路市役所関係者。職員、暴対係、ガ-ドマン。
左から3人目 田靡課長 右から2人目 平石課長、右から3人目暴対S氏

後日、此の押し返した行為が暴対S氏との会話で
S氏
公務執行妨害になるでと言った時があるやろ
あの一部分をとらえたら、本間に執行妨害に成るんや
あの人らに被害届をだされていますか、となるやんか
原告
其れはおかしい
S氏
いやなるねん なるねん
暴対S氏も温厚で実直な方で、
原告と職員の間で職務を遂行されています。

暴行罪
暴行罪(ぼうこうざい)は、刑法208条に規定されている罪。
刑法第27章「傷害の罪」の中に規定が置かれ、広義の傷害罪の一種である。
暴行を加えた者が人を傷害するに至らなかったときに暴行罪となる。
本罪の保護法益は身体の安全である(ウィキペディアより記載)

6月13日
同じ状況の繰り返しで、傍聴する為には、
田靡課長が差し出した誓約書に署名をする以外にありません。
本会議場に入場して傍聴席で立っていると、
議長から「着席して下さい」と呼びかけが有ったので
○です」と返答をすると黙認のまま、議事は進行しました。

田靡課長から「後ろから見えない」と注意をされたので、
立ち位置を後ろに替えました。
しばらくすると再度「後ろから見えない」と声をかけられたので
後ろを見ると傍聴人は後ろにはいませんでしたが、
最後尾に移動して壁にもたれて立っていると
通行の邪魔になる」と再度声をかけられたので横に寄りましたが、
誰が通るでもなく姫路職員の女性が一筋前を通っただけでした。
一言発する事もなくこのような状態で午前中の議会はおわりました。

田靡課長から受けたストレスで昼からの議会の傍聴は取りやめました。

6月23日
原告が傍聴手続きに受付に行くと
田靡課長と平石課長が側に来て誓約書を書かないと
傍聴できないと声をかけてきました。
6月10日と同じことがまた繰り返されました。

今回の指摘は前回6月13日の本会議で注意を
何回もしたが
聞き入れなかったと
「姫路市議会傍聴規則」の「第3条 
(4)前3号に掲げる者のほか、会議を妨害し、又は人に迷惑を及ぼすことを
疑うに足りる顕著な事情が認められる者」の項目を指して傍聴を拒否されました。

原告は抗議をしましたが聞き入れられずに、
暴対S氏に連れられて本会議場受付を離れました。

第2回姫路市議会定例会議は
6月23日に全ての日程が終わってしまいました。

平成28年第3回姫路市議会定例会議が始まる

9月2日
原告が傍聴手続きに受付に行くと
田靡課長、平石課長が側に来て誓約書を書かないと
傍聴できないと声をかけてきました。
同じことの繰り返しが定例会の初日からまたはじまりました。

第2回定例会の6月13日は一度も声を発することもなく終わり、
6月23日は入場拒否をされて傍聴はしていません。

田靡課長の「度々注意をしても議会中に大声を出す」の
口癖から始まる同じやりとりの結果、
誓約書にサインを書かされて傍聴席に座りましたが、
誓約書には『以前に「職員の倫理はどうなっているか」と
発言しました
』と書き添えました。
(以前とは第1回定例会時です)

seiyakusyo
誓約書に
『以前に、「職員の倫理は、どうなっているのか」と発言しました』と記載

その時の会話です
原告
議長が誓約書をかけといっているんやね
田靡課長
当然です。」
原告
議長をよんで、おたくが勝手にいってるだけかも解らんからね
(意味不明箇所)
田靡課長「ちゃんと口頭で指示を受けています
原告
私は、おたくが口頭で聞いているか、聞いていないかわからない、
おたくが勝手に言っているだけかもわからない

田靡課長
其れは私が・・・
原告
それはおたくがかってにいっているだけ
誰が他に聞いている
田靡課長
業務命令で、私がきいています
原告
そんなこと、いままでおたくはいっている
田靡課長
業務命令を受けています
原告
何か書面でもらっているか
田靡課長
口頭できいています
原告
聞く権利はある
田靡課長
其れを証明する私には責任は無い
原告
何で、私には聞く権利が有る
田靡課長
其れを証明する必要はない
原告
何で
この様な会話が誓約書に署名を書く前に交わしています。

定例会議は予定通り10時に開会して、11時20分頃に散会しました。

原告の席から一つ空けて右側が暴対S氏真後ろには平石課長が座り
原告を取り囲んで監視しておりました。
2,3列後の上部座席には田靡課長が座っていました。
何事もなく散会を迎えて立ちあがろうとした時に、

傍聴席-2
各自の座席位置 白色 原告、 黒色 暴対S氏、赤色 平石課長、 緑色 田靡課長

田靡課長
違反行為が有りましたんで
原告
何、またこんなことをいいだしたで
田靡課長
写真撮影をされていたんで
 原告
カメラはあれへんで
(カメラはカバンに入れた状態です)
田靡課長
いえ 確認しました
原告
写真機は何処にある
田靡課長
いえ いえ
10時25分に
原告
証拠はどこにある、証拠をみせて
田靡課長
撮影写真を確認したので次回の本会議の傍聴は許可できません」との
やり取りから口論が始まり話は堂々巡りに、
その日は、暴対S氏と、当日の出来事を話しながら
市役所の1階まできてから別れました。

9月9日
前回不正行為をされたので傍聴は出来ません」と
取りつく暇もなく傍聴を拒否されこの日もまた、
暴対S氏に連れられて本会議場受付をはなれました。

9月5日に田靡課長に面会に行った時の会話です。
田靡課長
私は目視で確認しました。」
本会場に向かって構えられたんで、議場に向かってカメ・・
携帯電話を構えられたんです。」
原告
あんた、よくそこまで嘘をつくな
田靡課長
いや 私は ちゃんと確認しました。」
そのあと○○係長(暴対S氏)から注意を受けたと思うんです
原告
注意も受けないし、それはいつの話
田靡課長
え~、この前の本会議です。 9月2日です。」
原告
あんた嘘ばっかり言うな
田靡課長
携帯カメラを構えられたのは事実です。」
これが当日のやり取りで、平石課長も同席していました。

傍聴席
傍聴席の写真

傍聴席の前には胸の高さまでの衝立があります。
原告は10時25分頃に座ったまま膝元で携帯の履歴と、
メ-ルをみてから電源を切った事実はあります。

原告の側にいた暴対S氏、平石課長から
一度も写真は撮るなと注意はされていないと認識しています。
田靡課長の「本会場に向かって構えられたんで、議場に向かってカメ・・
携帯電話を構えられたんです。」
との主張は、原告が議場に向かって携帯を構えたのであれば
議場の上にあるカメラで原告の行為が撮影されています。
その証拠を見せて頂きたいと言っていますが、
現在まで見せて頂いておりません

IMG_20160913_0001_20160913204413c38.jpg
緑の矢印の先にカメラを設置
傍聴席から議場を見て
傍聴席の前には衝立が有ります。

原告は議場の写真を撮る必要は有りません、
議会で一声発することが目的です。

携帯で議場内を撮ったのは、ただ一度
初めて傍聴した時に
「個人質疑の議員」に議員席から卑劣なヤジを飛ばし、
態度も横柄で目に余る数人の議員達
に怒りを覚えて撮りました。
姫路副市長が顧問に行った先の
姫路ケ-ブルテレビではけして撮らない映像です。

9月12日も傍聴に行きましたが拒否をされました。
誓約書に署名をすると言っても傍聴はさせないと頑なに拒をします。

傍聴させない理由を田靡課長に問いつめると
今まで度々注意をしても
あなたが注意を聞かなかったからではないですか
」の一点張りです。

原告が傍聴拒否理由の矛盾点を追及している間
警察をよんでいました。不退去罪

警察を交えての話は記載する事もなく、
通常道理の公権力を持った行政目線での対応
で、
原告を退散させることが目的でした。
姫路議会規則を無視して、管理職務規定を優先して
傍聴人を排除する本末転倒な職員の行為を正当化できるのでしょうか。

公務員に抗議をする時の注意事項は
不退去罪、暴行罪、公務執行妨害に注意しなければなりません。
公権力を行使して犯罪者にされます。
特に注意をしなければいけない事は、
職員達の口裏合わせで犯罪者にさせられる事です。
その為には録音機とカメラは必需品です。
犯罪者にされない為にも・・・

不退去罪(ふたいきょざい)は、
刑法に規定された犯罪類型の一つであり、
要求を受けたにもかかわらず人の住居等から退去しないことを内容とする。
真正不作為犯である

警察官を交えて

議長に退場を命じられたことは一度も有りませんが
誓約書を書かないと入場させないと言いながら、
書いたのは原告が全てを認めたから書いたと意味がすり替わっています。

警察官曰く 
1)自分が正しいと思ったら信念を持って書かなければいい。
2)撮影、録音が禁止されているのなら、
  カメラも録音機も持って議場に入るのが悪い。一部を記載

本日9月13日も田靡課長から傍聴を拒否されました。

原告が9月9日、12日、13日の3回も続けての傍聴拒否
横暴ではないかと抗議をすると
「姫路市議会傍聴規則」
「第3条 次に掲げる者は、傍聴できない
(4)前3号に掲げる者のほか、会議を妨害し、
又は人に迷惑を及ぼすことを疑うに足りる顕著な事情が認められる者」の
項目で3回も傍聴拒否を続けていますが、
第7条 2 傍聴人が・・・退場を命ぜられた者については、
当日の入場を禁止することができる。」と記載されています。
どの条文を順守して
(4)の傍聴拒否日数を決定しているのか具体的に説明はありません。
過大解釈によって市民の傍聴を拒否することは由々しき問題です。

開示請求
開示請求書 
(H28年第2回、3回6月10日、6月23日、9月9日、9月12日、9月13日
姫路市議会の傍聴を議長が拒否した事の分かる内容の書類)と記載しています。

原告の主張が全て正論、行為も正当であると自負はしていません。
全ての事実は事実として正確に記載しています。
公務員の不公正、理不尽な実態を公にすることで、
世の中の啓発の礎になるなら
老人の残された人生にいかなる災いが身にかかろうと本望です。

此の原稿が書きあがったところにテレビからニュ-スが流れてきました。

姫路市贈収賄事件 市役所の捜索始まる
兵庫県姫路市発注の道路整備工事を巡る贈収賄事件で、
兵庫県警捜査2課は13日午前、収賄容疑で逮捕した
姫路市道路整備改善課長堀本匡宏(まさひろ)容疑者(56)らの
容疑を裏付けるため、姫路市役所の捜索を始めた。

関連記事
司法、行政は不正が発覚すると、辻褄合わせと建前を構築して
組織を挙げて国民を陥れようとする
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-24.html

労働現場においては、重大事故を防ぐための教訓として、
ハインリッヒの法則と呼ばれる有名な経験則が存在します。
ハインリッヒの法則(1:29:300の法則)」
ハインリッヒの法則とは、
「不注意によるヒヤリとしたミスの積み重ねが
軽微な事故の原因となっており、
軽微な事故の積み重ねが 重大事故の原因になっている」というものです。
姫路市の不祥事が表面にでてきた重大な贈収賄事件
この後ろには29;300の隠れた不祥事があると考えなければなりません。
当ブログで告発している姫路市職員の理不尽な所業
この様な組織構造から生まれてきているのでしょう。


姫路市議会傍聴規則」の第6条 
2 議長は、必要に応じて、
傍聴人に前項各号に掲げる事項に係る誓約書を提出させることができる。
(規則違反等の場合の措置)

第7条 傍聴人がこの規則に違反したとき又は
議長の指示に従わず議場の秩序を乱す恐れがあるときには、
議長はその者を退場させることができる。

2 議長は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第130条第1項又は
前項の規定により退場を命ぜられた者については、
当日の入場を禁止することができる。

第百三十条
1 傍聴人が公然と可否を表明し、又は騒ぎ立てる等会議を妨害するときは、
普通地方公共団体の議会の議長は、これを制止し、
その命令に従わないときは、これを退場させ、
必要がある場合においては、これを当該警察官に引き渡すことができる

今回の重要課題と事実、そしてカラクリ

職員達の口裏合わせで、犯罪者にさせられる事です。
不退去罪、暴行罪、公務執行妨害に注意しなければなりません。

傍聴拒否に姫路議会規則を無視して、管理職務規定を優先して
警察を呼ぶ姫路職員。

裁判所選任鑑定人・藤本克之氏が新たな被害発生箇所を
表現を変えて「拡大している偽装鑑定書を作成 
次回から検証立証します



不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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2016年09月
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  3. 裁判所選任 藤本 克之 鑑定人作成の鑑定書を検証。 偽装の立証 その1(09/21)
  4. 姫路市職員は正当性と建前を虚構して、抗議する市民を排除します。犯罪人に陥れることも・・・(09/13)
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