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門口亮一課長が部長に昇進しました。原告を陥れ硬直状態で止まっていた堤防道路の工事再開を果たした功績でしょうか・・・

2020.04.04(13:05) 88

原告が工事を反対しているかの様な印象操作、
情報操作で陥れてきた数々の事象。


門口部長原告が抗議、或は反論すると予想して
用意周到に自身の行動の正当性を虚構して
工事を推し進めてきましたが
其処には
人の道を踏み外した所業
惜しみなく費やした
考察できます

姫路市役所
姫路市役所 

生産性、効果性の成果を表す指標もなく、
忖度、媚び、諂いの世界評される組織構造の中で
抜け出る最良評価を受ける方法
建設局の最重要懸案を解決することが最短の道
昇進に結びつと誰しも想像がつきます。

しかし其処には
決して犯してはいけない規範
人の道、法律の壁があります。

パンドラの箱
誘惑に負け、開けて人の世に災いを蔓延させ、
最後に残ったのが希望と言うギリシャ神話があります。

門口部長昇進と言う名の欲望に負け
パンドラの箱をあけてしまった
法律の壁取り払ってしまったのです

原告を陥らせるための所業の数々
その先の昇進
すべてには先例があります。
手を汚して組織に貢献、或は任命権者を守る
後にはご褒美が与えられる
その情景を長年見続けてきた公務員達

門口亮一氏とて公務員である以上
原告との関わりが一隅のチャンスと捉えたのは
致し方ないのかもわかりません。

パンドラの箱には希望と言う救いが残りましたが、
門口亮一氏昇進、輝く部長の椅子目が眩み
其処には
掴みながら奈落の底に落ちていく
我が姿が見えなかったのでしょうか


最後には希望という救いの手が組織から差し伸べられると
信じているのでしょうか。


門口の笑顔、横の夫婦とともに-2
門口亮一課長(現在は部長)
令和元年11月23日、
境界立ち合い時に地権者に説明をしています。

辰巳部長
辰巳部長
定年後の再雇用先は姫路市下水道管理センタ-でした。
下水せんた-7
姫路市下水道管理センタ-

下水センタ--2
姫路市下水道管理センタ-
どの様な役職についているか確認して報告します。

姫路市職員原告を陥れた数ある所業で刑法に係る懸案が多々あります。

告訴文字が脳裏をよぎりました
裁判で行政訴訟は原告が限りなく100%の敗訴になると、
裁判は諦めていました

告訴では、どの様な経緯を辿るのか、
告訴と言う原告の希望
原告姫路区検察庁と姫路警察電話を掛けました
現場検証に来た警官たち
現場検証に来た警察官、片手にデジカメを持っています。
どの様な経緯を辿るのか結果が解り次第記載します。

辰巳部長、門口部長の理不尽な所業

自治会説明会-3
門口課長(現在は部長)の後ろには
悪意ある工事用図面が張り出してあります。

自治会説明会
自治会説明会

住民説明会-3
住民が工事用図面を見ながら原告宅が買収線に入っていると話しています。

堤防道路図面拡大
上記図面を拡大
家屋が買収線の中に入る測量図

飾西、測量図
敷地内測量不許可」と記載して住民に公開

手渡しで受け取った図面
門口課長(現在は部長)から受け取った
買収線と家屋位置図

原告を貶めるために
家屋が買収線の中に入る測量図
或は「敷地内測量不許可」と記載した工事用図面を作成、

配置図-4-1
原告が反論の為に公表した測量と配置図
原告が工務店、測量会社に依頼して作成させた手持ち資料を公にすると
辰巳部長
あれは測量してない
原告
「測量していないのに家が当っている」
辰巳部長
あれは航空写真から大体このへんと違うかなと言う事で
 航空写真から作ったものです。精度は全然ないのです
。」

地域住民と周辺の自治会長全員
家屋が買収線内に入り込む図面掲示、或は配布して
印象操作、情報操作
原告を貶めた事実と相違の説明責任追及すると
精度は全然ない」と一転させました。

原告は依頼して測量図も作成しています。
当然そこには境界抗位置を明記しています。

境界ピンが抜かれて打ち換えられていました
犯罪行為を決して許すことはしません
境界損壊罪 (刑法第262条2 )
器物損壊罪 (刑法第261条)

10㎝00024_打ち換え
境界ピンを打ち換えています。

2018年9月13日-2
2018年9月13日頃の測量

P1040036.jpg
今までに無かったところにピンが打ち込まれています。

P1040035.jpg
上記拡大

住民説明会場では
原告宅が買収線の中に入っていると話題になりました。

行き付けの店の主人から周辺住民が
原告が反対して工事が進まないと噂をしている」と知らされました。

原告の地域での状況
孤立感があり住みづらくなっています
先日も犬の散歩の通行人二人の会話が聞こえました。
工事が始まるのに、この家まだ反対してんやて
いつまでもな」と言いながら通り過ぎていきました。

kakinenomukoudeha
庭に佇むと通行人の声が聞こえてきます。

原告を貶めるために
辰巳部長、門口部長
虚構した不正事実の数々
決して許すことができません。

前回のブログで紹介した除草の件
2月25日
岡田係長
河川整備課の方で祭り前にさせてもらっていますし。
自治会からの要望が有ってからですね
。」
原告
「盆前は道路建設課の方でやっているわけ。」
はい

マ~ 自治会さんからの意向を汲んで
盆前と祭りの二回にしましょうかと言う話に・・

「いつ頃そんな話を、二年前」
いやその話が有ったのは数年前位やと言うんですけども
「数年前と言うとおたくが聞いていない、誰が聞いたの」
実際は課長からの伝達で聞いているんですけども
「課長ね、では門口さんですね」
はい
上記会話から年に2回の除草
門口課長からの伝達で聞いていると岡田係長は回答しています。

原告は上記の会話で門口課長
姫路市が年に2度の除草、盆前に道路建設が実施していると
岡田係長に伝えていますが、
名古山町自治会会長の証言と異なります
原告は道路建設課が平成30年以前5年間に
除草依頼をしたのか情報公開を求めました。
IMG_20200407_0002.jpg
情報公開申請書
門口部長の伝言が真実であるのか
次回に紹介いたします

行政訴訟被害者の原告
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。

ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こし
事実を事実として、或いは事実の積み重ね
真実の実態を公表しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。




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不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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道路建設課 門口課長殿、果てしなく続く嘘の上塗り、虚偽を重ねても真実は変わりません。

2020.03.27(10:44) 87

原告を陥れるための除草費の無駄な血税の支出、
或は原告宅の周辺を最悪の状態に放置して地域住民に
原告が公共事業に反対しているかの印象操作、情報操作で
原告を孤立させ貶める姫路職員達の悪辣な所業の実態を
慟哭の叫びとして
前回に引き続き発信します。

前回より
原告はもう一度
市政ふれあいメ-ル」に質問書を送り回答希望としました。

令和元年の道路建設課の除草作業は
7月30日頃には自宅周辺以外は除草が終了
していました。

2_20190831153153308.jpg
原告宅周辺以外は除草していました。

自宅周辺は草が茂り数週間過ぎてもその状態が続き
道路建設課、辰巳部長、門口課長に問い合わせても
責任回避に終始して話は前に進みません
でしたので、
私は思い余って市長公室秘書課に除草依頼の陳情に行きました。

翌日8月22日に業者が来て除草してくれましたが、
何故この様な状態で放置していたのか憤懣やり方ない思いで一杯です。

自治会からの盆前の除草依頼であるなら
8月22日除草は盆を過ぎて遅いと認識しますが、
自治会から自宅周辺を残すように要望されたのか、或は、
自宅周辺は除草が必要でないと決断されていたのか、
説明をいただきたく市政ふれあいメ-ルに投稿いたしました。」
どの様な回答が来るのか興味があります
前回のブログに記載しました。

3週間後に回答メ-ルを受信しました

回答
虚偽、嘘、騙す、詭弁、厚顔無恥、恥知らずと言うに値する、
公務員の正当性を虚構する返信メ-ルでした。

除草範囲としましては・・・
必要があると認める箇所を対象としております
。」と記載していますが

実施工事設計書
1_20191129081624145.jpg
工事概要;水尾川左岸線

執行伺書
2_201911290816250ad.jpg
起票日;令和元年6月28日

除草場所
16-86_201912011935538a7.jpg
赤●は原告宅、その周辺は除草指定をしています。

「●●様宅前のオレンジ色フェンス部分等を除草範囲として発注し、
7月30日に除草作業を行ったものです。」と
6月の除草依頼には
原告家屋周辺は既に除草範囲に指定していますが、

未除草-2
長期不在後に帰宅すると
原告家屋周辺は草が伸び放題(8月20日現在)

除草9月14日
原告家屋周辺は草が伸び放題(8月20日現在)

8_20190831153201e10.jpg
8月20日の原告家屋周辺は未除草のままで放置しています。

3_201908311531540fe.jpg
原告家屋周辺以外は除草してありました。

道路建設課は除草依頼後作業終了の現地確認をすることもなく
原告が指摘するまで職員は現状を把握していなかったのであれば、
業務怠慢、職務意識が希薄な職員体質が明らかです、或は
原告周辺を最悪な状態で放置するように指示していたと考察できます。

ご指摘の直後に現地を見たところ、
除草の必要がある事を確認し・・・
」と回答していますが、
以前のブログ第78回で記載しましたが再度記載します。

8月21日
原告は門口課長と辰巳部長に未除草の抗議
除草依頼をしましたが、その時の会話内容が下記です。
原告
「除草を依頼しましたな。」
門口
河川か、内かどっちかやろね。
辰巳部長
河の草刈りなら河川です。
原告
「道の部分です。」
辰巳部長
堤防も河川ですから

1_20190831153829719.jpg
写真を見せる
門口
どっちかそれは、調べてみます其れで
原告
其れで、それで、、私の家周辺だけ、
いつも同じことばかり繰り返している。
他を除草して私の所だけ残す」

門口課長の口癖、「其れで
市民を見下した対応と態度は
長年公務員組織に身を置いた
典型的な御上意識の表れた職員なのか,
20数年間、原告が関わった
横柄な公務員との経験則から導き出した対応策

事実を追及するその一点につきます

原告家屋前と周辺を草の伸び放題で放置させたのは・・・
原告は情報公開で除草依頼はどこの管轄課であるのか
確認をすることにしました。

3_2019112908162794f.jpg
結果は、門口亮一課長決裁した本人だと解りました。
後日、原告は門口課長に
道路建設課が除草依頼している事を認識していながら
知らない素振りで逃げていた事象に抗議をすると、
うすら笑いを浮かべて終始沈黙していた記憶が
いまも腹立たしく蘇ります。そして、
原告家屋周辺
意図的に未除草で放置しているのを確信しました

辰巳部長
辰巳部長

門口の笑顔、横の夫婦とともに (2)
門口課長

8月21日
門口課長、辰巳部長に未除草の件を訴えても
真摯に受け止める気配のない
両人を後にして
市長公室秘書課に未除草の現状を訴えて抗議をしたところ、
翌日業者がきて除草してくれました。
次の日の除草 (2)

8月22日に追加で除草をしました」と回答していますが
起票日;令和元年6月28日の実施工事設計書には
除草依頼箇所に原告家屋前のオレンジ色フェンス周辺を指定
しています。
追加で除草」との回答では再度除草費用を重複して支払ったことになり、
業務怠慢、職務意識が希薄な職員体質招いた結果
血税を無駄に浪費している現状が明らかです。或は
原告を陥れる費用としての血税の浪費と考察できます。

自宅周辺の堤防部分につきましては
実施工事設計書の除草場所図面では
当初から原告家屋周辺の堤防は除草依頼をしていません。


6_201912011935538a7.jpg
道路建設課除草平面図

原告周辺の堤防は草が伸びない種類なのか
他の場所とどの様な違いがあるのか、
現状の草の生育を見ると全て同じ状態になっています。


詭弁を論じて責任回避に終始する堅白同異、公務員の手法です。

河川整備課の依頼除草指定場所の図面(門口課長が河川整備課異動後)
除草箇所-2-1
除草箇所-1原告宅前
除草箇所-3
除草箇所-4
河川整備課(門口課長異動後)の上記図面は同地域全てを除草依頼しています。

2月19日の回答メ-ル
市民メ-ル
上記回答メールを受け取って
原告は道路建設課に電話で問い合わせました。
対応者は岡田係長でしたがその時の会話の一部を再度記載します。

2月25日
岡田係長
河川整備課の方で祭り前にさせてもらっていますし。
自治会からの要望が有ってからですね
。」
原告
「盆前は道路建設課の方でやっているわけ。」
はい

マ~ 自治会さんからの意向を汲んで
盆前と祭りの二回にしましょうかと言う話に・・

「いつ頃そんな話を、二年前」
いやその話が有ったのは数年前位やと言うんですけども
「数年前と言うとおたくが聞いていない、誰が聞いたの」
実際は課長からの伝達で聞いているんですけども
「課長ね、では門口さんですね」
はい
上記会話から年に2回の除草は
門口課長からの伝達で聞いていると岡田係長は回答しています。

門口課長の伝達内容と自治会長が原告に話した内容が
異なりますので末尾に記載します


2年前(2018年)には
門口課長は河川整備課に在籍していました。


下水道局河川部
門口氏は河川整備課長として在籍

在籍時に自治会と河川整備課、道路建設課で年2回の
盆前と祭り前に除草
が取りきめられたと
門口課長から伝え聞いたと岡田係長が証言していますが、
原告は業者の除草は祭り前に一度見るだけで
除草依頼は河川整備課との認識
でした。

毎年繰り返される原告周辺の未除草に対し
抗議
をしてきましたが
放置したままで何ら対処をする事も無く
原告が市長公設秘書課に訴えると、
訴えた翌日には業者が除草にきていました。

市長公室秘書課
福本元課長補佐に抗議と除草依頼をしました。

令和元年の除草は
河川整備課、道路建設課が実施
しています。

7月30日時点での除草作業と8月22日の除草作業は
道路建設課が同一業者に依頼したと解りましたが、
短期間後の9月16日に
作業服が異なる作業者が同一場所の除草をしています。
河の草刈りなら河川、堤防も河川
辰巳部長の説明通りに
祭り前の除草は河川整備課が実施していると
情報公開で確認
しました。
では何故敢えて
道路建設課
所管の異なる場所の除草依頼をしたのか、
除草後には
原告家屋周辺が草の伸び放題に放置している事実があります。

門口課長
河川整備課に在籍している時に未除草で放置している事実
所管の異なる道路建設課在籍後未除草で放置している事実
共通性がそれらの全てを物語っています。

原告宅前だけのこしてありました。
2017年8月10日現在の門口課長が河川整備課に在籍時の未除草

草が刈ってありました-1
2017年8月10日の原告家屋周辺以外では除草

門口課長が河川整備課から道路建設課に換わっても
続く所業の数々を幣ブログで訴えていますが、


飾西、測量図
㈱飾西測量の作成した現状確認測量図
原告を貶める「敷地内測量不許可」と記載した測量図を作成して
原告家屋が買収線に当たっている地積測量図、工事図面住民説明会で掲示し、
或いは地域周辺の各自治会長を参集して配布した事実があります

手渡しで受け取った図面
原告家屋が買収線の中に入っている測量図面
門口課長から手渡しで渡された工事用図面
では
原告家屋が買収線の中に入っているので、
家屋を潰さなくてはなりません
嫌がらせの域を超え、
不正図面を作成して家屋を潰す
暗黙の脅迫であり
公権力、行政権を行使できる職員の
市民を脅す暴力、犯罪
で、
門口課長の所業は決して許せる行為ではありません。

門口の笑顔、横の夫婦とともに (2)
門口亮一道路建設課長

ブログ54回で告発した事例
姫路市水道局河川部にて
原告が河川課を訪れ
桑原部長、門口課長にいままでの河川課職員と関わった
経緯と所業の数々を証拠書類と共に訴えた
ところ、
部長と課長は肩を落として黙って聞いていました

1)立ち会いも無く測量をしたこと、
2)改ざん測量図を持って確認印を集め回ったこと
3)家屋調査報告書の説明責任の放棄
4)草刈り時に、原告宅の周辺を残す卑劣なやり方
等々
黙って聞くだけの桑原部長、門口課長に
次回からの草刈りには、原告家屋周辺も同じように
刈る事を依頼して、部長席から離れて廊下にでると
横のドアから室内を覗きました。
笑う
笑う、笑う、嘲笑う
市民が被害を訴えても嘲笑う
門口課長(左) 桑原部長(現在局長)(右)
聞く振りをしても聞く耳は持たない

河川部長笑う
上部を拡大  笑う 桑原部長(現在局長)

笑う - コピー
上部を拡大 笑う 門口河川整備課長

原告が河川課職員に貶められた数々の所業を訴えて
室外に出た後、
真剣に聞き真摯に受け止めた振りをしながら
原告が見えなくなると両名が嘲笑っていました

以前にブログで紹介した事例ですが
門口亮一課長の人成りが
閲覧者の方には御解り頂いたでしょうか。

門口課長
門口亮一河川整備課長時代の写真

自治会会長と原告の会話
自治会会長
内の町内も公園が欲しかったけど
原告
「そうですね、あすこも空いているから公園にしてもらったらいいのに、
道は対岸にあるのに、使わない道が」
歩道みたいだけになって、人が通るだけの歩道に成って、
ま~ 散歩道みたいになってね

「そうそう車が通らなくて散歩道にしてもらってね」
綺麗になったら公園でも何に成っても良いのに、
今のままではちょっとね
。」
「そうですね」
汚いから何とかせなならんしな。そうせな草刈りを、
ようさんせな」

年に2回でしょう」
うん、そいで1回は三役だけで刈とるんやで
「あ そう」
6月ぐらいに、あと祭りの前に市が一回
姫路市は1回ですか」
うん1回
「2回と違うんですか」
違う、一回、 2回刈ると言うのは、その1回は私らが6月に刈って、
あまり大きくなってはしんどいから
7月8月まで伸ばしたらしんどい、しんどいし暑いし
、」
「それやったら姫路の方に言って料金頂くとか、もらわなあきませんわ。」
それでもず~と初めから、8年前から年に1回は市が刈りますと、後はしませんと。
強硬に言ってもしょうがないやろ

「そらそうやね」
よ~く伸びるし、このへんもそうやし、年に2回
1回は我々が刈って
「今年は年2回したんやね市は」
うん そや、 いや 今年は近くでやっていたから、
あんまり開いてない時にしとったな

今年は除草をした後に間が空いていないのにまた除草をしていたな
ほんま、道路課と河川課とあるみたいやな
道路課と河川課でしているみたいやな

上記は自治会長が原告に話してくれた
姫路市と自治会の除草分担の取り決めです。


内容が不明瞭な箇所がありますが、
自治会と姫路市の除草分担は盆前の6月頃に自治会で刈り、
姫路市は年に一回、祭り前に除草して他の時期は実施しないと
取り決めていると話してくれました。


自治会長は副会長も務め15年以上の役員経験があり
諸事情には精通されています。


自治会長が
内の町内も公園が欲しかったけど」と話していますが
住民の殆んどが道路より公園を望んでいます。
原告が
「そうですね、
あすこも空いているから公園にしてもらったらいいのに、
道は対岸にあるのに、使わない道が」と言うように
現状は対岸に道路が既に完成していますが通行止めにしています。
片方だけの通行で十分なら
完成している道路を使用すれば問題が有りません

堤防道路の経緯
当初の計画は
両岸共1車線1歩道一方通行でした。
原告が河川課職員の不正を抗議すると
原告住居周辺を最悪な状況にするために、
対岸の道路を通行止めにして
全ての車を原告側に流し
2車線1歩道対面通行に変更しました。

変更した結果
車いすも通らない歩道巾になりました。、
原告が石見市長に抗議を訴え続けた結果
対面通行から一方通行には戻りませんが、
元の1車線1歩道に戻り次回の工事で歩道巾を広げます
原告を陥れるために計画を変更してまで
血税無駄に浪費する職員体質ですが、
清元市長には
職員の体質改善と組織改革を推し進めることを願い、
市民としては現状不必要な道路を推し進めるより
市民の憩いの場公園を作る事を切に願う
ばかりです。

1車線1歩道
当初の図面(計画は1車線1歩道、一方通行でした。)

T工務店所有マンション、エントランス前
写真は対岸の広々とした歩道です。

2車線1歩道に変更
不正を抗議すると原告住居側は
2車線1歩道、対面交通に変更になりました。
上部の赤は対岸で通行止めにしています。

車いすも通れない4
変更後は車椅子も通れない歩道になりました。
次回の工事には歩道巾を対岸と同じ巾に戻します。

1_2020032819074424c.jpg
南側からみた、対岸の堤防道路入り口周辺です。

2_20200328190746b7c.jpg
進むと標識が立っています。「この先通り抜けできません

3_202003281907479a0.jpg
進むと標識が立っています。「この先通り抜けできません

4_20200328190749645.jpg
この先、県道へは通り向けできません」と表示して、
通行止めにしています

5_20200328190750a37.jpg
突当たりは通行止めにしています。
現状は付近の住民が道路上を
駐車場代わりに使用していますが、
使用できる道路を何故、
通行止めにして新たな道路を作るのか
姫路市職員の意図が解りません。

畑
周辺の住民が植えた草花。
原告周辺の住民は新たな道路を必要としていません。
地域住民は高齢者が多く居住して公園を切望しています。

清元市長
清元市長は「人を大切に」のスロ-ガンを掲げていますが
職員が市民に対しての理不尽な所業の数々、
且つ悪質な事象を
姫路市長としてどのように対処、或は処罰されるのか、
くらしやすいまちにして」 のスロ-ガン。
名古山住民の公園への切望をどの様に受け止めて頂けるのか、
市長に就任して早一年が過ぎようとしています。
これからが行政トップとしての真価が問われます。
市民は騙されません、
スロ-ガンに取り組む
清元市長の本気度を注視して見ています。
原告は此れからも訴え続けます。

閲覧者の方々が司法、行政訴訟被害者に成らない為の
情報提供
であると共に、水尾川周辺の住民、
そして我が子供達への黙示録
でもあります。

行政訴訟被害者の原告は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。

ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実
として、或いは事実の積み重ねで
真実の実態を公表
しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。



追記
本日3月28日回覧版が回ってきました。
4月から工事が再開」と記載されていました。
原告との話し合いを持つことなく
姫路市は問答無用で工事を推し進めます。

回覧版
回覧版-1
水尾川堤防道路整備について、
4月から水尾川堤防の道路整備が始まると記載されています

原告が
河川課が作成した不正地積測量図に抗議をすると
案の判を押した地積測量図に変えて渡されました。
しかし工事用図面は既に不正地積測量図から作成して、
問答無用で工事を推し進めようとしましたが、
原告は土地家屋調査士に現状測量依頼をして
地積測量図を作成させていました。
それを公にすると、
慌てた姫路市職員は職員倫理課(暴対)鳥尾氏を中に立て
原告に言葉巧みに歩み寄り、
新たに田原土地家屋調査士に
工事用図面を作成させ建前を虚構して、
工事を推し進めようとしています

姫路市職員の悪行幣ブログで詳細に訴え続けていますが、
前回のブログで姫路市の描いているシナリオを記載しました。
其の筋書き通りに問答無用で工事を推し進めようとしています。

これからも姫路市職員の所業を詳細に発信していきますが、
閲覧者一人一人の方々に力強い応援のお言葉を頂けたら幸いです。
宜しくお願い申し上げます。 村雨
 



不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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タイトル画像

公園緑地課、森部長(元河川課長補佐)に㈱日建アトラスの家屋調査報告書の説明を求めに行くと「わからへん」と原告に告白しました。

2020.03.06(19:14) 86

原告は以前より森氏には㈱日建アトラスの家屋調査報告書の
説明責任を果たすように求めてきましたが

忘れた」「部署が換わって関係ない」「河川課に行って聞いてくれ」と
責任回避に終始していました。

2月4日
森部長に近付くと(拡大)-2
森部長に近付くと
勤務中にも拘らず、新聞を読んでいました。

森部長 (2)
市庁舎内は現在、写真の撮影はできません
状況は同じなので以前に撮影した写真を使用しています。

原告は諦めることなく久しぶりに説明責任を求めて
公園緑地課の森部長に面会に行きました。


ドアを開けて中を見ると
正面に森部長が下を向いて新聞を見ている姿が見えました。
原告は静かに歩み寄りテレビ番組欄に目を通している
森氏の傍まで近づいて暫く佇んでいましたが
一向に気づくこともなく、読み続ける森氏に原告から声を掛けました。
勤務時間中に、いつまで新聞を読んでいるのや」とその声で顔をあげた
森部長は何しに来たという顔で睨みつけてきて
突然机の引き出しからボイスレコ-ダを取り出して
目の前に置きました。


原告はボイスレコ-ダに口を近づけて
何を勤務時間中に新聞を読んでいる」と声を吹き込むと
森氏はボイスレコ-ダを手に取り体の後ろに回して隠しました。

原告が職員の方向に体を向けて
部長が勤務時間中に新聞を読んでいる」と抗議をすると
職員全員が凍り付いた様に室内から音が消えました。

森氏「どっちの方向見て話しているんや
原告「森さん、あんたには家屋調査報告書の説明責任がある。
私は説明を聞くまでは諦めないで幾度でも来るよ
」と言いながら
河川課の西谷部長との経緯を話しました。
以前、
森氏に説明を求めたときに
河川課に行って聞いてくれ」と突き放されたので
そのまま家屋事前事後調査報告書を持って
河川課に説明を求めに行きました。

河川課の対応者は西谷部長で、報告書を見せて説明を求めると
比較が出来ない」「これではわからない」の答弁でしたので、
原告は部長に
本人が説明できない物を此方に寄こすなと
森部長に連絡しておいてください
」と告げてその場を後にしました。

森部長にその経緯を話した後、
森氏は突然「わからへん」と声を上げて
姫路市が依頼した
㈱日建アトラスの作成した家屋事前、事後調査報告書」では
比較しても「わからへん」と机の上に置いた
家屋事前事後調査報告書を見ながら
原告に向かって認めました。

家屋事前事後
㈱日建アトラスの作成した家屋事前、事後調査報告書

家屋調査丙第5号証
事前、事後の比較が出来ない内容でした。

以前に紹介したブログの一部を再度紹介いたします

河川整備課 森課長補佐、岸本係長、と
㈱家屋調査日建アトラスの作業員計3人で、
何一つ説明書類を持参することなく来ました。

私は河川課職員に承諾を得てから
ボイスレーコーダで録音することにしました。
2時間近くの討議は私の声が9割以上で
質問、問題点を指摘しても終始沈黙。
岸本係長は最初の自己紹介以外は
最後まで一言も話さずに帰りました。


岸本
岸本

森課長代理
一応今日、御説明に上がらせていただいて、え~ ま~ あの~ 
前に事前 事後調査の報告書と言いましょうか、
御説明させてもらったんですが、その時にその内容に付きまして
報告させていただいとる通りなんです

私が
報告書を渡されただけで説明は無い」と言ってからはまた沈黙。
岸本係長が持参した本人であるが横で沈黙)、
報告書の問題点を指摘しても沈黙、
私が事前と事後報告書の家屋に変化が無いと言うのであれば
変わっていない事を実証し説明して欲しいと要望する中で
森課長代理の説明部分
今、基本的には変わっていないと言う事で上げさせてもらっている」
「数字的に変わっていると言うのは立証、簡単なんですね。
3㎜から5㎜になっているとか1cmから2cmになっているとかは
数字に見ると簡単なんですね。
数字的に変わっていないことを証明せえと言う事は
非常に難しいと言うか困難な話なんですね
。」
いま数字としては成果として上がっていますね。」。

私が長さ方向の記録が無いと指摘をすると
㈱家屋調査日建アトラスの作業員の説明は
長さはね、あの~ やっぱり 人の目で見てしまうで 
やっぱり ま~ 最初やから ま~ 
雨の日とか晴れの日によっては
長さは見えるところが変わってしまうので

かりに1cm 2cm伸びたとしても ま~ 
その前の日ほんまにそこの1cm 2cmがのびたんかと言うのが 
やっぱり 人の目で見るので確定的ではないので
やっぱり巾を測った方が その方が・・・

訳の解らない説明に終始していた。

河川整備課職員達は
事務処理要領に基づき事業の執行をしている」と回答している。

森課長代理
確かに全部事前の時に一つ洩らさず証拠出来ていれば完璧なんですけど
場合によっては抜けているほうもあるかと思います
。」
以上が主な説明部分です。

当方依頼一級建築士は
「今の時点でいくら説明しても解らないので
対比している写真を引き伸ばして説明すると言う事で、
再度おでんだてをしてから出直した方が
よくはないでしょうか」との助言で
其れが助け舟のように職員達は席を立ち急いで帰りました。

後日、河川課 浮田主幹に電話を入れ、
次回の説明はいつになるか問合わせる
説明はしました。そのように報告を受けています
以降度々報告書の説明を求めても
同じ主張を繰り返す
だけで相手にしません。
私は説明を求めるのを諦めて訴訟の決心をしました。』
以上が説明責任を求めた経緯です。

浮田
浮田

関連記事
行政と司法に関わり合った20数年間、
原告が貶められた所業の数々をブログと言う墓誌に刻んできました。
 
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-64.html

元河川課整備課、森課長補佐は公園緑地課の部長として在籍しています。
原告への口癖は、「忘れた」と「河川課にいってくれ」でした。
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-75.html

原告宅に説明に来てから十数年が経ち
その間には関係者が異動、定年退職と環境はかわりました

新任者は「前のことは解らない前任者は「換わってしまえば関係ない」と
責任放棄と居直り、正当性を虚構して全ての問題の根源は
原告にあると陥れることで河川堤防側道工事を推し進めています


原告は実態を公に発信していますが
何一つ変わることなく,誰一人責任を取ることなく
理不尽な所業の数々が続いています
今回初めて現役当事者の森氏は自らの口で
姫路市の理不尽な実態を認めました

原告は、裁判は終わりましたが事実は事実として
真実を追及することで当事者の告白を求めていきます。

以前から
公園緑地課部長室には
説明責任を求めて訪問
していますが、
その度に森部長が勤務時間中にも関わらずに
新聞を広げて読んでいます

(前任者の浮田元部長も、
原告が訪問した時には常に新聞を読んでいました。)

一般企業ではあり得ない事象ですが
幾度も繰り返される勤務放棄と捉えられる行為
血税上に胡坐をかき税金は噴いて沸いた感覚でしかない
姫路市組織体質は人事課、職員倫理課、市長公室秘書課
状況を訴えても改善されることもなく続いています


平成30年4月
職員倫理課主催の姫路市職員倫理審査会が開催


審議会-5
不当要求行為に関する状況

公園部拡大-2
公園部の虚偽文書
報告書は森氏自身の正当性を虚構して
原告を陥れる虚偽文書の作成をしています。
この審議後に討議事項を踏まえ
姫路市庁舎管理規則施行要領」に第7条の2が追記されて
本市職員以外の者が、庁舎内において、
撮影、録画その他これに類する行為(市長が別に定める行為を除く。)を
してはならない
と謳っています

原告は写真、録音から不祥事、理不尽な事象を
立証して告発或は反論
してきました。
姫路市庁舎管理規則施行要領」に守られて市庁舎で
摘発者を気にすることなく過ごしている結果
自浄能力のない組織を構築していると考察できます。

関連記事
1車線1歩道一方通行から変移を重ねながら、1車線1歩道対面通行になり、
劣悪な環境から回避.
  2018.04.30(23:00) 65
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-65.html

ブログを更新している時にニュ-スが入ってきました。
姫路市職員逮捕される。
末尾に紹介します

姫路市職員の常習的に市民を陥れる
虚偽、嘘、騙す、詭弁、辻褄合わせ」の
理不尽な実態を明らかにして公に発信しています。
前回のブログに引き続き

本年2月2日に「市政ふれあいメ-ル」に
短期間に同一場所の重複した除草は血税の無駄であり、
必要性があるのか
」と質問書に回答希望として投函しました

市民メ-ル
2月19日に返信を受け取りました。
除草業務委託の件
回答
自治会からの要望により、年2回盆前と祭り前に
草刈りを実施するようにつとめています
。」 担当課;道路建設課
上記の回答を受け取りました。

盆前とは8月15日前頃と、
祭り前とは10月第1週休日の秋祭りの
年2回の除草を指していると理解
できますが、
原告は年に2回業者が除草を実施しているのを
除草開始年度から見たことがありません


どの様な経緯で
令和元年の除草が年2回の実施
になったのか
道路建設課に電話で問い合わせました。
電話対応者は岡田係長でした

岡田氏
岡田係長
左端が岡田係長です。証拠を残すための写真撮影ですが
極端に嫌う門口課長は一番手前です。

2月25日
道路建設課の川下です。」
原告
「盆前の除草と祭り前の除草の年2回の除草をされていたのですか。」
申し訳ないですが私は除草の担当ではないので、因みに何処の除草ですか、」
「名古山です」
名古山ですか、少々お待ちいただけますか
暫く時間が開く
岡田係長
あ、もしもし、お待たせしました、岡田と申します。」
「岡田さん、聞いてもらったと思いますが、回答の中で自治会の要望により年2回、
盆前と祭り前に草刈りを実施するようになっていますね。」
はい
「年2回やられていたの。」
そうですね自治会の要望が有ってから年2回
「いつ頃要望が有ったのですか」
要望は数年前から、らしんですけれども、
草刈りの実地に付いては2年前かね。やっているはずなんですが

「2年前から年に2回、私はズ~ と住んでいますが年に二回なんてしてないよ 
盆前と、祭り前は無いよ1回しか。
祭り前にやっているのはよく知っています。写真も撮っているからね。」
河川整備課の方で祭り前にさせてもらっていますし。
自治会からの要望が有ってからですね
。」
「盆前は道路建設課の方でやっているわけ。」
はい
「ホ~ そうなんですか、」
はい
「と言う事は8月と10月は・・・」
10月頭位に
「一月ほどでね、草なんか生えないでしょう。
そんなにそっちゅう(ひんぱんに)、そっちゅう(ひんぱんに)、
金があり余っているんですね。」
マ~ そう言う訳ではないんですけども、
結構夏場って1月半とか経てば、かなり生い茂るかなて言う・・

「ほっていたら生い茂るけど刈っていたらそんなに生い茂へんよ。」
ま―地元とかで公園の草刈りとかで子供会でやってもらっていますし、
そんなん見ていると結構2ヶ月程ほったらかしていると、生えたり

「それやったら6月はもっとやってもらわなアカンね。」
(笑いながら岡田氏)
それやったら何回もしないとだめなんで、取りあえず・・
「それやったら、私らが思うのに」
はい
「一月開けて刈るのなら、年に分けて6月頃にすればいい話で、
普通ならそう思いますが」
タイミングをどうするかと言うことは、あれ ですけど。」
「余り困らせたらきのどくですね。」
マ~ 自治会さんからの意向を汲んで
盆前と祭りの二回にしましょうかと言う話に・・

「いつ頃そんな話を、二年前」
いやその話が有ったのは数年前位やと言うんですけども
「数年前と言うとおたくが聞いていない、誰が聞いたの」
実際は課長からの伝達で聞いているんですけども
「課長ね、では門口さんですね」
はい
「あそう 解りました、解りました。
年に二回なんかしてもらったのはみたこともないし、私らも家におるからね」
あ- 認識が無かったと言うところですかね
「私はズ~ と写真を撮っているからね。マ~ 
あまり岡田さんを困らせるのはやめておきます。」
あ、 はい
「よく私も解っているから、一応連絡をとったんですが」
あ、はい
「解った上で話をしていますが」
あ、はい
「門口が言ったのなら大体分かるから
 岡田さんを困らすのをやめておきます。」
あ、はい」
「全部の資料は有るからね」
あ、はい
「ではそういう事で」
以上が岡田係長との電話のやり取りです。

盆前と祭り前、年に2回の除草の件」は
岡田係長が門口課長からの伝達で聞いているとの話でした。
除草の件に関しては全ての段階
門口課長が関わっている事実が明らかになりました。

門口の笑顔、横の夫婦とともに (2)
門口課長

原告はもう一度
市政ふれあいメ-ル」に質問書を送り回答希望としました
「令和元年の道路建設課の除草作業は
7月30日頃には自宅周辺以外は除草が終了していました。
自宅周辺は草が茂り数週間過ぎてもその状態が続き
道路建設課、辰巳部長、門口課長に問い合わせても
責任回避に終始して話は前に進みません
でしたので、
私は思い余って市長公室秘書課に除草依頼の陳情に行きました。

翌日8月22日に業者が来て除草してくれましたが、
何故この様な状態で放置していたのか憤懣やり方ない思いで一杯です。

自治会からの盆前の除草依頼であるなら
8月22日除草は盆を過ぎて遅いと認識しますが、
自治会から自宅周辺を残すように要望されたのか、或は、
自宅周辺は除草が必要でないと決断されていたのか、
説明をしていただきたく市政ふれあいメ-ルに投稿いたしました。」
どの様な回答が来るのか興味があります。

回答があり次第手持ち資料と突き合わせ
真実を明らかにして幣ブログで発信します。

境界立会後に燐家が家屋を解体
月日が流れ時間が過ぎれば、
現状が変わるのは
原告の想定内です。
姫路市職員が画策する間
この様な事態を導いたのですが、
田原氏と姫路市職員にとっては
予定外で大きな誤算があったと推測できます。
この先どのような問題が発生するのか
状況が固まり次第公表いたします。

前回のブログで発信しました

現状までの経緯
1)原告は田原氏に
原告所有のブロック塀外側基礎面(法面)が境界と説明しています。
2)原告は(B)とは一緒に境界確認をしていません。
3)田原氏は(B)に原告の主張を確認して、合意に達したので
境界ピンを打ち入れることもなく境界立合いは終了しました。

姫路市と原告の実施すべき
地積更生登記手続の最重要懸案手順

① 地権者立会をする。(筆界確認、境界確認、)
境界標を入れる
③筆界確認書をかわす。
④測量図を作る。
⑤筆界確認書を作り。
⑥地権者間で印鑑証明を押しあって登記申請
以上が一般的な流れで
上記項目を遵守して作業を始めます。


家屋の解体後には、
原告と(B)の合意の上で原告所有ブロック塀の
基礎部分(法面)を立ち上げた位置が境界として、
(B)は新たなブロック塀を立てました

ブロックを建てる
手前が(B)が新しく立てたブロック塀

ブロック塀を建てる
既存の塀と新しく立てた塀の間

ブロックの隙_3
(B)が新たに立てたブロック塀
原告の立てた既存のブロック塀と(B)の立てたブロック塀には間が生じています。
赤いラインが境界です

家屋を解体する前-3
南側より見て 
左が原告宅、奥が()宅、中央にあるのは原告所有の既存のブロック塀。

北側東端
緑色矢視より既存のブロック塀を見て
田原氏の測量状況

P1040803.jpg
上記の詳細写真。
左手前のブロック塀は家屋建設時に基礎の法面、上位置で立てていますが、
法面、下で立てた奥のブロック塀とはズレが生じています。

P1040530.jpg
青色矢視から既存のブロック塀を見て(家屋解体前)
田原氏立合いの下で原告と(B)は一緒に境界の確認をしていません。

解体前の兵
(B)宅地側 (写真は家屋解体後を使用)
原告は田原氏が(B)宅地の境界位置の
測量を実施しているのを確認していません。

11月23日の境界立ち合いの実態は
①地権者立会をする。(筆界確認、境界確認、)
境界標を入れる
の手順を踏むためで、
境界標(ピン)を入れるのは
立会地権者全員の境界部分ですが
河川側に一ヶ所入れたのみで
明らかに地積更生測量手順と異なる作業と測量です。

00034_k河川の中にピンを打つ-1
河川側に一ヶ所境界ピンを打ち入れています。

原告は道路建設課から
測量結果で作成された地積測量図の
説明は現在まで受けていませんが、
既存のブロック塀と新たなブロック塀の
間を考慮して
地積測量図が作成されたとは考え難く、
現状では実測値と地積更生測量図には間の

差値が存在すると考察されます

全ては地積更生登記よりも
工事用図面の作成を重きにおいて
測量実施した結果
だと考察しますが、
公共事業である河川堤防側道工事を
このまま中止の状態で放置するとは考えられません。

説明時及び境界確認印の依頼時には
を地積更生測量図に反映されているのか
確認する必要性があります

案の地積測量図」と同じ手口には
二度と騙されはしません

道路建設課が堤防側道工事を推し進める実態を
詳細に幣ブログで発信していく所存です。


11月23日、
境界立合いに多くの管理職員が参加していましたが、
田原氏が境界ピンを入れなかったことに対して
指摘、或は要請することもなく
境界立合いは終了しました

参加目的は
境界立合いを正規通りに実施しているか確認
するためと
原告は理解していましたが、
管理職員達の実務内容の知識、或は理解不足で、
果たして休日出勤をしてまで参加する必要が有ったのか
或は参加目的が他に有ったのか定かではありませんが
不信感と疑問が払拭できません

00011_土産る
職員達は境界立合いに参加して、何処を見ているのか‥

本議会にて
職員の長時間労働が取り出されている昨今、
生産性も効果性もない公務員において
労働時間と労働生産性の関係性と同一線上で
論議するのは無理がありますが、
上記事象の姫路市職員が市民を陥れるための
無駄な時間外、或は時間外報酬の抑制

清元市長の組織改革からしか成しえません。

市民を陥れる為
無駄に数百万円、或は数千万円の血税が浪費されている
事実は変わることがありません。
原告が発信している数値は氷山の一角だと推測できます。

清元市長
清元市長
姫路市をもっともっと子育てしやすい、働きやすい、
くらしやすいまちにして
、」と記載しています。

原告は久しぶりに手柄山中央公園に行きました。
子供が幼い頃には公園によく遊びに連れてきたものです。
昔を思い出しながら
車を停める駐車場所を探しましたがどこにもありません。

P1040649.jpg
昔は公園の周辺には、無料駐車スぺ-スが数多くありましたが、
暫く行かないうちに様変わりをして全ての駐車場は有料駐車場に替わっていました。

P1040650.jpg
有料駐車場の案内板が至る所にありました。

P1040648.jpg
公園に遊びに来た母子が路肩に駐車して・・・
有料駐車場に車を停めて周りを見渡すと
公園には人影が殆んどありませんでした。

市民を陥れる為に
無駄に数百万円、或は数千万円の血税が浪費されている反面
市民の憩いの場所周辺には無料駐車場がありません。
全ての駐車場所は有料駐車場に替わっています。

石見市長の市政を継承するのではなく
スロ-ガン」を実践していただきたいものです

姫路市職員の虚偽、不正、誤魔化しで市民を陥れた結果、
地積更生登記不成立になれば

境界立合いの費用、時間、労力の全てが無駄になります
この先、どの様な正当性を虚構して
原告を貶めに来るのか発信し続けます。

行政訴訟被害者の原告は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。
ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実として、或いは事実の積み重ね
真実の実態を公表しているにすぎないのです。
記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。

姫路市職員が逮捕
NHK NEWS WEB
2020年(令和2年)3月5日 木曜日
兵庫 NEWS WEB
姫路市職員を盗撮の疑いで逮捕
03月04日 20時24分
姫路市職員の男が、電車内で女性のスカートのなかを
スマートフォンで盗撮したなどとして警察に逮捕されました。
容疑を否認しているということです。

逮捕されたのは、姫路市職員の三木良英容疑者(29)です。
警察の調べによりますと、
三木容疑者はおととし10月から去年2月にかけて、
電車で女性のスカートのなかをスマートフォンで盗撮するなど、
県の迷惑防止条例違反の疑いが持たれています。

ハインリッヒの法則300-29-1の比率
「世の中の全ては300-29-1の法則で動いている」
労働災害ではありませんが
原告が関わった事象をこの法則に当てはめると
姫路市組織内の病んだ状況も見えてきます。


不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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タイトル画像

原告を貶めてきた姫路市職員の思惑は最終章へ、 測量後の説明も無く、

2020.02.17(20:44) 85

姫路市職員と妥協なき後にはどのような展開になるのか
職員の思惑を垣間見るには
言動と行動を冷静にとらえることから始まります。


姫路市職員の思惑
言動と行動
建設局、中川局長

160513_095315.jpg
課長時代の写真を使用
原告は、中川局長が本会議、委員会、或は打ち合わせの移動時
通路、ホ-ルで遭遇する機会がありますが、
出会った時には必ず声をかけます

家屋調査報告書の説明責任、不正図面の抗議、
その時々の抗議内容は異なりますが、
中川局長は常に同じ行動をとります
其れは
押し黙り、速足で離れ去ることです。
決して
原告に向き合うことはありませんでした。
しかし
田原家屋調査士の測量後は一変しました。
12月23日
本会議終了後、3Fエレベ-タ-の前で待つ中川局長に
原告が声をかける
そんなに大きな声を出さんでもええやろ」と
原告に言葉を投げつけてきました
このような身の替わり方は何か,
優位的に立った証だということ
経験則から感じ取りました。
豹変した態度は何を物語るのか・・・

職員倫理課。鳥尾課長補佐(暴対業務対応)
暴対T
鳥尾課長補佐
2月3日
原告は職員倫理課の鳥尾氏に
田原家屋調査士の測量以降は
一度も会っていません。
道路建設課がどの様な思惑で動いているのか
知りたくて面会に行きました。

鳥尾氏の言葉の要点を簡易的
箇条書きにすると・・・
田原家屋調査士の測量後
今まで測量してなかったんちがうん
今回の測量でハッキリしたんとちがう
今回測れと言って測ってハッキリしたんちがうん
測ってくれと言って測ったんちがうん
20年間に
姫路市河川課が測量会社に依頼して
測量を幾度となく実施しています

今回は地積更正登記の測量でしたが、
境界ピンを入れたのは一か所だけで、
地積更正登記の手順とは異なっていました。

手渡しで受け取った図面
門口課長から受け取った図面 
買収線が家屋に当たっています。

配置図-4-1
原告が工務店と測量会社に依頼して作成した測量図では
家屋は買収線から離れた位置にあります。
原告が図面を公開した後
辰巳部長
あれは測量してない」「精度は全然ない」と
発言しています。
原告
 「家が当っている図面は
浮田氏が細工したからあの様な図面がでてきた」
鳥尾氏
 「細工しとるのはどちらが細工しているのか解らない
どちらが細工しているのか」と姫路市を擁護し、
原告に非が有るかの様な発言を踏まえると、
職員が正当性を虚構し、工事を推し進める為に
新たな展開を画策していると考察します。

今回の測量でハッキリしたんちゃうん
立合いもしとた(立合いもした)」
立会測量を実施した事実で
測量値も全て原告が納得したと認識していますが、
境界の立会と測量の立会は意味が違います
境界の立会
当事者同士が確認し合って境界位置の同意をしたのであり、
測量の立会
単なる測量を実施していると確認しただけで
測量値を認めているのではありません

今回の測量でハッキリしたんちゃうん」と
同意を求めていますが、河川課は度々測量を実施しています。
其の測量値を基本に道路建設課の作成した測量図には
買収線が家屋に当たるように細工をしているのです。

関連記事
姫路市職員達は土地買収時に
虚偽、偽装、改ざん測量図で立ち会い確認印を集め回った

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-26.html

田原氏の測量
河川課が作成した測量図の記録を補正しながら
作業していると考察でき信頼できません

00016_測って書くのではなく、記録を見ながら確認している
以前の記録を確認しながら

00016_記録を見ながら
以前の記録を確認しながらの測量と考察できます。
関連記事
理不尽な所業で原告を陥れた元河川課浮田氏の手口と、その後
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-74.html

鳥尾氏「お互い話をするのに進めていかなあかんのに
原告「ピンを打ってない」
そんな話をするよりお互いが歩み寄って話を勧めていかなアカンのに
「お願いするのは相手で、」「妥協するのはこっちで」
其れはお互いや」「寄っていくのやろ
「寄って行ってされたのがこれや」
「工事済ませてから居直って
頬かぶりして逃げて、
まだ残っている河川の撤去工事のお願いしても
相手怒らせてから言っても誰も聞かない。」
「困るのは引きついだ職員や」
やっともて(してしまって)、居直るのもあかんけれどもな
「アカンやろ」
どっちにしてもあかんけどもな
工事するんちゃうん
●●さんとこにはかぶっとおへんやろ(入ってないやろ)」
言っても残っている土地(撤去工事で残っている壁の周辺)、市の土地やろ
また事前調査見たいのするのとちがう
「出鱈目な調査で」
裁判で決まったんと違うの

上記、鳥尾氏の言葉を要約すると
「家屋と買収線の関係はどちらの主張が正しいのかわからないが
田原氏の地積測量に原告も立会確認して全ては納得済み。
どちらも折れて話をしないと工事が前に進まない、
市所有地の中で工事を推し進めるのに協議をする必要もない。
道路建設課の歩み寄りは工事前に家屋調査を実施する」
との原告の理解です。

鳥尾氏は
道路建設課から
専門外の知識と情報を得て、
道路建設課の意向が反映された内容で
代弁したと理解しています。
(鳥尾氏の所属は職員倫理課)

追記
鳥尾氏「また事前調査見たいのするのとちがう
姫路市が依頼した㈱日建アトラスが作成した
家屋事前事後調査報告書。

原告は2月4日に
家屋事前事後調査報告書の説明を求めに
森部長を訪ねました。


森部長 (2)
森部長
森部長が声を張り上げて「わかれへん」と
姫路市が依頼した㈱日建アトラスが作成した
家屋事前事後調査報告書では
被害発生の有無の確認ができない
初めて事実を認めました。
次回に詳細な状況を公表いたします。

原告宅に㈱日建アトラスの紹介文を持参した
宮本課長の定年後の再就職先
閲覧者の方からの情報で分かりました。
末尾に記載します

宮本
宮本道路管理課長

道路建設、門口課長
門口の笑顔、横の夫婦とともに (2)
門口課長
原告田原事務所で測量図の説明
或は市庁舎内で説明時に撮影の要望をしましたが
全て拒否されました。

公共事業を推し進める責任感が希薄と考察され
市民を陰湿、陰険な手口で陥れ
屈服させてから工事を推し進める

典型的な公務員の常套手段を行使しています。
事例を鑑みても
工事が正攻法で進むとは考えにくい状況です。

事例
1) 除草時の原告家屋周辺の未除草。

8_20190831153201e10.jpg
令和元年河川課と道路建設課が同一場所を重複して除草していますが
道路建設課(門口課長所属)は原告周辺未除草のまま放置しています。

市長公室秘書課
森課長補佐と尾上係長に現状を訴えると
翌日には業者がきて除草しましたが、
辰巳部長、門口課長未除草の抗議をすると
虚偽で他局に責任を転移しました。
市民の感情に向き合う
森課長補佐、尾上係長
比べると卑劣な管理職員です。

辰巳部長
辰巳部長

関連記事
理不尽な所業を抗議する市民を血税を投入して
陥れる姫路市職員達の実態。

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-80.html

本年2月2日に「市政ふれあいメ-ル」に
短期間に同一場所の重複した除草は血税の無駄であり、必要性があるのか」と
質問書に回答希望として投函しました。
回答を受け取り次第公表いたします

2)原告は原告宅が買収線に入り込む図面」を
住民説明会で掲示され
参加者から嫌悪な眼差しを向けられ孤立していました。

自治会説明会
自治会説明会
堤防道路図面拡大
上記図面を拡大

3)原告家屋周辺の自治会長を参集させ
悪意ある表現の図面を配布
或は提示して印象操作、情報操作をしています。

行き付けの店の主人から周辺住民が
原告が反対して工事が進まないと噂をしている」と知らされました。

飾西、測量図
原告宅には「敷地内測量不許可」との表記

4)没落した穴の補修
門口氏に度々依頼しましたが放置したままでした。
(以前に老齢の女性が自転車のハンドルを穴に取られ
転倒して怪我をしています。)

穴-3

穴-2

5)衝立は長期使用により腐食、
或は傷んだままで放置していましたが台風により転倒

辰巳部長、門口課長補修を度々依頼しましたが
危険が伴う状況にも拘らず長い間放置していました。
危険な歩道-2
放置されている衝立

危険な歩道-3
放置されている衝立
陥没した穴の修復と、衝立補修
市長公室秘書課
森課長補佐、尾上係長陳情した翌日には、
両氏の迅速な対応で改善され、被害発生を未然に防ぎ
事なきを得た事案ですが、
辰巳部長、門口課長
危機管理意識の欠如、職務怠慢由々しき問題
管理職としての能力を疑わざるえません。

尾上係長
尾上係長(以前に撮った写真を使用)
(森課長補佐の写真は市庁舎内撮影禁止になり手元にはありません))
両氏には心より厚くお礼を申し上げます

補修後-2
修復後

補修
修復後

補修後1
補修後

補修後-3
補修後

補修後-2
補修後

令和元年12月12日
建設委員会において


委員から質問年間事故件数は何件発生しているか
道路管理課の答弁
道路事故に付きましては市が加害者の事故は
年間10件位発生しております。
その中で道路管理瑕疵の関係のある案件につきましては
道路保険の賠償保険に入っておりますので・・・
」と
年間10件位発生していると回答しています。
事故発生の要因と状況は知り得ませんが
辰巳、門口氏危機管理意識の低さから察すれば
未然に防げた事故は相当数有ったのではないかと推測され、
危機管理意識の希薄さは両氏を通して組織に蔓延している
親方日の丸精神と危機管理対応の低さ
顕著に暴露した事案と考察できますが、
或は
原告家屋周辺を最悪な状況にする事で
住民の不快感と関心を原告に向けさす
陰険な印象操作と考えられなくもありません。

6)田原家屋調査士
地積更生登記のための測量を依頼しましたが、
地積更生登記手続
①地権者立会をする。(筆界確認、境界確認、)
境界標を入れる等の
手順を踏みますが
境界標(ピン)を入れるのは
立会地権者全員の境界部分ですが
河川側に一か所入れただけで
本来の地積更生測量の趣旨とは違います

00034_k河川の中にピンを打つ-1
一か所のみピンを入れる

測量費用
測量費用
原告宅地(278-5)の境界確認測量
消費税を入れて総額 484.000円の
費用は高額だとの認識です。

IMG_20200112_0001 (2)
開票記録表
土地家屋調査士 田原事務所、
  440.000
田中 測量登記事務所、
  446.000円が記載されています。
その差額 6.000
契約と異なる測量形態で有るにも関わらず
入札者2名の入札金似通る金額通常はあり得ません

道路建設課の意向に沿って測量図を作成する
御用土地家屋調査士を選任する前には
職員の正当性を担保する入札の形を虚構する必要性があります。

田原氏の測量
地積測量よりも、工事用図面の作成を重点におき、
「水尾川堤防線境界確認業務委託特記仕様書」から
契約と異なる趣旨の測量をしていたと考察できます。

00013_はるかかなたの丸山宅から測量

00010_Moment 工事用図面の為に

00008_Moment 工事用図面の作成の為に-2

はしのそば

P1040628_201912282248214e7.jpg

AAA_5973.jpg

P1040630.jpg

P1040560.jpg

宇野氏塀高さで

00048宇治山氏の溝幅

東端溝

内海氏

前田倉庫前溝

西北溝の

東向こうの溝

00024_前川宅前から

P1040524.jpg

写真を見ながら思い出した事があります
田村局長が係長時代と記憶していますが、
自宅に訪れた時に
御土産」と言って図面を持ってきて
見せてくれた事があります。
その当時はあまり気にもしないで
漠然としか聞いていませんでしたが、
田村氏は高さの説明をしていたように記憶しています。

原告は今まで面積、長さを重視していましたが
工事に於ける重要事項に高さが有ることに気が付きました。
5cm、10㎝高さが変わることで出入り口等、
多くの問題が生じることになります。

今までの経緯を踏まえ
原告を陥れる姫路市職員の手口を考察すると
道路、付属物の高さも注視しなければなりません。

P1010914_202001280853553af.jpg
田村局長
「御土産」と工事用図面を持参して見せてくれました。
御土産とは何を意味するのか

公務員は公権力を背景に利便性、公共性と
建前は公言しますが決して重要視はしません。


公務員個人(原告の経験則は課長以上)の感情腹いせ」が
優先的にどのような理不尽な所業も正当性を虚構して
立てつく市民を陥れます。

生活環境を劣悪な状況に変える。
地域住民から疎外される状況を作りだす、
或は公共事業に反対しているかのような
印象操作、情報操作で孤立させて追い詰めていきます。

小谷局長が部長時代
原告が道路形状の変更に抗議をすると、
その時に「課長を怒らせたからな」と
言われたことがいまも脳裏に焼き付いています。

妥協なき後にはどのような展開になるのか
姫路市職員の思惑を言動と行動から読み解く


中川局長
豹変した態度は何を物語るのか・・・。

鳥尾課長補佐
工事するんちゃうん
(工事を推し進める)
●●さんとこにはかぶっとおへんやろ
(原告宅地内の工事ではない。)
言っても残っている土地、(前回の工事で残っている壁の周辺)市の土地やろ
(市所有地内で工事をする)
また事前調査見たいのするのとちがう
(家屋事前事後調査をするのでは)
原告「出鱈目な調査で」
裁判で決まったんと違うの
鳥尾氏の言動から道路建設課
市所有地内の工事に協議の必要性は無く
強硬に工事を推し進める方針
」と認識しました。


門口課長
原告は
田原事務所で測量図の説明、或は市舎内の説明時に
撮影の要望をしましたが全て拒否されました。

利便性、或は公共性を度外視して、工事を止めたままで、
市民を陰湿、陰険な印象操作、情報操作で陥れ
屈服させて工事を推し進める典型的な公務員と考察され、
工事も正攻法で進むとは考えにくい状況です

田原土地家屋調査士
地積測量よりも、工事用図面の作成を重点におき、
「水尾川堤防線境界確認業務委託特記仕様書」から
契約と異なる趣旨の測量をしています。

河川側に境界ピンを一か所入れたのみで
本来の地積更生登記の趣旨とは明らかに違います


今回の測量依頼は278-5(原告宅地)だけ・・・。」
筆界測量で所有権界変更登記は自費でする。」の言動は
地積更生登記が目的ではなく単なる建前を装った境界立会で
工事用図面の作成が真の目的と考察できます。

工事用図面を作成
最重要課題は買収線を確定しなければなりませが、
案の地積測量図」の記載数値から作成した工事用図面では
実測値と買収位置が異なります

最終の工事用図面を作成するには実測後に、
図面を訂正してから、河川側の買収線を補正し確定することです。


道路建設課が境界立会で一番重要視した事
買収線にかかる河川側一ヶ所に
境界用のピンを入れることでした

案
河川課が地積測量登記図から
計算で作成させた実測面積より狭い地積測量図
原告が不正を抗議する
案の印を押して持ってきました。

差値の空間
水色の線が買収線の差値
空白個所河川課が取りこんだ原告宅地
面積が狭くなると、
赤線寸法が短くなり、斜辺の寸法も短くなる
結果、買収線位置の差値として表れ
原告家屋が買収線内に入る図面が作成された。

ある土地家屋調査士のブログ
筆界確定とは、元々筆界とは、国が定めたものです。
所有者の同意は関係しないといわれます。
私法上の境界(所有権界)とは、
私的自治の原則に基づき、
当事者が自由に決定し、処分できるものであり
隣接する土地所有者同士が話合いによって
私法上の境界を変更することができます。」と説明しています。
以上を踏まえ

利便性、或は公共性を無視して、
陰湿、陰険な印象操作住民の関心を原告に向けさせ
情報操作で職員の正当性を虚構して原告を陥れる
屈服させてから工事を推し進める
典型的な公務員の常套手段を画策しています。」

工事図
問答無用で工事を推し進め
原告家屋周辺の作業途中で止めて最悪な状況で放置する、
これが最終的な道路建設課の思惑と考察します。

工事を発注する時期と業者
1)道路建設課の意向を遵守する業者を選出します
2)原告が抗議をしても押し返す強面の業者に依頼します。
3)職員の正当性を虚構して工事を推し進めるためには
  入札の形をとります。(意向を遵守する業者に落札させる手立ては・・)
4)異動の時期に行動を起こします。入札或は住民説明会等々
5)約束事は全て反故にして、
  異動したら関係ない、新任者は前のことは解らないと逃げ、
  原告家屋周辺を最悪な状況に放置したままにする。
以上が
原告が姫路職員と関わった経験則から導き出した
姫路市職員のシナリオ
です。

想定内の予定外
家屋の解体前後

南解体前
燐家解体前

南解体後
燐家解体後

00038_kaitai.jpg
燐家解体前

南宅後
燐家解体後
原告想定内
道路建設課と田原土地家屋調査士予定外
田原土地家屋調査士は地権者と境界の確認後
一か所以外に境界杭を入れませんでした。
姫路市職員
原告の「説明時の要望」を拒否したまま現在に至っています。

境界立会後に燐家が家屋を解体
月日が流れ時間が過ぎれば
現状が変わるのは原告の想定内です。
姫路市職員画策する間この様な事態を導いたのですが、
田原氏と姫路市職員にとっては
予定外で大きな誤算があったと推測できます。

この先どのような
問題が発生するのか状況が固まり次第公表いたします


原告は行政被害者の責務だと信じて
一字一句、そして一文に慟哭の叫びを籠めて発信していますが、
姫路市職員の理不尽な所業に義憤が溢れ
原因、過程、結果の流れを詳細に記載すると
ブログ1件は長文になりました。
改めて読み返すと閲覧者の方々に理解し辛い部分も多々ありますが、
ご容赦頂き最後まで読んで頂ければ幸いです

行政訴訟被害者の原告
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。

ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実
として、或いは事実の積み重ね
真実の実態を公表しているにすぎないのです。
記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。

市民を陥れる為に
無駄に数百万円、或は数千万円の血税が浪費されている
事実は変わることがありません。
原告が発信している数値は氷山の一角だと推測できます。

令和元年第4回姫路市本会議定例会 第2日(12月5日)
議案第106号~第111号
一般職員の給料、期末手当、特別職の職員給料、期末手当。
市会議員の議員報酬手当と期末手当を引き上げるほか小学校職員の等々
」は
議題に出ても協議することなく可決しますが
議会定例会議事日程には詳細な数値は記載されていません。
給与の引き上げの実情を
何パ-セントの市民が知っているのでしょうか。


107議案書
議会定例会議事日程

兵庫県内の市町職員給与
姫路市は第2位です。
        2020/1/29 06:30神戸新聞NEXT
2019年の姫路市職員の月収は次の通りです.
(2019年)    平均年齢  平均給料月額    諸手当月額   平均給与月額    国ベース
全職種     42.7歳     327,200円    92,703円   419,903円    360,792円
「平均年齢」は2019年4月の数値です.

原告が職員の定年後を追跡すると
多くの外部団体が存在して其の中に天下っています

小林市民局長
市役所を退職後の小林元次長。文化センタ-のエントランスにて

小林 直樹議会事務局次長の定年後の再就職先は
公益財団法人姫路市文化国際交流財団
文化振興事務局長」の肩書で勤務されていました。

原告が「事務局長に・・」と問うと
「役所という所は退職後に
現役時の役職以上のところにはいけない
」と一言話してくれましたが
原告が訪ねた外部団体には直雇いの職員が部屋に溢れ
原告が見る限り、時間を持て余すという状況でした。
天下り先を確保、予算の使い切りが招いた結果です。

日本は役人天国です。庶民には
水道料金の値上げが確定しています。
水道料金値上げ
水道料金値上げのお知らせ

清元市長の笑顔
清元市長は何処を見て笑っているのでしょうか。

宮本道路管理課長を訪ねて
閲覧されている方からの情報を頼りに訪問しに行きました

1_20200217191618f77.jpg
教えて頂いた再雇用先は姫路市下水道管理センタ-でした。
時折トラックが走り去るだけの静寂な道路沿いの一画に建つ
下水道管理センタ-は姫路港の近隣にありました。

2_20200217191615bd6.jpg
広い敷地の中には人の気配がありません。
建物に向かって少し歩くと
ヘルメットをかぶった作業員の方に出会いました。

3_20200217191617413.jpg
教えられた道を進むと池があり、
濾過された水の中には元気に泳ぐ鯉を見ることができます。

4_20200217191620a26.jpg
進んで行くと教えられた正面入り口がありました。

5_20200217191621ad2.jpg
ドアを開けて中に入るとヘルメットを小脇に挟んだ男性職員に出会い、
「面会を申し込む」と差された指先には事務所の入口がありました。、

6_202002171916222c2.jpg
壁にかかった職員座席表には宮本の名前が・・・・

宮本さんと声をかけたら横を向きました
中に入ると宮本氏が椅子に座り(写真は勤務中)
「宮本さん、 宮本さん」と二、三度声をかけると
我に返ったのか原告を見ると素早く反対方向に・・・
女性も一緒に「宮本さん」と声をかけてくれました。
待っていると図面を広げ聞こえぬ振り
図面を手に取り反対方向に向いたままで微動だにしませんでした。

市庁舎内
道路管理課の課長席で
宮本-2
「宮本さん 宮本さん」と呼んでも微動だにしませんでした。


不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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タイトル画像

家屋に被害を発生させた農業用河川の撤去は、まだ1/3以上が残っています。道路建設課、門口課長はご存じか。

2020.01.26(19:42) 84

裁判の焦点になった、農業用河川の撤去工事が
再度繰り返されようとしています。


撤去農道河川
解体する前の農業用河川の全景

DSCN3029残っている農業河川
解体、撤去後の残った農業河川と壁。(埋める前の状態)

農業用河川残っている
二階から見た残された農業用河川と壁
原告家屋の近辺2~3m先です。

縁切り作業、切り込みを入れる
縁切りをして残した農業用河川と壁(河川側)

2010_0103_101711-河川側壁-2
縁切りをして残した農業用河川と壁(家屋側)

2010_0103_101728-河川側壁-3
縁切りをして残した農業河川と河川壁(宅地側)

2010_0103_101731--4.jpg
縁切りをして残した農業河川と河川壁(河川側)

農業用河川上に土をのせ埋める
工事終了後、土をのせて埋めています。

令和2年1月現在の埋められた農業河川
令和2年1月20日撮影
農業用河川壁の上部が見えています。

残存農業河川の撤去工事
家屋調査報告書説明責任を果たし、
原告撤去方法の説明協議後

家屋調査㈱日建アトラスの家屋事前事後調査報告書
説明責任を放棄したままの
森 貴之氏には
工事が始まる前に説明責任を果たして頂きたい。
森氏名刺

森部長
森部長
ボイスレコ-ダを構えて
組織で動いている、河川課に行って聞いてくれ」と
無責任な対応です。

今回は被害が発生した前回よりも
家屋に近い部分の残存農業用河川の撤去です。


慎重に工事を推し進めていく必要性がありますが、
第1次工事において
原告が「被害発生要因を指摘した」にもかかわらず、
問答無用で工事を推し進めた結果、
被害を発生させ抗議をすると
責任を取ることもなく異動した
山口良武氏。

第2次工事
再び被害を発生させ抗議をすると
居直り続けて責任を取ることもなく異動した
浮田忠良氏。

原告は裁判
すべてが明らかになると信じて訴訟、控訴をしましたが
大阪高等裁判所第11民事部
林 圭介裁判長裁判官の
審理された内容、原告順備書面には一切触れられずに、
相手被告姫路市の捏造した証拠、
虚偽の証言を反論立証したにも関わらず証拠として採用

恣意的な論理的整合性のない判決文」で
全面敗訴になりました。

原告は判決文の矛盾点と抗議文、証拠書類を
レタ-パックに入れて

日本全国の裁判所、
最高裁判所、高等裁判所8か所、地方裁判所40か所
送り届ける数か月後には
林 圭介氏は依願退官をして野に下りました。

林 圭介裁判長裁判官は依願退官後
学習院大学法学部、法学科の教授
平成28年4月に就任しています。
www.gakushuin.ac.jp/univ/law/professor/hayashik.html

裁判所に送ったレタ-パック

判決反論証拠内容
裁判所にレタ-パックに入れて送った
経験則違反と事実認定の矛盾の証拠書類

最高裁判所から不受理決定の通知書が届く、
本件申立ての理由によれば、
本件は、民訴法318条1項により受理するべきものとは認められない
。」と
最高裁は法律審を理由に原告を門前払いにするだけでした。

不本意ながら日本の法に従わなければなりません。
約束事、決まり事を遵守しなければ
世の中の仕組みに歪が出ます。
遵守することは公務員とて同じことです。

姫路市が依頼した
御用鑑定人、御用調査会社


㈱西播設計
地積測量図原本C
登記地積測量図
河川課持参地籍図
上記図面から計算値を書き入れています。
案
測量したにも関わらず登記地積測量図から
計算値を書き入れて作成されていた。
不正を抗議すると案の判を押して持参した地積測量図。

加藤コンサルタント
立ち会い証明書
立ち会い証明書。 
平成6年6月1日は水曜日です
平成6年6月1日は水曜日です
全員サラリ-マンで平日の同日に全員集まれない
全員サラリ-マンで平日は仕事で、
誰も立ち合いはしていません
言葉巧みに立会確認印を集め回りました。

森川宅地D
加籐コンサルタント株式会社作成。
他の2筆も作成しています。(278-9、278-10)
関連記事
加籐コンサルタント株式会社、姫路市が依頼した測量会社。
隣地所有者の立ち会いもなく測量しながら、言葉巧みに・・・

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-49.html

家屋調査㈱日建アトラス
家屋事前事後
家屋事前事後対比報告書(丙5号証)

家屋調査
家屋事前事後報告書の写真は
記念写真程度比較検討はできませんでした。

㈱ニ、ア社名は紙で
家屋調査㈱日建アトラスの社屋。
社名は紙に書いて張り出しています。
関連記事
山添松志朗氏が所見を書いた家屋調査会社㈱N,Aが作成した報告書では
事前事後調査の比較検討ができない
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-52.html

株式会社 ニッテクリサ-チの振動調査、
振動試験報告書-2
株式会社 ニッテクリサ-チ 報告書

振動試験報告書-3
振動試験報告書

ハンドブレ-カ
ハンドブレ-カ
取り壊し状況
重機を使用して解体撤去
振動調査は、
ハンドブレ-カを使用している手作業時に実施していますが、
2時ないし3時ごろ以降の
重機(バックホ-)使用時の過大な振動が発生する時間帯には
調査を実施していません

石橋宏典自称画像鑑定人、
(石橋氏は事件鑑定人、画像鑑定人、交通事故鑑定人、UFO研究家と
数多くの名を称しています。)

画像鑑定書石橋氏
画像鑑定書

画像鑑定書-3
画像鑑定書結論
撮影機器や撮影条件の相違によって生じた画像上の変位であり、
事前と事後では「変化なしと捉えることが相当である」と結論する。』と
解析結果から変化なし、即ち被害は発生していないと結論付けています。

撮影機器や撮影条件の相違」の根拠とは
画像鑑定書-5
カメラの検証状況
撮影試験として、
カメラの比較検証をしている画像ですが
カメラの比較検証の写真を見ると
ブラインドの前で自然光を光源として撮影しています。
使用カメラの比較をするのであれば
人工照明を使用して、同一条件、同一光源で検証しなければ
精細なデ-タ-が得られず信頼性がなく、検証差値をもって
家屋事前、事後対比報告書(丙第5号証)の
写真を比較検証しても意義がありません。
使用カメラ性能の画素数差値が起因しているかのように
欺いて画像鑑定書を作成しているのです。

画像鑑定書費用
画像鑑定費用 863.625円、全て血税です。

藤本克之裁判所選任鑑定人
鑑定書F
藤本克之氏が作成した鑑定書

藤本偽装官定書比較
工事前後比較写真
上段写真、藤本氏は指し棒で,原告が指摘している「新たな被害箇所を指しています
中、下段写真、㈱家屋調査日建アトラスアを指しています。

原告指摘個所を押さえている
工事前後比較写真
上段写真、藤本氏は指し棒で、原告が指摘している「新たな被害箇所を指しています
中、下段写真、㈱家屋調査日建あとらすを指しています。
上記2枚の
藤本氏が作成した偽装報告書の写真は
上段と中、下段の写真は、明らかに調査対象が異なりますが、
同個所を調査しているかの偽装トリックを用いています。

藤本見積書-1
鑑定書作成費用 
藤本見積書-2
上記見積書の一部拡大
法外な費用を裁判所経由で請求しています。
図面作成費用も原告の提出した図面をコピ-しただけのものでした。

鑑定書の預かり金
原告が支払った鑑定書費用 1.400.000
関連記事
藤本克之裁判所選任鑑定人の偽装、虚偽鑑定書の請求書内容の問題点を
谷口一郎書記官に説明を求めると、異動

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-58.html

姫路市の提出した裁判資料の虚偽文書と偽装写真
騙す、嘘の証言で司法、と結託して
行政訴訟は原告が限りなく100%敗訴になると
知らしめてくれました。

ハンドブレ-カ
姫路市主張解体は全て手作業でハンドブレ-カを使用

縁切り作業、切り込みを入れる
赤い線が入っている部分だけの縁切り作業
姫路市は全ての解体
ハンドブレ-カ-を使用したと主張しましたが
実態は縁切り作業だけで、
準備書面の多くは虚偽内容と偽装写真でした。

工事が始まる前から被害が発生すると認識して
準備していた資料だと考察できます。

事実を積み重ねると真実が明らかになり
事実が変わることはありません
工事で発生した
家屋被害箇所も消えることはありません。

被害写真記載

東側屋根被害個所

被害個所-1

被害個所東入口下

被害個所

藤鑑定書226ペ-ジ同箇所

被害個所-16

被害個所、2回和室-1

縁側東の壁原告写真

東側入り口

被害個所-15

縁側側面の被害箇所

縁側東

振動で引張られた痕
浮き-4

亀裂

南側外壁-13

被害個所-20

被害個所-19

平成16年5月8日

工事後の状況
工事後の状況
工事以前には付かなかった窓を閉め切った状態でのシミ。

ふろ外側壁
上記写真を拡大すると蜘蛛の様なクラックが入っています。
被害箇所の一部です

農業用水路の解体で原告宅に甚大な被害を発生させながら
姫路市職員は同じ所業を繰り返そうとしています。

家屋被害の経緯
平成9年、金谷組が請け負った河川工事中に
今宿の原告仮住まい家屋に被害が発生
しました。
それを踏まえ
平成16年
工事名  都市基盤河川水尾川改修工事
施工業者 ㈱金谷建設興業
工事期間 平成15年11月18日~平成16年9月30日

工事施行前において
原告は不正地積測量図(案の地積測量図)の
記載数値の件で抗議
をすると、

平成15年12月10日
局長、黒田部長、課長、係長、職員1名
自宅にきて協議をすることになりました。

その時に仮住まい家屋の被害を訴える
山口良武氏は「工事請負契約で市は責任がない」と
突き放した対応で協議も決裂しました。

その後工事が施行されるまで
原告は自宅が工事現場に近い
ので
被害が必ず発生すると度々訴えていましたが
施工方法を検討することもなく
問答無用で工事を推し進めた結果
家屋に被害が発生しました。

平成16年4月29日
金谷組現場監督に家屋に被害が発生したと訴える
確認後に認め、報告用に写真を撮り、被害箇所の一部を補修しました。
被害確認現場監督
被害箇所を確認

2004nen4月29日
平成16年5月8日
金谷組現場監督が被害箇所を撮影

平成15年の被害
被害箇所の一部

5月10日
山口良武氏に電話で被害発生を訴えましたが取り合うこともなく、
被害が発生するノラリクラリと責任回避に終始していました。

第1次工事で原告宅に被害を発生させ、
その後はノラリクラリ責任回避に終始していた山口氏ですが、
平成18年 
工事名 都市基盤河川水尾川改修工事
施工業者 第一興産
工事期間 平成17年12月13日~18年3月17日

第2次工事が施行される旨の1月10日付け
河川改修工事お知らせ、お願いの回覧がまわってきたので、
原告は家屋に被害を発生させながら
責任を取ることもなく工事を進める山口氏に抗議の電話をかけ、
また次回の工事で被害が発生しない
保証と施行方法の説明
も求めました。
回覧版
1月10日付け回覧
2月18日
山口、萩原、第一興産から1名が自宅に説明に来ましたが、
コマツ製作所のバックホ-のパンフレットを持参して
使用機械の説明と工事現場までの距離を話しただけで、
工事内容、或は原告の質問
前回の工事で被害が発生した要因と防止策」に答えることもなく
話は立ち切れになりその後5年間は工事が止まったままになりました。

第1次工事で原告宅に被害を発生させ、
ノラリクラリ責任回避に終始していた山口良武氏ですが、
第2次工事の着工期限(激特)が迫ると無視できずに、
工事前に実施する家屋事前事後調査報告書を踏まえて
 事前調査結果を第1次工事による被害として認める
」との
妥協案を提示してきました。

原告はその条件を受け入れ工事再開を妥協しましたが、
工事が始まる前に山口氏は異動して浮田氏が新任の課長になりました。
今にして思うと工事を推し進めるための虚偽
御用家屋調査会社を使い被害が発生しても
偽装報告書と工事施工後は異動することで
全ての約束を反故にして
責任回避を企んでいたと考察できます。

工事を推し進める時の公務員の常套手段で、
現実にその様な結果になっています。
その後の経緯は下記のブログに詳細に記載しています。
関連記事
理不尽な所業で原告を陥れた
元河川課浮田氏の手口と、その後

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-74.html

原告は職員の虚偽に3度も騙されません。
幣ブログで姫路市職員の不正、理不尽な所業
訴え続けていますが何ら改善の兆しも見えません。

事例の一部を紹介すると
原告を貶めるために
家屋が買収線の中に入る測量図を作成
或は「敷地内測量不許可」と記載した工事用図面
近隣周辺に配布した事実があります。

手渡しで受け取った図面
門口課長から受け取った
原告を貶める買収線と家屋位置図

飾西、測量図
姫路市が依頼した飾西測量が作成
敷地内測量不許可」と記載した陰湿な工事用図面

配置図-4-1
原告が反論の為に公表した測量と配置図

その後の姫路市職員の対応
原告が工務店、測量会社に依頼して作成させた手持ち資料を公にすると
辰巳部長
あれは測量してない
原告
「測量していないのに家が当っている」
辰巳部長
あれは航空写真から大体このへんと違うかなと言う事で
 航空写真から作ったものです。精度は全然ないのです
。」

地域住民周辺の自治会長全員
家屋が買収線内に入り込む図面を掲示、或は配布して
印象操作、情報操作
原告を貶めた事実と相違の説明責任を追及すると
精度は全然ない」と一転させ、
何ら罪の意識もなく、謝罪することもなく、
辰巳部長の居直った傲慢な態度

原告が関わった姫路市職員全てに共通する
自浄能力のない姫路市組織の職員体質です。

辰巳部長
辰巳部長

門口課長、山下正和が自宅に持参した
不正の地積測量図」を抗議をすると
あれはまだ何も法務局に通ったものではないですよ」と
原告が不正に気付き立ち合い確認印を押さなかった結果、
法務局に提出できなかっただけですが、
居直り何ら罪の意識もなく
原告家屋が買収線に入り込む工事用図面
案の地積測量図」から作成していました。

定年間際の嵯峨部長から
案の印を消した地積測量図を手渡しで受け取り
これが最終の地積測量図です」と
説明を受けましが、真実を伝えて定年を迎える。
人の道を選んだ部長には心の格闘が有ったと
想像につきます。
地積測量図、河川課から受け取る平成28年11月
嵯峨部長から手渡しで受け取った案を消した「最終の地積測量図」
実測値は長い(姫路市依頼の田原家屋調査士も確認済み)

門口課長は傲慢な態度
案の地積測量図」を「最終の測量図」と
強調していましたが、
原告が証拠書類で反論すると
二転三転と意見を変えて最終的には
田原土地家屋調査士に
工事用図面を補正する測量をさせていました。

00013_はるかかなたの丸山宅から測量

AAA_5973.jpg

はしのそば
地積更生測量と言いながら、工事用図面作成測量です

山下正和
山下正和氏の名刺

門口の笑顔、横の夫婦とともに (2)
門口課長

現在までの職員の理不尽な所業、事象を踏まえ
財産権を守るために
原告の残された道
任命権者、市役所のトップ
清元市長に訴える方法しか残されていません。

地積測量の件で暫く途絶えていた市長公室秘書課への訪問でしたが、
市長に声が届くまで日々抗議と要望を訴え続けに行く所存です。
これから先の経緯も詳細に発信していきます。

己が言動と行動の説明責任
約束事、決まり事を遵守することは公務員とて同じことです。」

虚偽、騙す、嘘で市民を欺く姫路市職員の理不尽な所業
組織体質から構築されたもので、
職員自らの意識改革と自浄能力で改善は成しえません。

市民からの情報提供を真摯に受け止め
任命権者の市長が「人をたいせつにし、よりそう市政へ」のスロ-ガンを
現実のものとするためにも最良の決断(市民ファ-スト)をトップダウンすることが
改革に結びつくと原告は確信しています。

清元市長
「人をたいせつにし、よりそう市政へ」

組織内の腐ったリンゴを排除することで
緊張感が生まれ職員の悪行の歯止めにもなり、
市民に寄り添う意識改革に結びつく、
一つの改革案ではないでしょうか。

山口良武氏は
工事前に実施する家屋事前事後調査報告書を踏まえて
 事前調査結果を第1次工事による被害として認める
」と
取り決めた妥協後に工事を推し進め、被害を発生させても
異動してしまえば関係ない市民を欺く職員に、
原告は命のある限り抗議
約束事は遵守」の市民常識
清元市長に訴えて改革を求めていきます。

不正地積測量図の件、
抗議をすると案の印を押して責任回避。、
その腹いせに20数年間原告を貶めた所業の数々

令和元年11月23日、
姫路市依頼の田原家屋調査士が職員立会いの下、
原告主張「登記測量図と実測値が違う、現状は長い」を
巻き尺で検証して間違いないことを職員も確認しました。


地積測量登記の測量は、
地権者立ち合いの元に境界標を入れるが、
今回は1か所の打ち込みで本来の趣旨と異なる
田原家屋調査士と姫路市職員不信感が募ります。

門口課長の
あれはまだ何も法務局に通ったものではないですよ」では
済まされません。
原告の土地を搾取して取り込もうとした
職員の行為は詐欺未遂であっても
許されるものではありません。
清元市長に説明と謝罪を求めていきます。

原告の家屋が買収線の中に入る悪質な地積測量図、
工事用図面を作成して周辺の自治会会長に配布、
自治会説明会で掲示して印象操作、情報操作を繰り返し
原告名誉を傷つけ辰巳部長、門口課長の行為
職員の業務から逸脱しています。
清元市長に説明と謝罪を求めていきます。

毎年除草時に繰り返される
原告家屋周辺の悪質な未除草行為。

草が刈ってありました-1
年1度の姫路市依頼の除草、しかし
原告宅前だけのこしてありました。
毎年繰り返される除草作業も原告宅周辺は未除草です。

令和元年8月21日、
辰巳部長、門口課長に抗議をすると
虚偽で他局に責任転移を謀ろうとしました。
卑劣な行為です。

年に一度(自治会との取り決め)の除草作業
令和元年
道路建設課と河川整備課が同じ除草場所を重複して
実施しましたがその間の期間は短く、
道路建設課依頼業者原告家屋周辺
未除草の状態で放置していましたが、
市長公室秘書課に状況を訴える
翌日に残りの除草を実施しました。

年に1度の除草を2度実施することは
血税の無駄使いであり、
原告周辺を未除草に置く悪質で卑劣な事象
公務員としてあるまじき行為です。
清元市長に説明と謝罪も求めていきます。

姫路市提出裁判資料を鑑みて
堤防道路工事が始まると、
残存農業用河川の解体を推し進めますが
裁判資料の内容を精査すると
重建設機械バックホ-の使用は被害が発生するとの認識で
全ての解体は
手作業ハンドブレ-カで実施したと主張
しています。

前回よりも近い農業用河川の解体では
裁判所提出資料に則り
被害発生の認識はあると理解
しています。

工事開始前には同等の調査の実施と裁判資料で主張した
解体作業工程と内容を遵守
しているか
原告は裁判資料の内容を検証するために作業工程を注視します。

男の顔は履歴書と昔から言われています。
女性にも言えることですが・・・
美的造形的な話はさて置き
人生の後半にもなると生きてきた証として
顔に人生が刻まれてきます。

生き方で顔が変わる。非科学的な主張ですが、
アルバムを広げ過去の自身の顔を覗き込むと、
幼少の頃、母に抱かれた無邪気な顔があります。
学生の頃の顔、勤労者の顔、旅人の顔、現在の顔
その時々の時代背景と生活環境が顔に映し出されています。
人生の終演は好い顔、嫌な顔になるのも
生き方次第
です。

歳重ね 鏡に映る わが顔に
額に刻む 人生行路
」村雨

当時の新聞記事
当初の新聞記事
外壁と壁、クロスの隙等、補修できる箇所だけの費用です。

原告が関わった職員達の顔

浮田
浮田忠良(河川課課長)

浮田忠良河川課課長
原告が自宅の二階でパソコンを使用していると、
重機使用時に家屋が揺れるので、
現場建屋にいる浮田、岸本、担当者に振動被害を訴えに行くと、
丁寧に、やっていますがな、丁寧に・・」と
無表情に答える浮田課長。その時に携帯で撮った写メです。

岸本
岸元将弘(河川課係長)
被害を訴えても無表情で押し黙る。

河川課職員
河川課課員
無表情で聞き耳を立てて・・・

浮田
定年後は「姫路市まちづくり振興機構緑化推進部」の部長として

岸本
岸本河川課係長
姫路本庁から夢前浄水場に異動後も係長のままでした。

岸本氏訪ねて面会をすると、
以前とは異なる雰囲気で自席に座っていました。
雑談の中で、浮田部長の後には、森課長が後任に、
森課長の後任岸本係長では・・との問いかけに、
浮田、森 2人は西高出身ですから」と
投げやりに答えてくれましたが、
本人は係長のままで定年を迎えたと聞きました。

夢前事務所
平成28年、岸本氏が出向した夢前事務所。

森-1
勤務時間にも関わらず・・

森部長 (2)
森 貴之氏は平成30年3月現在、公園緑地課の部長ですが、
原告は河川課在籍中より
家屋調査報告書の説明責任を求めていますが、
無視を続けて現在に至っております。

DSCN2538.jpg
山口課長の近況が解り次第に報告いたします。

宮本
宮本課長の近況が解り次第報告いたします。

DSCN2537.jpg
熱田氏は名古山霊園管理事務所の軽トラ助手席に乗っているのを見かけました。
近況をご存時の方の情報提供をお待ちしています。

160513_095315.jpg
建設局中川局長(課長時代の写真を使用)
最終的な境界ピン位置は、
お互いが確認して納得したところ
」と
言っていた頃の写真
現在の顔は姫路市のホームペ-ジに載っています。

P1010914_202001280853553af.jpg
定年後の田村局長(市庁舎1Fにて)
原告が抗議をすると局長「いつでも証言しますがな」とは、
退職すると職員は自縄自縛から解放されて
至誠の人に返るのでしょうか。

田靡
議会事務局 田靡課長
虚偽起案書を作成して
原告傍聴拒否にした事実があります

後ろに市会議員
本会議場に向かう原告に近づいてくる田靡氏

誓約書を書かないと
誓約書を書かないと傍聴させないと威圧的に・・・

小林
議会事務局に在籍時の小林次長
小林直樹元次長
原告  「これ全てめくら判を押している」「あなたは誰や」
職員  「次長です、私は確認して判子を押しました 」
     「何処を確認したのや」
     「確認したのは事実です
     「これを確認して議論しても意味が有りません
     「不満が有るなら違うところで言ってください
     「この様なめくら判をおしておいて・・・」
     「議論はしません」このような所業が
姫路市役所内で平然とおこなわれ、
抗議をすると「 第二段階を踏め」「裁判に訴えろ

田靡 腰をかがめて 居るのは
小林次長と田靡課長
原告に威圧的な態度で挑んできた
田靡課長が上司の小林次長に接する姿を垣間見て。

行政訴訟被害者の原告は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。


ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実として、或いは事実の積み重ね
真実の実態を公表しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。




不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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最近の記事
  1. 門口亮一課長が部長に昇進しました。原告を陥れ硬直状態で止まっていた堤防道路の工事再開を果たした功績でしょうか・・・(04/04)
  2. 道路建設課 門口課長殿、果てしなく続く嘘の上塗り、虚偽を重ねても真実は変わりません。(03/27)
  3. 公園緑地課、森部長(元河川課長補佐)に㈱日建アトラスの家屋調査報告書の説明を求めに行くと「わからへん」と原告に告白しました。(03/06)
  4. 原告を貶めてきた姫路市職員の思惑は最終章へ、 測量後の説明も無く、(02/17)
  5. 家屋に被害を発生させた農業用河川の撤去は、まだ1/3以上が残っています。道路建設課、門口課長はご存じか。(01/26)
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