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原告が関わった姫路市職員の虚偽、嘘、騙す、陰湿、陰険な行動パタ-ンを改めて紹介します。姫路市職員を決して許さない

2021.02.25(19:27) 103

原告が関わった姫路市職員に不正を訴えると例外なく
全ての職員は公権力を行使できる御上意識の目線から発生した
同質の陰険で陰湿な対応でした。


そして長い間、何も変わる事の無い組織構造、職員資質を
此処にもう一度紹介いたします

 
石見市長
石見市長から     

清元市長の笑顔
清元市長へ

理不尽な所業の数々を記載していくと
個人の資質が原因であるのは明確ですが
組織構造の体質から人格が構成されるのも必然的で、
時の権力者、任命権者、上司の顔色を伺いながら
裁量権、行政権、公権力を行使して忖度を図り
恩顧を得ている実態は報道されている事件から
一般的な智見を持つ国民なら推測することができるでしょう。

田靡 腰をかがめて 居るのは
ご苦労様です」と上司をお迎えの職員

一般企業であれば淘汰される事象で有るにも関わらず、
司法に守られ税金が原資の生活の糧、
職員は正当性を虚構して建前を整えれば
何ら追及されることも、路頭に迷う事も無く、
コロナで悲惨な状況に追いやられている国民
市民とかけ離れた生活を日々送っているのです。
公務員も
特別定額給付金を受け取っています。

人を陥れる
虚しさも時の長さに舞い没して理性、
人間性と言う平衡感覚をなくしていく
歪な精神構造に変質する多くの職員を
見てきました。

まるで川中の石が日々水に削られ、
その形は川の流れに抗う事も無く
環境に馴染む形状に変化していきますが、
其れすら気づかずに市役所と言う伏魔殿の住人となり
市民を陥れて搾取し続けます。

木の陰で拡大
木の陰から様子を伺っています

傍聴席から出ると後から-1 7日
ドアの向こうから原告の様子を窺う職員。

姫路市役所
姫路市役所と言う伏魔殿

確定申告の時期です、
血税が無駄に浪費されていないか日々関心を持ち
注視していかなければなりません。
楽して得る金儲けは有りません。

市役所に行き職員に叱咤激励をすることも無駄な浪費を抑える
一つの方法なのかもわかりません。

原告が関わった公務員、
姫路市職員の陰湿、陰険な行動パタ-ン


ケ-ス1
姫路職員が市民を陥れる手口は今も昔も変わりません

車に自転くる魔を載せて
家族でキャンプ
家族でキャンプ
家族と共に過ごした時間も・・・

いつの頃からか眼を閉じると、
司法、行政の職員に陥れられた所業の数々が、
全ての思い出を覆い隠し
時間の経過とともに懐旧することもなくなりました。

妻は別居後にスキル癌を発症して亡くなりましたが、
別居した原因の発端は、
河川課柴崎課長虚偽の中傷、誹謗電話
自治会長の荻O氏にかけ、
原告家族を自治会から孤立させるように
仕向けたことからはじまります。

妻も無視をされるようになった無念さを語ったこともありますが、
其れに耐えられなくなってこの地を離れる一因にもなりました。

子供達は母の病状が悪化していく中で
鬱病を発症して病院に通うようになりましたが、
子供達3人も其々の道に進んで自立して
現在は其々が家庭を持って幸せに暮らしています。

当時は柴崎の話を信じて
萩O氏が原告宅に抗議にこられた時もありましたが、
その萩O氏もお亡くなりになりました。
萩〇氏の現役時代は姫路市職員とお聞きしております。

原告が見た姫路市職員の実態は、
生産性と効果性の無い職場では、
任命権者と上司の顔色を伺い、忖度しながら
ヒラメと称される職員が保身第一に
終始
している組織構造でした。
或は業者、陳情者から頭を下げられ
給料は噴いて湧いてくる税金危機感もなく、
理不尽な事象も職員同士の口裏合わせと、
知識の無い市民と対峙する時には
専門用語で論点をはぐらかし
虚偽でその場を取繕いでいました。
虚偽が発覚すると、
相手が諦めるまでノラリクラリを続け、
異動すれば「換わってしまえば関係無い」、
新任者は「前の事は分からない」と居直ります。

時には諦めずに抗議を続ける者には
裁判に訴え」と暴言を吐きますが、
関わった職員は普段から用心深く
正当性と建前を虚構して
証拠を残すことは決してしません。

行政被害者は録音、写真を撮ることで
後日の争いの証拠として残すことが最重要になってきます。
関連記事
解釈と裁量で公権力を行使される怖さを痛感する日々、
或は老人の曲解なのか

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry45-.html

ケ-ス2)
録音と写真
録音機を最初に使用したのは
「2003年●月10日 ●曜日20時より22時30分
加藤局長 黒田部長、 柴崎課長、担当2人 自宅に来る。
協議前に録音機を取り出して、テ-ブルの上に置き、
録音をする旨を伝えました。
1時間経過するまで話をしていたのは原告だけで、
職員達は無言で座っていましたが、
1時間程経過した頃から急に話しだしました。
それは録音機が止まったのを確認してから
後だと解りました。
原告が録音機の状態を確認したのは
抜け目のない職員が帰ったあとです。
録音機には原告の声しか入っていませんでした。

局長、部長名刺
加藤局長 黒田部長の名刺、 

ケ-ス3)
写真撮影は、
カメラを向けると隠れる、後ろを向く、

ファイルや傘が有れば顔を隠す、
証拠を残さないようにするのが姫路市職員です。

測量 昔
カメラを向けると・・・
関連記事
行政訴訟は限りなく100パ-センに近い原告敗訴。
其れに携る「本裁判に関った人物達の役割と行動」

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-18.html

ケ-ス4)
森 貴之氏との会話
森部長に「家屋調査報告書」を持参して説明を求めたところ、
忘れた」の繰り返し、後は無視を続けています。
説明責任もしないで高飛車な態度で拒む
この様な人物がいま工事を進めた後に、
部長として公園緑地室長席に座っていました。
河川課に行って聞いてくれ」と当事者でありながら無責任な対応です。
原告
「説明を求めにきました」
「説明責任を求めにきました」
森部長
それは何回も話した通りです
「なにがです」
河川にきいてください
「河川とちがうよ、あんたがしたやつやろ、
 あんたがもってきたやつやろ、説明はあのままや、」
家屋事前事後報告書を持参して
あの時説明したとおりです。
「説明は何をしました。 説明はしてないから来た。」
その後説明が必要やと言うのなら河川に聞いてください
「だから私はあんたにズ-と説明を求めている」
だから私はズ-と言っていますがな、
ズ-と河川で聞いてくださいと言っています
。」
「あんたがした責任や、あんたが市役所の人間やから、
 あんたが責任をもってしたのなら、あんたがちゃんと説明せなあかん。」
だからそれは
「一般の企業では担当者が生きている間は説明する
 あんた説明せな」
だからそれは河川の仕事なんで、河川に聞いてください
「バカなことを言ったらアカン」
何がバカなことや
「河川の仕事、あんたが受けた、あんたが担当の時の仕事や」
私は今は公園にいますので
「公園にいろうが、何処にいろうが、あんたが生きてる間は、
 あんたがした仕事はあんたが責任を持っているのや」
「皆さんどう思ってや」
ちょうちょう皆仕事をしているのできかんとってください
「私も忙しい時にきている、あんたが連れてきた業者
 他でも訴えられているがな、」
でも結論でているのでしょう
「結論」
終わって
「バカなことを言ったらあかん」
何がばかなことです
「裁判は終わっても説明責任は有ると聞いている」
おかしいな
「あんたが知らないだけや」
私はいま公園におるんです、組織で仕事しているんです
 河川に聞いてください。私はいま公園にいるんです
。」
以上が原告と森 貴之部長との会話です。
一般企業では説明責任は付いて回り、「異動したら関係無い」では済みません。
森部長
森部長「異動したら関係ない

森 (2)
百条委員会
市議会議員の不当要求行為に関する調査」を
審議している録音内容はこの時期に録ったものでしょう。

森部長、書類に目を通しているのか
森部長、書類に目を通しているのか
森部長に近付くと(拡大)-2
森部長に近付くと(拡大)

ケ-ス5)
不満が有るなら違うところで言ってください」とは
裁判をして下さいとの原告の認識です

原告を傍聴拒否にした起案書(田靡氏の虚偽作文で作成)に
承認印を押した議会事務局
小林 直樹次長に出会い、
以前に抗議をした時に「議論はしません」と拒否をしていたので、
再度承認印の責任を問う
何をですか」と其れ以上、聞くこともなく歩き去りました

後ろに市会議員
起案書を作成した田靡課長

小林次長
小林次長「何をですか

原告と小林直樹次長との会話
原告の声が聞こえているにも関わらず、他人事のように
笑いながら雑談
をしている議会事務局内の職員に、
「聞こえていて笑う話でもない、姫路市の倫理はどうなっているのか」
「事実を確認しないで承認印を押しているがめくら判ではないのか」と
声をあらげて抗議をすると笑っていた職員が近付いてきました。
原告  「これ全てめくら判を押している」「あなたは誰や」
職員  「次長です、私は確認して判子を押しました 
     「何処を確認したのや」
     「確認したのは事実です
     「これを確認して議論しても意味が有りません
     「不満が有るなら違うところで言ってください
     「この様なめくら判をおしておいて・・・」
     「議論はしません」                      
不満が有るなら違うところで言ってください」とは
裁判をして下さいとの原告の認識です。

小林市民局長
市役所を退職後の小林次長。文化センタ-のエントランスにて
小林 直樹議会事務局次長の定年後の再就職先
公益財団法人姫路市文化国際交流財団
文化振興事務局長」の肩書で勤務しています。
関連記事
姫路市職員は正当性と建前を虚構して、
抗議する市民を排除します。犯罪人に陥れることも・・その2

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-34.html

ケ-ス6)
周辺住民に聞こえる声で路上ミーテング

測量前の訓示
現地測量が始まる前の訓示

買収に協力してもらえない家もありますが・・」と
陰湿な内容の訓示を原告の名前こそ出しませんでしたが
周辺に聞こえる大きな声河川課、測量業者が集まって
原告宅前でミ-テングをしていました。
その内容の話を聞き急いでカメラを持って写真を撮りました。
関連記事
原告が逝った後も幣ブログが無念の墓誌として永久に
立ち続けることを祈りつつ・・・ 
      2017.03.13(18:17) 46
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-46.html

ケ-ス7)
家が建っていた敷地内で
此処が境界で皆の確認印を貰ってある」と嘯く 河川課 勢田

職員-2
左側が勢田
山口良武
山口 良武

後日、黒田部長に再度寸法確認の依頼をすると、
部長、課長、山口 勢田の4名が現地にきましたが、
市職員と言う肩書きで信用させて言葉巧みに改ざんした測量図
地権者に見せて境界確認の了承印を集め回った。

工事が進み、法面等、登記面積より広い部分は河川の中に取り込んで
現状を変えてしまえば、後日、地権者から抗儀が有っても証拠も無く
全ては後の祭りとなるはずだった。

だがそうは上手くは事が運ばなかった。
悪行が地権者の一人に知るところとなった。しかし、
いつまでもお上意識を持ち続け、
責任の所在を明確にしないまま事実が明白に成りかかる
首の挿げ替え、その場しのぎの新たな改ざん書類の作成
懲りもせずに身内を庇う繰り返し、月日は流れても
体質はいまだに変わらないままである

今の河川課黒田局長が部長当時、と言っても昨年であるが
河川課職員を連れて境界の確認をしにきたときがあった。
当然正規の測量だと思っていた所、
やおら巻尺を取り出して三人が印象点に合わせて測りだした
巻尺が交差したところは、家が建っていた敷地内であった。
抗儀をすると空々しい顔で職員の中の一人
此処が境界で皆の確認印を貰ってある」と言い放った。
「誰も見ていないところでは人の神経を逆なでする言い方、やり方で、
悪徳不動産よりも性質が悪い
権限と権力にあぐらをかいた卑劣なやり方がいつまでも続くと思い込み、
こんな常識から逸脱した行為も市職員なら許されると言うのか、
一般企業なら懲戒免職である。』と
抗議文を河川課に送っています。
此処が境界で皆の確認印を貰ってある」と
家屋の建っている敷地の中を境界と居直り、揶揄したのは勢田です。

ケ-ス8)
聞く振りをしても聞く耳をもたない桑原、門口さん

姫路市水道局河川部にて
原告が河川課を訪れ
桑原部長、門口課長にいままでの河川課職員と関わった
経緯と所業の数々を証拠書類と共に訴えたところ、
部長と課長は肩を落として黙って聞いていました

1)立ち会いも無く測量をしたこと、
2)改ざん測量図を持って確認印を集め回ったこと
3)家屋調査報告書の説明責任の放棄
4)草刈り時に、原告宅の周辺を残す卑劣なやり方
等々
黙って聞くだけの新任部長、課長に
次回からの草刈りには、原告宅周辺も同じように
刈る事を依頼して、部長席から離れ廊下に出て
横のドアから室内を覗きました

桑原部長、
笑う、笑う、嘲笑う

市民が被害を訴えても嘲笑う
門口課長(左) 桑原部長(右)
聞く振りをしても聞く耳は持たない
令和3年2月23日現在 
桑原部長は下水道局:局長
門口課長は建設局:道路建設局:部長

原告が河川課職員に貶められた数々の所業を訴えて室外に出た後に
笑う 笑う 嘲笑う
関連記事
姫路市を被告(他に●●建設)として、
神戸地方裁判所姫路支部に損害賠償訴訟を申し立てる。

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-54.html

ケ-ス9)
あんたとぼけるのが上手いな門口さん

門口課長との会話の要点を文字に換え、
原告の主張を解りやすく箇条書で記載しています。

門口課長-2
門口課長(現在建設局:部長)

1)立ち会いも無く、原告宅を測量後に改ざん測量図を作成して確認印を集め回った。
2)嵯峨部長は退職するときに、案の判が押してある図面が最終図面だと教えてくれました。
3)現状を巻き尺で簡易測量を実施した結果、最終図面の数値と比較すると差値が大きく
河川課作成図面は信頼ができない。工事再開時にどの様に対処するのか。
イ)「あの~ もし事業再開となりましたら そのへんはまた、一からね。」
4)一から、何故一から
ロ)「そらそうでしょう
5)測量を実施しながら測量値を掩蔽して、また一からでは、説明がつかない。
ハ)「一つだけ言わさせてもらいますか あれはまだ何も法務局に通ったものではないですよ
6)当然です
ニ)「ですよね。ですよね。」
7)原告の所有地と斡旋された土地には杭が入っていない
 当時柴崎さんが在籍していました。
ホ)「あ~ 課長やね
8)柴崎課長が「姫路市が買った土地にピンを打つ必要が無い」と言いました。
 土地を購入する前には地権者立ち会いの元、境界の確認をしてピン、
 或は杭を入れるのは常識です。
ヘ)「ふん
9)斡旋され、購入した事業用土地には一つも杭が入ていない。
 杭を打つように依頼したのは既存の家屋を取り壊し、塀がまだ立っていた時です。
ト)「ふ~ん
10)ふ~ん やない。課長も在籍していたので解っているはず。
チ)「ふ~ん
11)家やブロックが建っている間は境界ピンを打てなかった。
 何故、打てなかった。 実測数値と地積測量図の数値が異なり
 打てば地権者から抗議がくるから打たなかった。
中略
12)法務局に登記している土地、分筆しているが杭の入っていない土地も購入している。
ツ)「ふ~ん
 (人を子馬鹿にした対応なので感情が高ぶって、声が大きくなり・・。)

(部長が傍に寄ってきて・・。)
13」すみません。声が大きくなって
部長「いえいえ
中略
14)松本孝明局長が課長時代、地積測量図と異なる場所に、
 原告の指摘した隣地境界に立っている塀位置に杭を入れました。
 写真も撮っています。
15)建設局 中川部長が最終的な境界ピン位置は、
 お互いが確認して納得して入れた箇所
と説明してくれました。
中略
16)あんたとぼけるのが上手いな
テ)「冷静になりましょう
以上が原告の主張を箇条書きにしたものと
門口課長(現在建設局:部長)の対応です

ケ-ス10)
岩澤係長が傍に寄ってきて真摯に下を向いた状態で

下水道局長室 在室
井上局長に面接を求めに行くと対応職員から
局長は会議中です」と告げられました。

井上局長
井上局長
原告が面接要件と此れまでの河川課職員の所業を訴えていると、
岩澤係長が傍に寄ってきて
真摯に下を向いた状態で共に話を聞いていました。

時間を費やしても何ら進展がなく、
諦めて後ろを向き二三歩ドアに近づき、ふり返ると
岩澤係長が満面の笑み湛えて立っていました

原告と目があった瞬間手に持っていたファイルで顔を覆い隠しましたが、
その態度を見て無性に怒りがこみあげて二三度声を荒らげて抗議をしましたが、
周囲にいた職員全員が関わりをもたないように下を向いて
業務をしていたように記憶
しています。

ドアを開けて外に出て閉めてから一呼吸をおいて
ドアを開けて撮った写真が此の一枚です。

岩澤係長
笑う、笑う、嘲笑う。

岩澤係長を撮った後日、再度下水道局に行くと、
壁には撮影禁止の張り紙がしてありました。


撮影禁止は張りだしていない
以前は撮影禁止の張り紙はありません。

撮影禁止
岩澤係長の撮影後には撮影禁止の張り紙。

撮影禁止の張り紙
上記写真拡大

録音の声を文字に置き換えてブログで発信していますが、
公務員の不誠実で傲慢な態度を文字だけで伝えるには説得力に乏しく、
写真を載せる事でより明確に訴える事ができると信じて撮影をしています。

写真撮影は公務員にとり建前と本質の実態
或は暴露に繋がる事案と危惧して対応処置に、
禁止事項を定めて張りだして常に保身に努めています。

ケ-ス11)
公務員が不正なんかしたら処分うけますから。」
不正をした職員の処分は出世する事ですか。井上元局長

井上局長に真意と説明を求めに下水道局に行きました
井上局長に面接して

井上局長
井上局長
[○○さん今日はど言う~
原告
「どう言うて・・ 局長が改ざんもしていない、
不正もしてないと言ったから、だからもってきました。
このまえ事務局のところで
不正とか、改ざんとかしていませんと言いましたな」
局長
そ、そうです

以下から
井上局長との話し合いの概要を記載します。

1)家屋事前事後の報告書の説明をもとめると。
 「これについては裁判ででている。」
 「コメントは出来ない。」 
 「すでに裁判で決まった。」

2)道路形状が当初の計画に戻るなら、原告は協力します。
 「協力してもらえるんやったら、今後河川課をいれてね、
 境界の事があるんやったら 説明させて頂きます


3)河川課が作成した地積測量図と押した法務局提出用地積測量図の不正
  経緯と責任を求めると。
 「公務員が不正なんかしたら処分うけますから。
 「不正があれば、其れが事実であれば処分されますんで、間違いなく。」
 「根本的に職員は公僕ですから人を騙してどうと言う事はしませんので 
  だからそこで話のいき違いをどこかでお互い誤解があってね。
  解り合えなかった気がするんですが

この時に、
原告は姫路市が依頼した、
 家屋調査会社㈱日建アトラスCrane石橋宏典自称画像鑑定人の存在が
 脳裏をかすめました
他の損害賠償事件の加害者の関係者に成っている
㈱日建アトラス 或は石橋宏典自称鑑定人
どちらの報告書も信頼に値しない報告書でした。

関連記事
行政と司法に関わり合った20数年間、原告が貶められた所業の数々を
ブログと言う墓誌に刻んできました
。  2018.03.24(21:51) 64
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-64.html

ケ-ス12)
門口氏の挑発に乗ると暴対担当が待ち構え犯罪者にされます

道路建設部長席前会議テ-ブル
住民説明会-3
右)萩原課長(工事を進めた後に昇進)

測量図
中川局長に測量の説明を求めると打ち合わせテ-ブルに案内され
用件(前回の境界立合の地積測量図に
案の印を押した意味の問い合わせ)を切り出すと、
萩原課長はその質問には答えず、
もう一度測量の実施を依頼してきましたが、
原告は当然断りました。

その様子を見ていた中川局長は会議が有ると告げ、
その場を離れていきましたが、その後
門口部長が話に加わると抗議内容の論点をずらし、
詭弁を繰り返す常習的な手法で原告が苛立つように挑発してくると
原告が言葉を荒立て抗議するのを待っていたかのように
脅しですか」と横柄な態度で反論してきました。

門口氏は「此方の認識では・・・」「時効です」「脅しですか」と
最近はこれ等の言葉をよく使うようになり、
話を纏めて前向きに工事を進めると言う態度ではありません

協議を尽くし説明責任を果たしたと言うパホ-マンスに
利用されるだけとその場を離れました


門口部長の虚構を組み立てる能力。
経緯の時系列を入れ替える事で真実が遠ざかります。
しかし嘘ではありません。内容が異なってしまうだけです。
そして同じ詭弁を繰り返すことで相手の感情を高ぶらせ
苛立ちを植え付ける能力にも長けています。


最近は「脅しか」と
声をかけて原告の神経を逆なでして怒らす様に仕向けますが、
その挑発に乗ると暴対担当が待ち構え犯罪者にされます。

感情に流される事なくその場を離れるのが
唯一の回避方法と認識しています。


門口部長の詭弁。
の測量図は現地を測量したにも拘らず
実測と違う数値を書き入れ
地権者に境界確認印を言葉巧みに集め回りました。
原告が不正を指摘した後に
の印と文言を入れて持参したものですが
昭和43年6月18日矢部修氏申請の地積測量図を基に作成したもの」と記載して
不正を回避するために「登記地積図から作成した地積測量図」と居直り
登記はまだしていないと詭弁を言い続けています。

案
地積測量を実施したにも拘らず、登記測量図から残地求積した計算値を書き入れ
言葉巧みに立ち会い確認印を押させようと、山下正和が持参した地積測量図に
不正を抗議するとの印を押して持ってきました。

ケ-ス13)
理不尽な事象も職員同士の口裏合わせと、
知識の無い市民と対峙する時には、専門用語で論点をはぐらかす


用地対策課

井上参事
井上参事 (窓際正面の自席)
ほぼ ニアリ-やね。
理屈で言えばですよ


原告が職員に河川課が持参した改ざん測量図の件を訴えていると
井上参事が自らきて原告に説明をしていますが、
会話の一部を記載します。

普通ね、これ計算されていますよね、
計算されて登記簿の面積が決まったんでしょうね、
それで測った物を引いたらほぼニアリ-やね。
測ったものから、測ったものを引いたら
端数とか 若干その部分があるやろうが、殆ど面積が変わらないね、
理屈で言えば、理屈で言えばですよ、
現場の測量の誤差とか、そう言うのを有るのかもしれへんけど、
理屈で言えば元々あった 登記簿の面積から実際の面積から少し 
そやけど、一回測かっとって、此処の面積 イ の面積は、ほぼニアリです、
と思いますよ。私としてはね
。」が見解としての説明でしたが、

リスク法務実務研究会
分筆での全地求積と残地求積」の解説で
 最初に全地求積ですが、
これは一筆の土地の全体を特定して、
その上で分筆する各筆の土地の面積を示すことをいいます。
これは、一筆の土地の境界すべてを確認して、
分筆線を引くため後日に争いや面積の相違がありません
よって現行法に対応しています。

 次に、残地求積ですがこれは、
一筆のうちの一部の分筆となり、
残地部分については測量を行ってないこともあり、
残地には面積を表すものがありません
元々あった公簿面積から分筆地の面積で引き算を行い、
残った面積が登記簿に記載されます。ですので、
実際に測量した面積と相違がある可能性が高く、
実際の面積とは増減があることも多い
です。」と解説しています。

井上参事は相手に専門知識が無いと分かると
虚偽、嘘 騙すで誤魔化します
ニアリ-

地積測量図原本C
法務局登記地積測量図。
イには数値を記入していない。

河川課持参地籍図
河川課持参地籍測量図。
公簿面積と実際に測量した面積と相違がある可能性は高いが・・・
測量を実施しながら、計算値を記入して作成している。

理不尽な事象も職員同士の口裏合わせと、
知識の無い市民と対峙する時には、
専門用語で論点をはぐらかしその場を切り抜けます。

カラクリ
河川課課長:井垣氏が退職後、再雇用された天下り先
姫路観光協会」(名称は不確か)に原告と他の1名で訪ねて行きました。
そして抗議をする中で不正の手口を話してくれました
4筆の土地を測量する時には1社に頼まないで
数社に分けて測量すること
、各社測量点を・・・測量する:

病んでしまつた組織を再生することは容易ではありません。
表面に出てきた不祥事は氷山の一角に過ぎないと考察できますが、
任命権者としての責務が希薄な清元市長
人を大切にし、寄り添う市政に」をスロ-ガンに倫理の構築、改革、改善と唱えても
表面的な泡を指で取り除くだけのパホ-マンスでしかなく、
直ぐに元の状態に戻ります。
それが自浄能力のない組織構造の姫路市の実態です。

関係記事
加籐コンサルタント株式会社、姫路市が依頼した測量会社。
隣地所有者の立ち会いもなく測量しながら、言葉巧みに・・・ 
   2017.04.22(22:05) 49
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-49.html

清元市長
人を大切にし、寄り添う市政に」をスロ-ガンの清元市長。
原告が議会場に向かう市長に「組織改革をお願いします」と言った時に
任しておいてください」と力強く言ったお言葉はパホ-マンスですか。、
初心に戻って改革してください。 

ケ-ス14)
公権力と威圧感で原告の抗議と反論を封じ込める
いかさま博打場の用心棒的存在:職員倫理課職員

原告は門口部長が土地買収時の事実と異なる
居直りとも取れる主張に再度確認の為に面会に行きました。
柴崎元課長が買収した事業用地に境界抗を入れる必要が無いと
公言したにも拘らず、そのような事を言うはずがないと笑っていました
。)

門口部長に声をかけ、協議テ-ブルに案内されて座ると、
暴対:堀江 隆幸課長補佐が直ぐにその後から来るとノートを広げ
原告の目の前に座りました。
(堀江氏は鳥尾氏の後任です)
堀江隆幸
堀江 隆幸暴対担当

道路建設課と原告との協議に
専門外の暴対堀江氏が何故参加するのか
疑問に思いましたが、その答えが直ぐにわかりました。

原告が
「録音します」とボイスレコ-ダ-をテ-ブルの上に置くと、
あかん」「録音したらあかん」と
上から目線で命令をしてきました。
「そのような規則は無く、
写真は禁止されているが録音は禁止されていない」と
姫路市庁舎管理規則」の内容を把握している
原告が幾度となく反論をすると
録音を禁止させる思惑」が外れて諦めたのか
それ以上は命令をすることはやめました。

暴対の役目
公権力と威圧感で原告の抗議と反論を封じ込め
職員に加担する目的
で協議に参加したと
理解できましたが、その後の門口部長は
原告に協力依頼をする立場で有るにも関わらず、
横柄な態度で詭弁を論じ、同じ話を繰り返す態度

原告は忍耐の許容を超えて声を上げる場面もありました。

境界ピンを打ち入れた松本元係長と西播測量、
或は浮田元課長とヤマト測量の関係と経緯等

他の多くの事例も
何十回、何百回と同じ説明を繰り返してきましたが、
門口部長の論点をずらした反論と詭弁を弄する態度に霹靂して
「お前の話は聞きたくない」と怒る原告に
暴対堀江氏は
そんな言い方は失礼や
原告の発する言葉に
それは「脅しになる
「事実を事実として話しているだけで、何故脅しになる」と質問すると
相手が脅しと感じたら脅しとなるからね
「それなら抗議の一つも出来ない」と反論をしても
何ら意に返すことも無く
警察力を前面にだす暴対堀江氏と、
詭弁で堂々巡りの門口部長には
原告を貶める思惑が見え隠れしているので
協議を諦めて外に出ました。

外で佇み1,2・・ 5と数え終わって室内を覗き込むと、
二人は顔を見合わせ、
マスクの上からも分かるように笑っていました

原告は入り口から二人に向かって
「おたくら笑って、そう言う事なんや」と
腹立たしい感情で言葉を投げかけて
その場を離れました。

規制されていない以前の様に写真が撮れないのが残念ですが、
録音は証拠として残しています


虚偽を黙って聞いていたら認めたことに成り、
強く抗議をすると脅しになる。巧い仕組みを考えたものです。

原告と門口部長、暴対堀江氏との協議状況を紹介しました。
不正を抗議すれば 脅迫罪、
測量を阻止すれば 暴行罪
不退去罪 強要罪、業務妨害罪
原告を陥れるための罪状はどの様にでも思惑で決まります

境界立合い当日の写真を使用
門口課長(現在部長に昇任)境界立合い当日の写真を使用。

門口部長は
原告に協力依頼をする立場で有るにも関わらず、
横柄な態度で詭弁を論じ、同じ話を繰り返す態度
堤防道路を原告宅で止める陰険な思惑が有ったと考察されます。

寸止め-2
寸止め家屋から見て
寸止め-1


ケ-ス15
騙して脅して孤立させる建設局との関わり

原告は
河川工事の残地買い取り希望を河川課職員に伝えていたので、
担当者が事業用地を隣地から買収している最中に必要部分以外を
原告に購入してくれないかと話を持ってきたので快く買い受けました。

原告に斡旋してきた1坪単価は(地権者の要望は税金は原告持ち)
75万(土地)+25万(税金)=100万円でした。

工事図
図面中央部に防草シ-トと記入

一番西側の残地(防草シ-トか所)は、
姫路市が既に登記を完了しているので
工事終了前には売却は出来ないと説明を受け、
工事終了後は優先的に売却しますとの約束で、
売却までの期間中は使用を認めています
が、
不正を追及、抗議をすると
原告が無断使用してきたかの印象操作
防草シ-トを掛ける卑劣な工事をしようとしています。

原告は度々姫路市職員の理不尽な所業を
建設局、中川局長、辰巳部長、門口係長に
訴えてきました
が取り合う事なく無視され続け、
原告が公共事業に反対している
協調性のない異端者の印象操作、或は
原告宅が買収線に当たっている図面を
住民説明会で開示している事実があります


原告を貶め、度々被害を発生させながら
工事を推し進めようとする行為は
決して許されることではありません
。或は
不正図面を作成して
原告家屋を潰すと暗黙の
脅迫
一般企業なら懲戒免職の事象です。

上記事象は長き年月の間に
姫路市職員が原告に卑劣な所業を
繰り返してきた一部を紹介しましたが
両手、両足の全ての指で数えても足りません。
しかし発信する事で
姫路市職員の本質と組織構造の体質が
認識されたのではないでしょうか。

一人の市民の上げる声には限界があります、
或は公権力を持って消されていきますが、
インタ-ネットと言う情報媒体を市民が手にすることで
公に発信することが出来るようになりました。
その結果、
情報の共有化で行政被害者に成らない、
成らせないを合言葉に少しでも
貢献できれば行政訴訟被害者の
原告に取りこれ以上の喜びは有りません。

昨年の幣ブログの最高閲覧順位は
ブログ順位
政治 経済  18位  
登録サブジャンル 3位 になりました。

これも偏に閲覧者皆様の行政への不信感の高さの表れから
賛同して幣ブログを閲覧して頂けたのかと自我自尊しております。
そして何よりも姫路市職員の幣ブログへの関心の高さだと
認識しています。
不正の上書きに活用されているのも承知しております。

職員様から挑発的な拍手などして頂ければより励みになります。
宜しくお願い致します。                     村雨

森 (2)
森 貴之部長
原告が注視しているのは百条委員会の証人になった森貴之部長の処遇です。

幣ブログを書き遺すのは閲覧者の方々が
司法、行政訴訟被害者に成らない為の情報提供であると共に、
水尾川周辺の住民、そして我が子供達への黙示録でもあります


行政訴訟被害者の原告
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。
ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実として、或いは事実の積み重ね
真実の実態を公表しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています
。                          


小生の歯の治療から見得た
歯科医療の実態を此処に告発していきます


プロログ
人生の中で思わぬ被害に遭遇する事があります

不可抗力、或は人為的な策謀により
被害者になる場合もあります。
決して許す事が出来ない欲望が生みだす
故意の結果で被害者になる事
です。

小生の人生には
体に残る傷と心の中に幾重にも重なる
癒せない傷があります。
そして
被害者と言う数多くの称号を受けました。

小生は医療従事者ではありません。
医療知識もありません。
特別何かに特化しているわけでもありません。

健康体に感謝の気持ちを抱き、
日々の生活を送っていますが、
人として許せない
理不尽な所業に貶められると
立ち向う闘志を揺り動かされ
決して後退りすることは有りません。

生活の中の問題意識は枯れることもなく
不信感と疑惑が脳裏をかすめて
重くのしかかると
探求心が真実を追い求めます


小生の人生で
諦めと妥協と言う言葉は今もって有りません


小生が受けた歯科医療行為不信感と疑惑に加え
怒りが伴うのは何を意味するのか
物語るのか

点が集まり線になり、
線が重なり合い集合体になると面になります。
面は真実を映し出す鏡面にもなります。


行政に貶められた原告が歯科医の治療を通して、
歯科医療の専門分屋に深層を求めて突き進みます。

小生の健康意識に対する価値観と
日常の取り組みを踏まえて実態を
公表していきます。 村雨

健康は自己管理と自己責任
使う-2
スポ-ツクラブのロッカ-にて 村雨
クラブではコロナ対策の一環として
マスク着用を義務化にしています。

次回に続く・・・

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不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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タイトル画像

姫路市職員は正当性を虚構して不正を抗議する者には印象操作、情報操作で陥れ住居地域から孤立させます。或は規則、規約に都合の良い解釈を加え謀り、公権力を行使して排除にかかります。 姫路市職員を決して許さない。

2021.01.30(16:54) 102

コロナの終息が見えない中で、
年末年始の恒例の町内行事は
自主参加の形をとり、暮ともなれば夜警が実施され、
年頭には当番制の粗大ごみの収集が始まります。


寸止め-1
住民が集まれば話題に上るのは
堤防道路工事が途中で止まっている状況
人々の関心事が原因究明に向かうのは必然的です。

自治会説明会-3
門口課長(現在は部長)の後ろには
悪意ある工事用図面が張り出してあります。

誰の目にも確認できる原告家屋寸前で工事が止まっている現状、或は、
住民説明会で使用した「原告家屋が買収線内に入っている」工事用図面で
道路建設課の思惑通り原告を地域から孤立させるのには十分でした。

堤防道路図面拡大
上記図面の原告家屋一部拡大

住民説明会-3
原告家屋が買収線の中に入る図面を
住民説明会に掲示、或は近隣の各自治会長に配布する。
印象操作、情報操作
原告を陥れて住民に悪印象を植え込み孤立させるのは
姫路市職員の常習手段です。

手渡しで受け取った図面-1
門口課長から手渡しで受け取った図面、
原告家屋が買収線内に入っています。

工事図
上記図面から作成された工事用図面。
問答無用で工事を推し進め
原告家屋周辺の作業は途中で止めて最悪な状況で放置
しています。

門口課長の行政権を行使できる立場を利用した、
原告への脅しと、公務員に刃向かう末路としての
住民への見せしめと認識しています。

配置図-4-1
原告が買収線内に原告家屋が入っていないと
反論の為に公表した測量と配置図
その後の姫路市職員の対応

原告が工務店、測量会社に依頼して作成させた
手持ち資料を公にすると
辰巳部長
あれは測量してない
原告
「測量していないのに家が当っている」
辰巳部長
あれは航空写真から大体このへんと違うかなと言う事で
 航空写真から作ったものです。精度は全然ないのです
。」

買収土地残地部分
精度が無いと言いながら買収当時より、登記測量図に家屋を書き入れ
間違いが無いと原告に説明しています。
市民を騙す組織的な詐欺行為です。

地域住民周辺の自治会長全員
家屋が買収線内に入り込む図面を掲示、或は配布して
印象操作、情報操作
原告を貶めた事実と相違の説明責任を追及すると
精度は全然ない」と一転させ、
何ら罪の意識もなく、謝罪することもなく、
辰巳部長と門口課長居直った傲慢な態度
原告が関わった姫路市職員全てに共通する
自浄能力のない姫路市組織の職員体質です

飾西、測量図
姫路市が依頼して㈱飾西測量に作成させた「敷地内測量不許可」と記載した測量図。
原告宅地には「敷地内測量不許可」と表記してあり、
原告が工事を反対しているかの様な
第三者に誤解を与える悪意ある表記をしています。

議事録-2

詳細
原告居住周辺の各自治会長を参集させて
●●氏について、民地付近の測量は許可しないとのことで、」と
悪質な表現で近隣の自治会長達に原告を陥れる虚偽説明をしています。

原告は
各自治会長が道路建設課から受け取った
図面等持ち帰り町内で状況説明をしていたと
聞き及んでいます。

多くの一般地域住民が
公務員の公僕としての肩書を信じ
姫路市職員の虚偽、嘘、騙す悪質な所業で
市民を陥れる実態を知ることもなく
住民は現状の工事止めの腹立たしさから
原告に矛先を向けるのは不本意ながら理解できます


印象操作、情報操作
原告を居住地域から孤立させる
姫路市職員の思惑に操られているとは
一部の者を除いて夢にも思っていないでしょう

原告が関わった
この数カ月の事象を紹介いたします


正月には子供達家族が会いに来てくれましたが
明らかに以前とは異なる近隣の状況に心配している
様子が窺い知れました


親の心情を一番身近で感じていた子供達には、
姫路市職員に陥れられた原告に
歩み寄り」と言う言葉をかけるよりも
黙って見守り続けていくとの強い思いを残して
心配しながらも帰宅していきました

何も言わなかった子供達の心中を察すると
原告の心情と
姫路市職員の理不尽な所業との格闘
コロナの疲弊した世の中の状況下では
精神的な倦怠と身体的疲労が重なり
暫く鬱的症状になりました

病症の中で原告は20数年間関わった
姫路市職員達の顔と所業の数々が
走馬灯の様に蘇り、
決して忘却することは有りません


理不尽な所業で原告を貶めた職員達

前任者は換わってしまえば関係ない、
後任者は前のことは解らないと居直り続けて
責任を取らない姫路市職員達です


清元市長
清元市長に内容証明-3
清元市長に内容証明-5

中川課長
2021年1月21日(特別委員会) 
市議会議員の不当要求行為に関する調査で証人として立った
建設局局長・中川 吉郎氏

森-1

森 (2)
2021年1月21日(特別委員会) 
市議会議員の不当要求行為に関する調査で証人として立った
森 貴之氏 現在:都市拠点整備本部・手柄山中央公園整備室・室長
市会議員との会話を録音した人物です。

11月協議-1

山口良武

11月14日協議

井上係長

宮本

佐野局長

桑原部長、

河川課職員-1

浮田1

うきた

岸本

田村局長

鳥尾-45

門口の笑顔、横の夫婦とともに-2

門口課長-2

ボイスレコ-ダを忍ばせて

原告と関わった職員-2

00017境界立会-2

11月協議 (2)

堀江隆幸

nemuru

トイレから戻ってくると-5

住民説明会

職員2人

井上参事

siorasiku

未除草-4

5 (2)

草1

虚偽、嘘、騙す、理不尽な所業を繰り返し、
原告を陥れようと不正の上書きを積み重ねる
姫路市職員達です

異動、退職と多くの職員が去りました。
紹介しているのはごく一部にすぎません。

勤務時間中にも関わらず新聞、雑誌を読みふける職員達、
熟睡している、或は駄菓子を食べる職員

緊張感の無い職場は
決して一般企業では見かけない状景です


上記写真の全てが勤務時間中に写した写真ですが
写真から醸し出す雰囲気は姫路市役所内の偽らざる実態です

清元市長の市政に取り込む姿勢が
緊張感の無い職員の姿に表れています。


清元市長
清元市長
原告は全ての職場で業務を遂行している
人物を批判しているのではありません。

例えば
1Fの市民課で
市民に直接対応している職員

市庁舎案内受付に座る職員、然り
姫路市の顔とも言える業務の取り組みには
頭が下がる思いです。
しかし所属を問うと全ては職員ではなく
呼び名は変わっても直接市民に対応するのは
姫路市に雇われた臨時職員達ばかりでした。

2020年第4回姫路市議会定例会会議
12月3日、 4日、 7日、 21日の本会議の傍聴に行きました。
21日
原告が佇む周辺から、「お早うございます、」「お早うございます、」と
軽快な声で挨拶をしているのは、議会事務局、職員倫理課の職員達が
本会議場に入る通路入口に佇み市長、各局長、議員達を迎い入れています。

原告は既に傍聴手続きを済ませて傍聴席に通じる通路階段入り口で
通り過ぎる市長を待っていますが
職員倫理課職員も何変わることもなく
原告の移動に歩調を合わせて取り巻くように立塞いでいます。

原告は傍で佇む職員倫理課・井手迫氏に声を掛けました
原告
「此の前 カメラ撮ったらアカンと言っていたやろ。」
井手迫
ええ は はい
「正当な理由があったら構わないと言われた」
でも 市役所の中では駄目ですよ
「いやそんなことはない」
いやいや それはだめですよ この建物の中では無理ですよ
「いやいや撮れる」
それでは改めないと言う事ですね
「正当な理由が有れば問題が無いと言われている」
其れで、私も覚えましたよ この建物の中では無理ですよ、
それでは改めないと言う事ですね

「其れはあなたの一方的な主張ですからね」

「だけどもな 改めへんとか、上から目線で言われているけれど 
ただの市役所の人間で なんの・・・・」、

原告が話し終わらない前に覆い被さるよに
あらためへんというのは・・・ 話し方もそんな話し方もしてないし 
はなしもかみあわないし・・
。」
終始、穏やかな口調ではありましたが傲慢な態度は隠せませんでした。

以上が21日の原告と井手迫氏との会話の一部ですが
横には堀江氏が立ちはだかり原告を威嚇しておりました

公務員は終始お上意識で対応する人種であるのは
原告が公務員と関わり合った20数年間の経験則からの実感です。

2021年1月21日
特別委員会 
市議会議員の不当要求行為に関する調査」の傍聴に行きました。

指定された席に座り百条委員会の選出議員の席を見ると
中央に議長を挟んで両側に座る議員の神妙な面持ちが
この場の雰囲気を表しています


議長の挨拶が始まると其れを合図に報道関係者の撮影が始まり
議長の顔に焦点を合わせたレンズは角度を変えて百条委員会の
メンバ-一人一人の顔を映し出していきます


議長が百条委員会の予定と趣旨説明が終わる
報道関係者は室外に出され、それを合図の様に
議長が証言者の入場を議会事務局の職員に促すと、
議事進行係の職員が証言職員を呼びに
控室に走っていきましたが、その姿を見ると
滑稽と言えば不謹慎になりますが、
豆鉄砲を食らったハトが慌てて一刻を争う様に
駈け去る姿に似ていました

其の中に公務員のご奉公姿がみえました。

暫くしてから中川局長が神妙な顔をして証言席に座りました。
この様な顔を原告は今までに見たことが有りませんが、
組織の代弁者として証言台に立つ責務
人生の一大事として緊張しているのか、或は
被害者としての大役を仰せつかり告発人を演じて緊張しているのか
定かではありませんが真実を述べて欲しいものです。
中川課長
緊張することなく普段通りに・・・中川局長(課長時代の写真を使用)

其の後、森氏が呼ばれ入室してきましたが
証言席に着席するまでの動作少し高ぶり
それは,親に告げ知らせるその対価に褒められる子供の様
意気揚々とするようにも見えました。

森 (2)
原告に無責任な対応と、時として
威圧的な言葉で挑発してきますが
感情に任せて暴言を吐く
脅迫、脅しと被害者意識を前面に出して
犯罪者に陥れる公務員の常套手段
で、其の為の
ボイスレコ-ダを用意しているのです

松岡議員の暴言は決して許されるものではありません。
暴言を発している状況は流れる音声からは見えませんが
暴言で威圧している事実は否定できません


証言席に座る建設局、中川局長、森参事
原告と関わり合った証言台に立つ他の職員を目の辺りにして
怒りが込み上がるのは職員達から貶められ苦しめられてきた
長い間に蓄積された原告の慟哭の叫びに他なりません


森 貴之氏の証言傍聴後に
原告は百条委員会を後にして職員倫理課を訪ねました。

(ブログに井手迫氏の名を西口と間違って記載していたので確認のため)

入り口に佇み中を覘くと三名の職員が机の前に座っています。
向かって左に堀江氏、
その向かい合わせには阿部理佳子課長補佐と井手迫氏が並び、
入り口から見ると堀江氏と原告の間には
此方からは見づらい様に鞄が目隠し代わり
置いてあり、手元を見ると小雑誌を開いて
原告に気づく事もなく読み続けていました。

佇んだままでその状況を見続けていると、井手迫氏が原告に気づくと
阿部氏との話をやめて「あ、あ ●●さん」と声を掛けてきましたが、
それ迄の緊張感の無い職場の雰囲気一瞬にして張り詰めた状況に変り、
それと同時に堀江氏の手からは開いていた小雑誌が閉じられて
一瞬の間に消えていました
松村課長は百条委員会に出席して不在です
1月21日16時頃の職員倫理課の場景でした

他局でも業務中にも関わらず新聞を読んでいる人物がいました。
其の前に暫く立たんでいても一向に気づかずに読み続ける人物に
此方から「返します」と一言声を掛けて●●を手渡し、その場を離れましたが、
少し離れている正面位置の自席から此方の様子を注視していた
男性職員と目が合いましたが原告が何も言わずにその場を離れる
何事も無かったように下をむきました。
そんな過ぎ去った一コマを記憶しています。

職員倫理課とは
前任者の職員倫理課課長:折口博行氏曰く
倫理課職員
職員倫理課課長 折口 博行氏 
現在 本庁舎7階:都市拠点整備本部:手柄山中央公園
整備室に在籍して
森氏の横で参事として机を並べています。

職員倫理課は職員のモラルの向上職員倫理観の構築では無く、
不当請求、威力業務妨害罪、偽計業務妨害罪等の行政対象暴力から
職員を守る、或は対処方法を教育担当する部門であり
原告が職員の不正を訴えても折口課長からは
職員倫理課は対処する権限が無い追い返されました

行政がらみの職員犯罪
常に外部からの誘因によって引き起こされるとの
職員性善説に立って石見市長の提言で
職員倫理課は発足
されたと聞き及んでいます。

如何に外部からの不正の追及をかわすか、或は
職員の不正を外部に漏れないように正当性を虚構して
内部処理等の防衛的役割を担うのが趣旨で、
姫路市組織対応から原告の事象を鑑みれば明白です


原告が職員の不正を追及すると
共謀して陥れに来ますが、
職員倫理課職員、警察出向者暴対は
いかさま博打場の用心棒的存在だと
原告は認識しています。

職員倫理課は平成28年5月
姫路市発注の橋梁補修工事の一般競争入札をめぐる
汚職事件で加重収賄などの罪で建設局長、後藤竜一が
逮捕された事が要因で発足
しましたが、
問題視されたのが局長室での金銭受け渡しですが、
他にも児童買春や労働者派遣法違反、
覚せい剤取締法違反などで逮捕者が続出し、
幹部の公金詐取事件と職員の不祥事が
繰り返されていました


其の後
石見利勝市長は「緊急会議]で
役所の中がおかしなことになっている、役所の信用はゼロだ。
事件を自分のことと受け止め、対処してほしい
」」と訓示していました。
責任の所在が曖昧な発言をしていますが、
建前だけの管理体制の構築をしたところで、
事態が改善するとは思われません。

司法、行政の職員と関わる中で理不尽な所業で貶められて、
抗議をしても自浄能力の無い組織体質と、責任回避に終始する職員。
裁判に訴えろ」と居直る職員ほど始末に悪い者はありません。

姫路総性カフェ-にて
石見姫路市長
単なる市民へのパフォ-マンスは
組織体質に不祥事を隠蔽するための力が加わり市民を貶め
職員にとり都合の良い規則、規約等を制定されていくと危ぐします

それが現状の
職員倫理課の井手迫氏の言動にも繋がります。
12月7日

井手迫
カメラを向けるのを止めて下さい。 
庁舎管理規則できまっています
。」
原告
「撮ったらアカンということやね。」
撮るのを止めて下さい。」
「別に写真を撮っているわけではない。
人に言うだけではなく御宅らも」
カメラを撮らないでくださいねと言っているのです。」
「だから付きまわるのを止めて下さいと言っているのや」
  ・・・
「寝ている姿をとっている。」
止めて下さい。建物の中では。」
「寝ていたら其れを撮るよ」。
建物の中では写真を撮ったら駄目ですよいっているのです。 
決まりやから

「私は職員が勤務中に寝ているから
其れを撮っているだけや。」

以上が井手迫氏と原告との会話ですが、
証拠が残る写真撮影を頑なに拒否を言い続ける
根拠の庁舎管理規則は、
どの様な経緯で撮影禁止事項が付則されたのか
紹介します。

以前のブログから転用
2018年4月16日
職員倫理課主催の職員倫理審査会

職員倫理課
職員倫理課
不祥事続きの後
姫路市ホ-ムペ-ジで
職員倫理課
職員倫理の徹底や不祥事根絶に向けた
  取り組みを推進しています
」と紹介しています。

審議会のお知らせ
市役所の入口受付に行くと
審議会等のお知らせ」「姫路市職員倫理審査会」と
小さな掲示板に張り出してありました。

4月18日傍聴
審査会-1
姫路市職員倫理審査会

審査会-2
姫路市職員倫理審査会委員名簿

審査会-3
姫路市職員倫理条例運用状況(平成29年度)

審議会-4
不当要求行為に関する状況

拡大10-18は
不当要求行為 同一人物一部拡大

拡大-1
行為の概要 No-10一部拡大

ボイスレコ-ダを忍ばせて
傍聴妨害

トイレから戻って来ると-1
通行を妨害する職員(虚偽の起案書を作成して)

起案
起案決裁書

本文 (2)
本文
この時の状況は、
原告と暴対里平氏の会話をボイスレコ-ダに録音していたので、
起案書が虚偽であると立証できて抗議をしました

誓約書を書かないと
議会事務局総務課長

写されるのを、平石氏
調査課長  平石 正彦氏 現在:市民局:市民参画部 参事

駐車場まで付き添われ
行政管理課課長補佐 出向元に帰任しています。

『市長に職員の理不尽な所業を訴え
時として不愉快な言葉を投げかける原告を
議会事務局の田靡氏には
市長にとっては厭わしい人物」に映り、
市長の心中を思いやる気持ちが忖度として・・・、」』と
告発しましたが、田靡氏が虚偽起案書を作成して
原告を傍聴拒否にしました。

稟議制度を利用した起案決裁書ですが、
原告の傍聴権利を剥奪しながら
局長以下、頬かぶりをしたままで
何ら謝罪もなく
現在にいたっています。

小林次長
小林次長
小林次長は
田靡課長が作成した虚偽起案書の承認印を押して
原告を傍聴拒否にした人物の一人です。

原告  「これ全てめくら判を押している」「あなたは誰や」
小林次長  「次長です、私は確認して判子を押しました 」
     「何処を確認したのや」
     「確認したのは事実です
     「これを確認して議論しても意味が有りません
     「不満が有るなら違うところで言ってください
     「この様なめくら判をおしておいて・・・」
     「議論はしません
不満が有るなら違うところで言ってください」とは
裁判をして下さいとの原告の認識です。

関連記事
「姫路市職員は正当性と建前を虚構して、
抗議する市民を排除します。犯罪人に陥れることも・・・ その2」
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-34.html


審議会-5
不当要求行為に関する状況

公園部拡大-2
No-18 不当要求行為同一人物 一部拡大

上記記載の文書を審議後に討議事項を踏まえて
姫路市庁舎管理規則施行要領」に
第7条の2が追記されて
本市職員以外の者が、庁舎内において、
撮影、録画その他これに類する行為
(市長が別に定める行為を除く。)
してはならない
」と謳っています。

行為の概要欄」には
市民を陥れる虚偽文書を記載しています。

虚偽文書を以て審議後市庁舎管理規則
撮影禁止の項目が附則され、証拠となる写真撮影を禁止する事で
職員の理不尽な所業、或は職務規定違反追及する術も無くなり
職員の保身をはかることで、市民を陥れる行為が頻繁になりました。
その協力者が職員倫理課職員倫理審査会です。

森-1

森部長
森部長
家屋調査報告書」を持参して説明を求めたところ、
ボイスレコ-ダを構えて
組織で動いている、河川課に行って聞いてくれ」と
説明責任を果たさないで
高飛車な態度で拒む、無責任な対応です。

当時を思い出す
家屋事前事後報告書」説明資料は一切持参せず
自宅に来た河川課 森課長補佐。
度々説明を求めても説明責任を果たさずに異動すると、
課長に昇格していました。

河川整備課 森課長補佐、岸本係長、と
㈱家屋調査日建アトラスの作業員計3人で、
何一つ説明書類を持参することもなく自宅に来ました。

私は河川課職員に承諾を得てから
ボイスレーコーダで録音することにしましたが
2時間近くの討議は私の声が9割以上で
質問、問題点を指摘しても終始沈黙。
岸本係長は最初の自己紹介以外は
最後まで一言も話さずに帰りました
。」

眼を閉じると昨日の様に思い浮かび、
腹立たしさがよみがえってきます


森部長 (2)
原告は諦めることなく久しぶりに説明責任を求めて
公園緑地課在籍の森部長に面会に行きました。

ドアを開けて中を見ると
正面に森部長が下を向いて新聞を見ている姿が見えました。
原告は静かに歩み寄りテレビ番組欄に目を通している
森氏の傍まで近づいて暫く佇んでいましたが
一向に気づくこともなく、読み続ける森氏に原告から声を掛けました。
勤務時間中に、いつまで新聞を読んでいるのや」とその声で顔をあげた
森部長は何しに来たという顔で睨みつけてきて
突然机の引き出しからボイスレコ-ダを取り出して
目の前に置きました。

原告はボイスレコ-ダに口を近づけて
何を勤務時間中に新聞を読んでいる」と声を吹き込むと
森氏はボイスレコ-ダを手に取り体の後ろに回して隠しました

原告が職員の方向に体を向けて
部長が勤務時間中に新聞を読んでいる」と抗議をすると
職員全員が凍り付いた様室内から音が消えました

森氏「どっちの方向見て話しているんや
原告「森さん、あんたには家屋調査報告書の説明責任がある。
私は説明を聞くまでは諦めないで幾度でも来るよ」と言いながら
河川課の西谷部長との経緯を話しました。
以前、
森氏に説明を求めたときに
河川課に行って聞いてくれ」と突き放されたので
そのまま家屋事前事後調査報告書を持って
河川課に説明を求めに行きました。

河川課の対応者は西谷部長で、報告書を見せて説明を求めると
比較が出来ない」「これではわからない」の答弁でしたので、
原告は部長に
本人が説明できない物を此方に寄こすなと
森部長に連絡しておいてください
」と告げてその場を後にしました。

森氏にその経緯を話した後、
突然「わからへん」と声を上げて
姫路市が依頼した
㈱日建アトラスの作成した家屋事前、事後調査報告書」では
前後の比較をしても「わからへん」と机の上に置いた
調査報告書を見ながら
原告に向かって初めて認めました

家屋事前事後報告書」の説明資料は一切持参せず
自宅に来た河川課 森課長補佐(当時)に、
度々説明を求めても説明責任を果たさずに異動すると、
前の事は忘れた」と居直っていました。
あれから月日は過ぎ歳を重ねましたが
諦めずに真実を追求した結果
日建アトラスの家屋調査報告書」では
事前事後の比較が出来ない報告書だと認めました

家屋事前事後
㈱日建アトラスの作成した家屋事前、事後調査報告書

家屋調査丙第5号証
家屋調査丙第5号証は事前事後の比較が出来ない内容でした。
調査報告書の写真は、
調査写真ではなく記念写真レベルで比較できませんでした。
工事が終わった後に
騙されたと気付いても既に遅いのです

平成15年の被害

亀裂

被害個所2回部分

被害個所16

被害個所-16

被害個所-19

ふろ外側壁

被害個所東入口下

被害個所
上記は被害箇所の一部ですが、
全ての被害箇所は経年劣化の評価です。

上記事象の実態が有るにも関わらず
公園部拡大-2
職員倫理課
如何に外部からの不正の追及をかわすか、或は
職員の不正を外部に漏れないように
市庁舎管理規則に撮影禁止項目を
附則するための虚偽文書を作成して
職員倫理審査会で審議をさせています


職員倫理課
いかさま博打場の用心棒的存在で、
倫理観の無い姫路市職員に取っては
力強い用心棒です


以前に紹介したブログの一部を再度紹介いたします

原告が関わった姫路職員達は不正を抗議する
規則、規約を都合の良いように解釈して
相手を篭絡させにかかります
それが無駄だと知るとのらりくらりと無視をし続け
諦めて離れるのを待ちます。
それでも抗議をし続ける招かざる市民には
陥れて犯罪者に仕立てます


原告が長年見てきた職員の理不尽な手口の一つですが
必要不可欠な存在の、いかさま博打場の用心棒的存在が
職員倫理課です。


抗議をし続けると「不退去罪」「建設物侵入罪」、
以前にもブログで紹介しましたが議会事務局の田靡氏は
威圧的に声を張り上げて原告に同じ説明を繰り返す時がありました
挑発にのって暴言を返したら脅迫罪になるので注意を払っていました。

或る日
原告の前に立ちはだかり、体を押し付けて
通行の妨害
をしてくるので、思わず突き放しましたが、
その時に「あ、あ~」 「あ、あ~」と田靡氏が
三文芝居のように白々しく声を上げました。
暴対:里平氏曰く、「今のは、あかんで
この状況はボイスレコ-ダ-に録音していました。』

通行妨害を押しのけて通ると暴行罪が成立し、
当然公務執行妨害罪にもなります。
その時々の職員の思惑と口裏合わせ
犯罪者に陥れられるので油断は禁物です。
その為のカメラとボイスレコ-ダ
常に携帯する必要性があります。

以前に幣ブログで事例を紹介しました。
手押し車に身体をあずけなければ立てない老人が
はたして暴力をふるうことが可能なのか、

原告が現場で立ち会っていないので事実を知る由もなく
軽々に論ずることは出来ませんが、
職員倫理課の職員、暴対担当職員の通報で
警察官に連行されて拘置所に拘留された
老人がいたことはまぎれのない事実です


原告が市役所で老人を度々みかけていたので、
抗議を繰り返していたと推測できますが、
職員にとっては大声をあげて抗議をする老人
招かれざる客であったのは間違いないでしょう。
繰り返す抗議を止めさせなければ
責任追及と減点評価の対象に成ることはあきらかで、
老人の「市長室に行く」 原告の「市長に抗議の一声」が、
公権力を行使して排除する要因に成っていると考察されます。

生産性もなく、効果性もなく、評価は減点法
利益率を考える必要もなく、
個人の能力が減点法で評価される公務員は、
任命権者と上司の方向を見ながら舵をとり、
職務と組織を揺るがす国民、市民の抗議、不正の追及
組織をあげて行政権、公権力を持って陥れにきます

公務員倫理法が立ち塞がると、
恣意的な裁量と正当性を虚構することで陥れ、
時として犯罪者に仕立て上げ排除にかかります


市役所の一階のロビ-でよく見かける老人
手押し車を押しながらフロア-を横切る姿が
目に映りました。
いつも手押し車に身体を預けながら
一歩一歩足を進める此の老人は
医療問題」を抱えて姫路市に訴えていると
以前に話してくれた記憶が有りますが
詳しい内容までは知りません。

老人がエレベ-タに乗り込む後ろ姿を見送ると、
原告は開いたドアのエレベ-タに乗り込み
3階フロアまで上がりました。

抗議している老人
市長公室秘書課に入り、抗議している老人

市長室の方向に歩いていくと、
先ほどの老人の大きな声が
市長公室秘書課の入口から聞こえてきました
市長をだせ
姫路市市政はどないなっとるんじゃ、
 医師会、警察から弁護士まで全てとりこんどるじゃないか
」と
老人の悲痛な声が聞こえる中、
原告は何事かと思いながらもいつものカウンタ-の前まで来ると
立ち止まり状況をしばらくの間見ていました

警察に通報

老人の怒りの声が室内に響き渡り
途切れることはありませんでしたが、
職員達の「警告をしてますよ」「警察を呼びますよ」と
双方の怒号の声が入り混じり険悪な状況が続いている中に、
暴対の里平氏が部屋に入ってくると
老人の怒りの矛先が里平氏に向かいました

S氏
里平氏

兄さん」と老人が原告に声をかけると
此の人や、私が叩いたと言って
留置所にほうりこんだのは
」と
怒りをあらわにして話しだしました。

市長室に行くからと言うたら。
 其処のポリサンがな、私が叩いた言うて、
こんなん押して市長室に4階からおりて行こうとしょう奴がな、
叩いたりできるかいね、こんな足どりでな。誰が考えても見てもそうや
」と
話の途中に、呼ばれた警察官が入ってくると、
原告は福本課長補佐から
9時38分ですが、前から言っています、
業務に支障が起こりますので帰って下さい、警告していますよ
」と、
威圧的な言葉を投げられて室内から退去させられました
それ以降の老人のことは解りません。

福本課長補佐
福本課長補佐

呼ばれた警察官-1

警察官に尋問され

閉められたドア
原告が写真を撮っていると抗議をされ、
ドアは閉められました。

手押し車に身体をあずけなければ立てない老人が
はたして暴力をふるうことが可能なのか、

原告が現場で立ち会っていないので事実を知る由もなく
軽々に論ずることは出来ませんが、
職員の通報で
警察官に連行されて拘置所に拘留された
老人がいたことはまぎれのない事実です。


幣ブログを書き遺すのは閲覧者の方々が
司法、行政訴訟被害者に成らない為の情報提供であると共に、
水尾川周辺の住民、そして我が子供達への黙示録でもあります。

行政訴訟被害者の原告は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。
ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実として、或いは事実の積み重ねで
真実の実態を公表しているにすぎないのです。


記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性目的の公共性から発信をつづけています。
                            村雨

次回からは姫路市を決して許さない」に加えて,
小生の体の一部を医療と言う名目で金銭に換えた
歯科医の治療を分析して
歯科医療の実態を此処に告発していきます。

プロログ
人生の中で思わぬ被害に遭遇する事があります。
不可抗力、或は人為的な策謀により
被害者になる場合もあります。
決して許す事が出来ない欲望が生みだす
故意の結果で被害者になる事です。

小生の人生には
体に残る傷と心の中に
幾重にも癒せない傷があります。
そして
被害者と言う数多くの称号を受けました。

次回につづく・・・



不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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タイトル画像

司法、行政と結託して原告を貶めた鑑定人達の其の後を追い求めて状況を発信していきます。

2020.12.29(14:44) 101

ブログも101回目を迎え司法、行政と原告が関わった
約30年間の集大成として裁判官、姫路職員、御用鑑定人達に
貶められた理不尽な所業を我が墓誌として時系列に記します


専門家、鑑定人達は特定の職域に精通し、
専門的な知識と能力
を有して、
信頼性を確保するから成り立つ稼業です。

被害者の原告を貶める虚偽、偽装資料作成の
見返りに受け取る報酬
は、
決して許されるべきものではなく、
自滅に迷い込む所業と知るべきです。

稼業が成り立たなくなると認識させるには、
行政訴訟被害者が所業を公に発信して、
情報の蓄積と情報の共有化御用鑑定人、
御用専門家
淘汰していく唯一の手段です。

原告は同じ行政被害者を生まない、
生ませない環境にすることが責務として
御用人達のその後追い求めて
現状を発信していく
所存です。

1) 姫路市河川課職員事業用土地を買収する前に、
事業用に不必要な残地部分の購入を原告に度々勧めにきましたが、
その時は、1車線1歩道、一方通行の説明をしています。
購入数年後に地積更正登記図の不正を確認し抗議をすると
2車線1歩道、対面通行に変更して原告住居地域を劣悪な環境にしました
。)

不正を抗議した時点では
斡旋した職員は異動、或は定年をしていました。
関連記事
姫路市職員の理不尽な実態を踏まえて、
行政訴訟に裁判員制度を即導入しなければ国民、市民は救われません

2019.06.02(17:30) 76
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-76.html

2)姫路市が依頼した株式会社西播設計
地権者の立合いもなく原告が不在時に測量を実施しています。
測量を実施したのにも関わらず、登記測量図から
計算した数値を書き入れて地籍測量図を作成しています。

河川課持参地籍図
現状を測量しながら計算して数値を求めて、
黄色のマ-キングの数値を職員が書き入れ、
原告に言葉巧みに立会い印を取りにきた案の原本

案
案の図面
言葉巧みに立ち会い確認印を押させようと
山下氏が持参した計算値で作成された地積測量図。
(原告が不正を抗議するとの印を押し、
昭和43年6月18日・・・基に作成したもの と書き入れました。)

3)姫路市河川防災課山下
改ざん測量図立会確認印を集め回り、
加籐コンサルタント株式会社立会証明書を作成しています。

山下正和

立会確認

立会確認-2

立会確認-3

4)姫路市㈱金谷組に水尾川改修工事を発注しましたが、
工事中に原告家屋に被害を発生させています。
現場監督が被害個所を確認後に一部を補修しましたが、
河川課・山口に被害を訴えると
ノラリクラリと責任回避に終始して取り合いませんでした。

2004nen4月29日
平成16年5月8日
金谷組現場監督が被害箇所を撮影しています。
平成15年の被害
被害箇所の一部
山口良武
山口 良武

関連記事
姫路市職員の理不尽な実態を踏まえて、
行政訴訟に裁判員制度を即導入しなければ国民、市民は救われません

2019.06.02(17:30) 76
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-76.html

虚偽、嘘、騙す、偽装の上乗り、陥れる、原告が関わった姫路職員の実態でした。
姫路市職員を決して許しません

2020.08.13(20:25) 95
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-95.html

5)対岸工事(神子岡)は既に終わっていますが、
道路建設課と神子岡自治会
対岸に堤防線道路車止め設置工事の確認協議をしています。

T工務店所有マンション、エントランス前
対岸は既に工事は終わっています。

(議事録確認)
契約書-3
名古山住民説明会
住民説明会
平成30年4月13日名古山町自冶会
平成30年4月23日北今宿自冶会
平成30年5月2日神子岡町自冶会
上記に開催日を記載しています。

車止め設置の根拠
道路建設課と公安委員会の協議には
一方通行の計画であるにも拘らず、対面通行と虚偽の説明をして、
交差点が3箇所必要になると結論付け、
原告側を2車線1歩道、対面通行に変更しています。

1車線1歩道
上記確認:当初の計画は1車線1歩道一方通行で
図面は既に出来上がっています。

2車線1歩道に変更
変更後は: 2車線1歩道対面通行にしています。

車止め設置ガ-ド

原告側自冶会に変更周知、或は説明を実施しないで、
全ての車が原告側地域に流れるように誘導して
劣悪な環境にしています。

6)名古山町自治会長・野川氏が重役をしていた坪田工務店入札
原告側堤防線道路工事を落札しています。
他の業者が落札しても元自治会長・野川氏が住民無視の
図面変効理由で姫路市に抗議或は反対をすると
坪田工務店以外は工事が出来ません
、)

7)姫路市が依頼した家屋調査㈱日建アトラスが作成した
家屋事前事後調査報告書
(丙5号証)では
事前、事後を比較しても変化の有無が解らない報告書でした。
所見を書いたのは山添松志朗一級建築士です。
家屋事前事後
家屋調査㈱日建、アトラスが作成した家屋事前、事後対比報告書(丙5号証)

家屋調査丙第5号証
事前調査と事後調査写真を比較しても
被害有無が確認できない

㈱ニ、ア社屋
㈱日建アトラス社屋
㈱ニ、ア社名は紙で
住宅地の一角に社屋がありましたが
平日にあるにも拘わらず窓が閉まっており、
社屋写真を撮った時点では紙切れに書いた社名が
ポストに張り付けてありました。

家屋調査を実施する事前に㈱日建アトラスの紹介文
原告宅に持ってきたのが宮本です。
宮本
宮本氏
紹介文
紹介文

下水せんた-7
宮本氏の定年後は姫路市下水道管理センタ-に再就職して現在(令和3年1月)に至っています。

8)姫路市が依頼した株式会社 ニッテクリサ-チ
振動調査は手作業時に実施して、重機(バックホ-)使用時
過大な振動が発生する時間帯には調査を実施していません
振動試験報告書-2

振動試験報告書-3
振動調査は、
手作業によるハンドブレ-カ使用時に実施しているが、
2時ないし3時ごろ以降の重機(バックホ-)使用時
時間帯には調査を実施していない

ハンドブレ-カ
丙第9号書
ハンドブレ-カを使用して手作業縁切りをしている時に、
振動調査を実施しています。

取り壊し状況
取り壊し状況
重機を使用して解体撤去をしている時には、
振動調査は実施していません

9)神戸地方裁判所姫路支部
姫路市を被告(他に●●建設)として損害賠償訴訟を申し立てました。

10)谷口一郎書記官は、
裁判所選任・藤本克之鑑定人が作成した
虚偽、偽装鑑定書の請求書を弁護士経由で
原告に送達してきました。
鑑定書作成費用 1.400.000円 

鑑定書の預かり金
鑑定書の預かり金領収書
鑑定書作成費用を石井弁護士経由で裁判所に支払いました。

藤本克之裁判所選任鑑定人
見積書
藤本見積書-1

藤本見積書-2
番号1~5までの全ての種目
技術料として0.5パ-セントの412.500円を上乗せして
請求金額、1.400.000円を受け取っています。
鑑定のための調査作成は技術があることを前堤とするものですが、
調査作成費用以外に技術料が上乗せしてあります。

不具合箇所図面原告
原告が裁判所に提出した図面

藤本氏が作成図面
藤本克之鑑定人が作成した図面
原告が裁判所に提出した図面の
手書き数字を機械打ちに変えただけの
コピ-した図面225.000

鑑定書F
藤本氏が作成した鑑定書

ジュラク壁をクロスと間違う
白とびによる現象で、聚楽壁をクロスと誤認

和室A柱スキ
藤本氏は家屋調査㈱日建アトラスの調査箇所と
異なる場所を指して調査をしています。
上段、藤本氏調査箇所、中段、下段は㈱日建アトラス調査箇所

藤撮影226
基礎部に過大な亀裂が発生しているにも拘らず、
前に白板を立てかけて亀裂を隠し、
被害が発生していないかのように偽装して撮影をしています(ヘア-クラックと表記)

藤本鑑定書226ペ-ジ同箇所
原告が撮った被害写真
藤本 克之裁判所選任鑑定人の作成した鑑定書
実態と異なり信頼に値しません

関連記事
藤本 克之氏、裁判所選任鑑定人の 虚偽、偽装鑑定書の検証。
高額鑑定料から見えるもの・・・その1 2016.10.27(18:45) 36

murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-36.html

谷口一郎書記官は、藤本克之裁判所選任鑑定人が作成した虚偽、
偽装鑑定書の請求書 内容説明責任を放棄して異動

2017.10.06(20:34) 55
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-55.html

藤本克之裁判所選任鑑定人の偽装、
虚偽鑑定書の請求書内容の問題点を谷口一郎書記官に説明を求めると、異動

2017.11.30(16:48) 58
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-58.html

11)姫路市河川課は管財課が処分した売却価格約1/3
名古山町・自治会長丸山氏に近隣の残地を売却しています。

入札で購入赤色は管財課から一般入札、緑色は自治会長購入
赤色は管財課、入札による売却土地、  8.540.000
緑色は河川課、斡旋による売却土地、  2.811.138
   緑の土地は名古山町・自冶会長丸山氏が購入しています。

公有財産は常に公開、公平、公正及び信用誠実の原則をもって
処分しなければならないが趣旨に反して
姫路市は名古山町・自治会長に売却
しています。

関連記事
司法、行政は不正が発覚すると、
辻褄合わせと建前を構築して組織を挙げて国民を陥れようとする

2016.05.24(12:23) 24
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-24.html

12)神戸地方裁判所姫路支部の判決は、
裁判所選任藤本克之鑑定人が作成した
虚偽、偽装鑑定書の所見
拡大している」と指摘した部分についてのみ
積算して損害賠償金を認めて判決を下しています。
裁判長裁判官 川端公美
裁判官    林由希子
裁判官    柴田 大

13)藤本克之鑑定人の請求書内容を精査すると
不正請求が発覚、虚偽、偽装鑑定書の問題点
谷口一郎書記官に指摘して説明を求めると、
その直後に異動しました。

神戸地方裁判所姫路支部の職員、人事課、
或は最高裁判所に異動先を問い合わせても
一切教えることは出来ないと拒否をしています。
谷口氏の内容証明

14)大阪高等裁判所第11民事部に控訴する。
裁判長裁判官 林 圭介
裁判官    杉江 佳治
裁判官    久末 裕子

15)姫路市が依頼した石橋 宏典自称画像鑑定人が
作成した鑑定書の内容を精査すれば、
論理的整合性がなく、信頼性に値しないものでした。
画像鑑定書作成費用 863.625円は、
全て税金から支払われています。

画像鑑定書石橋氏
画像鑑定書

画像鑑定書-3
画像鑑定書結論
撮影機器や撮影条件の相違によって生じた画像上の変位であり、
事前と事後では「変化なしと捉えることが相当である」と結論する。』
と解析結果から変化なし、即ち被害は発生していないと結論付けています。

撮影機器や撮影条件の相違」の根拠とは
画像鑑定4
事前、事後使用カメラの比較
家屋調査㈱日建・アトラスの事前事後対比報告書(丙5号証)の
事前、事後時の使用カメラが異なる。

石橋画像鑑定人
家屋調査㈱日建・アトラスの事前、事後調査撮影に使用した
カメラの比較検証をしています。
画像鑑定書-5
カメラの比較検証の写真を見ると
ブラインドの前で自然光を光源として撮影しています。
使用カメラの比較をするのであれば
人工照明を使用して、同一条件、同一光源で検証しなければ
精細なデ-タ-が得られず信頼性がなく、検証差値をもって
家屋事前、事後対比報告書(丙第5号証)

写真を比較検証しても意義がありません。

使用カメラ性能の画素数差値が起因しているかのように
欺いて画像鑑定書を作成しています。

関連記事
石橋宏典氏、姫路市が依頼した画像鑑定人が作成した鑑定書を精査すれば
信頼性に値しない物でした。その2 

2018.01.11(19:33) 61
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-61.html
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-67.html


16)大阪高等裁判所第11民事部二審判決は全面敗訴
裁判官の恣意的な論理的整合性のない判決文を組み立てると、
40t以上の農業用河川コンクリ-ト壁を解体、撤去、撤去後に土を入れて更地にする、
すべての一連の工事を1時間30分~2時間30分で終わる虚構しています。
一般常識、経験則からではあり得ない工事進行時間です。

撤去農道河川
上記農業用河川のコンクリ-ト壁を解体、撤去、撤去後に土を入れて更地にした
作業時間が1時間30分~2時間30分と林 圭介裁判長裁判官が判決文を虚構しました。

行政損害賠償訴訟では裁判官は恣意的な自由心証主義のもとに、
原告の証言、証拠書類を一切否認して、
一審被告の供述で判決文を構築した結果、経験則違反
論理的整合性のない原告敗訴ありきの判決を下しています。
裁判長裁判官 林 圭介
裁判官    杉江 佳治
裁判官    久末 裕子

石井宏治弁護士からは、判決後に即上告を勧められて
弁護費用を支払いました


石井弁護士
石井弁護士(正面)
平成26年(ワ)330の損害賠償訴訟事件
現地調査時の写真

石井宏治弁護士からは
控訴、上告を勧められ、弁護費用を支払いました。

着手金1
着手金

控訴弁護士費用
控訴費用

上告費用
上告費用
弁護士からの連絡は、上告費用支払い後に
上告受理申立て理由書」の控えが送られてきた以外に
調書(決定)」が送られるまでは一切連絡もなく
それ以降も連絡は有りません

訴訟代理人として石井弁護士は、
鑑定人の虚偽、偽装鑑定書を追及することもなく、
原告全面敗訴で裁判はおわりました。

17)最高裁判所に上告する
最高裁判所の判事15名、
北は北海道から南は沖縄の高等裁判所、
地方裁判所及び支部の各裁判所に
レタ-パックで二審の判決文の矛盾点と証拠書類を送りました。

裁判所に送ったレタ-パック
裁判所に送ったレタ-パック
判決反論証拠内容
レタ-パックに同封した証拠写真と書類

18)最高裁判所から不受理決定の通知書が届く、
本件申立ての理由によれば、
本件は、民訴法318条1項により受理するべきものとは認められない
。」と
最高裁は法律審を理由に原告を門前払いにするだけでした。

19)最高裁から不受理決定後の数カ月後に
大阪高等裁判所、林 圭介裁判長裁判官が依願退官しました。

現在の林 圭介裁判長裁判官は学習院大学法学部、
法学科の教授で学生に講義
をしています。
教員メッセ-ジの教員紹介欄には
野に下った林 圭介氏が満面の営業用笑みを浮かべている
写真が記載
されています。

20)原告に説明した堤防線道路工事計画と異なるので、
下水道局 井上博昌局長と建設局 佐野直人局長
職員の数々の所業と経緯を訴えて
工事変更の必然性があるのか説明を求めました。
建設局 佐野直人局長から中川吉朗局長に換わった後も
図面変更の論理的整合性が崩れた計画を元に戻すことを要求し、
公に発信して抗議をすると工事は途中から止まった状態になっていました。


21)石見市長に抗議を続けると
最終的には1車線1歩道の当初の計画に戻りました


22) 2018年8月頃に水尾川堤防道路の測量が実施される。
測量依頼のお願い
委託名: :水尾川堤防線測量測量委託
委託業者:㈱飾西測量
実施工期 平成30年8月~11月末日

飾西測量
㈱飾西測量社屋

以前より改ざん測量図をもって
姫路市職員が立ち合い確認印を集め回った責任の所在
登記測量図と実測値相違による工事進行時問題点
指摘して道路建設課に説明を求め
説明後に測量了承
の旨を伝えていますが、
当事者の原告に何ら説明することもなく、
㈱飾西測量に測量指示をだし図面を作成
させています。

飾西、測量図
原告宅には「敷地内測量不許可」と明記してあり、
第三者には原告が反対しているかの様な誤解を与える
悪意ある表記をしています。

23)建設課は原告を常に監督下に置いている
職員倫理課(暴対)鳥尾氏の存在に目を付け、
鳥尾氏に原告との仲立ちを依頼し、
言葉巧みに原告に工事を推し進める協議の場を開催させました


警察力を持つ暴対が工事を推し進める為の仲立ちとして
不正の説明責任を回避、或は原告の抗議と批判をかわす
適任者と目論んだのは明らかです。


不正を抗議すれば 脅迫罪、
測量を阻止すれば 暴行罪
不退去罪 強要罪、業務妨害罪

原告を陥れるための罪状はどの様にでも思惑で決まります

鳥尾-45
職員倫理課暴対担当前任者の鳥尾課長補佐

関連記事
姫路市職員は公共事業を推し進めるために不正、
或は市民を陥れる犯罪行為を常習的に繰り返していると考察できます。  
姫路市の不正は決して許さない
。       2020.04.18(20:13) 90
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-90.html

24)2019年6月7日
道路建設の会議室
にて
原告は初めて辰巳部長、門口課長、三村参事、鳥尾課長補佐と
地積測量実施に向けての協議をもちました。


25)2019年11月14日
地積更生登記、境界立会進行要領の協議」を
道路建設課、辰巳部長、門口課長、
用地対策、三村参事、井上係長、田原土地家屋調査士と
原告を含む7名で実施しました

協議が始まる前に録音すると参加者に
了解を求めて机上にボイスレコ-ダ-をおきました。

11月14日協議
左より
鳥尾係長補佐、井上係長、門口課長、辰巳部長、
 田原土地家屋調査士、三村参事

鳥尾氏の立ち位置はいかさま賭博場の用心棒的存在でしたが、
堤防道路工事が進みだすと頻繁に有った連絡も途絶え、
4月に替わると神戸警察署に戻っていきました。

26)2019年11月23日(休日)
境界立合日
地権者、職員倫理課(暴対)鳥尾氏、
道路建設課と用地対策課の職員7名が参集しました


00016_立会-2
全員が集まり、境界立合実施要綱の説明をしています。

門口の笑顔、横の夫婦とともに-2
地権者に筆界確認の説明をしています。
門口 亮一道路建設課長は止っていた工事を進める部長に昇任しました。

00011_傍観
田原氏が巻き尺で境界の確認をしていますが、それを職員は見ています。
職員倫理課・暴対担当の鳥尾氏は専門知識が無く、茫然と周りを見ています。
11月23日は勤労感謝の祝日で休日出勤手当がでます。

井上係長
用地対策課 井上雄一郎係長

鳥尾持出る
境界立合いをやり終えて

27)2019年12月3日・9日 
地積測量日 
田原土地家屋調査士、田村氏(日雇い測量士)


道路建設課から職員は誰も立合いに来ませんでした
経験則から公務員は不正を働くときに決して自分の手は汚しません。
道筋を虚構して傍観するだけで、御用業者に丸投げをして保身に努めます


測量費用

IMG_20200112_0001 (3)
業務委託、特記仕様書に
「278-5番地 278-8番地 278-9番地、
278-10番地の境界確認業務」と謳っていますが
田原氏は委託業務と異なる測量を実施していました。
3_20200419162357425.jpg

6_20200419162400b2c.jpg

AAA_5973.jpg

1_20200419162353345.jpg
案
原告は278-5の上記地積更正登記を目的
境界立合いと測量実施を取り決めましたが、
道路建設課は堤防道路工事を推し進める建前を取りながら
不正地積測量図修正上書きが主体であると
田原土地家屋調査士の測量実態から考察できます。

原告は地積更生登記以外の私有地内測量許可を出してはいません

地積更生図面最終に受け取る
上記4筆中の3筆・278-8 278-9 278-10は
既に登記済み
で有るにも関わらず測量しています。

関連記事
原告を言葉巧みに騙し、不正図面の上書きを重ねて工事を推し進める姫路市職員。
姫路職員を決して許さない

2020.07.23(07:53) 94
murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-94.html

28)田原氏が作成した地積測量図の境界位置が現状と異なります

ブロックの隙_3
境界位置が違うと指摘して写真をブログに載せると

測量図
田原氏が作成した地積測量図案の印を押して渡されました

境界立合いの不手際により登記できない地積測量図を作成
したにも拘らず、
境界立合いに参加した職員の誰一人として
責任を取る事も無く、責任を追及される事もありません。


姫路市職員の常套手段、問題が発生すればで逃げて
責任回避をします

門口氏は境界立会地積測量後に責任を取ることなく
部長に昇任しています


29)田原土地家屋調査士の地積更生測量図の作成後
原告は門口課長
田原事務所で地積測量図の説明、或は市舎内の説明時
撮影の要望をしましたが全て拒否されました。

地権者の立会確認印を集めて地積更正登記をしなければ
堤防道路工事は前には進みません。

当然原告宅周辺は工事が止まった状態になります

利便性、或は公共性を度外視して、
工事を止めたままでも、
生産性、効果性の無い公務員の業務の遂行に
時間的考慮をする必要もなく親方日の丸体質
は、
不正を追及する原告が工事を反対しているかの
陰湿、陰険な印象操作、情報操作で陥れ、
屈服させて
工事を推し進める典型的な
公務員の手口
と考察されます。

境界立会地積更正測量の趣旨
本来の堤防道路工事を推し進めるよりも、
原告を地域住民から孤立させるのが目的と推測され、尚且つ、
不正地積測量図数値補正値を上書きすることで
原告の抗議の幕引きと、工事用図面の作成
目論んでいたと考察できます

門口課長の思惑と田原土地家屋調査士の認識には
乖離が有ったと想像に付きます。

門口課長は原告との妥協点は無いと決め、
協議を持つことなく堤防道路工事問答無用で推し進め
工事を家屋寸前で止めて放置することで、
原告が工事を反対しているかの印象操作世間からの
批判にさらし孤立させる
陰湿、陰険公務員の手口ですが、
其の根拠
名古山町自治会長には事前に工事が長引くと
連絡を入れていれていることです


門口氏の思惑が外れたのは
田原氏が作成した地積測量図が現状と異なり
地権者の同意が得られずに境界確認印が
集められない
要因
不手際を発生させたことです。

田原土地家屋調査士
地積測量よりも、工事用図面の作成を重点
におき、
水尾川堤防線境界確認業務委託特記仕様書」から
契約と異なる趣旨の測量をしています。

河川側に境界ピンを一か所入れたのみで
本来の地積更生登記の目的とは明らかに異なります


田原氏の発言
今回の測量依頼は278-5(原告宅地)だけ・・・。」
筆界測量で所有権界変更登記は自費でする。」の言動は
地積更生登記が目的ではなく単なる建前を装った境界立会
工事用図面の作成が真の目的と考察できます。

門口氏は境界立会地積測量後に
責任を取ることなく
部長に昇任していますが、
工事を推し進めるよりも
職員の不正を追及する原告を貶めて
地域住民から孤立させる方がより

組織への功績が大きい判断したと
推測
するのは原告の曲解でしょうか。

31)堤防道路工事が始まりました

入札金額
入札結果
入札期間が令和2年(2020年)2月5日13時~2月6日16時
開票2月7日、
落札業者: ㈱泰眞建設
落札金額: 25.283.000
道路建設と
地積更生測量協議は令和元年11月14日
田原調査士測量日は令和元年12月3日 9日

日程から読み解くと原告に説明責任を果たす意思も無く
建前を構築して、既に問答無用で工事を推し進める方針であったと考察できます。


工事前の職員達
緊急事態宣言の翌日 現地に参集する職員達。

車いすも通れない4
一度も使用される事もなく解体される車椅子も通らない堤防道路

車止め設置ガ-ド
原告が職員の不正を抗議すると対岸堤防道路を通行止めにして
全ての車両を原告側に流すようにしました。

堤防道路の経緯
当初の計画は
両岸共1車線1歩道一方通行
でした。

原告が河川課職員の不正を抗議すると
原告住居周辺を最悪な状況にするために、
対岸の道路を通行止めにして
全ての車を原告側に流し、
2車線1歩道対面通行に変更
しました。

変更した結果、
車いすも通らない歩道巾になりました。

原告が石見市長に抗議を訴え続けた結果、
元の1車線1歩道に戻り
今回の工事で歩道巾を計画に戻し広げます


原告を陥れるために計画を変更してまで
血税を無駄に浪費する、
姫路市役所の組織構造と職員体質です。

撤去工事
撤去工事-2
一度も使用していない
堤防道路歩道部分の解体作業風景

歩道工事
当初の計画1車線1歩道に戻しています。

歩道工事-2
原告を貶める為に、無駄な血税の使われ方です。

P1050326近くまで
00071_10月1日
寸止め
西側をみて
堤防道路工事は原告家屋を挟んで止まっています

工事が遅れている原因を原告に転移することで
姫路市道路建設課、河川課職員達の不正の責任回避、或は
正当性を虚構する不正の上書きの繰り返しが、
最終的には工事が止まる状況
につながっています。

原告を貶める為に無駄な血税の使われ方です。
変更理由の建前と正当性を虚構する費用、
歩道を作り変える費用等々、
不正を抗議する市民を陥れる費用

無駄に血税を投入する
姫路市の職員資質と組織構造があります

新たな年を迎える次号からは上記事案記載の中で
原告を陥れた司法、行政の職員、鑑定人達の現在の状況を
発信
していきます


12月3日、 4日、 7日、 21日
本会議の傍聴に行きました。

通常通りの傍聴手続きを済ませて、
清元市長が通る本会議場入り口付近の通路で
待機していました


今回の本会議で
原国の投げかける抗議の言葉をかわす為に
清元市長は議場に向かう通路を変更しましたが、
原告の指摘と揶揄的発言をブログに載せると、
既存の通路に戻り会議場に入るようになりました。
今回の事例は市長としてのプライドと傲慢さが見えた
事象だと確信しています。

そして市長を迎える職員の状況も以前と何変わることもなく
原告の移動に歩調を合わせて取り巻くように立塞いでいます


原告を危険人物と見なして行動しているのは明らかですが、
原告は市長職員の不正を訴えているのに過ぎません。
職員の不正を訴える行動が危険人物と見なす組織構造が
不正が蔓延る姫路市役所の体質
です。

原告の移動に歩調を合わせて
取り巻くように立塞いでいる議会事務局、職員倫理課の職員達。


原告の体に摺り寄せて立ち塞がる
職員倫理課の井手迫氏から
写真を撮ったらいけない事は解っていますね。庁舎管理規則に載っています
原告は
「自分の身を守るために、証拠として写真を撮って残しているのであり、
闇雲に写真を撮っているのではない、原告の無罪を証明するためには
必要不可欠の行動だと確信しています、或は職員の業務規則違反、
業務放棄の実態、不正行為、口裏合わせで市民を陥れる状況証拠として
ボイスレコ-ダ、カメラ等で残すのは正当性があります。」と説明或は主張しても
一切答えようとしないで、
庁舎管理規則で写真を撮ってはいけないと書いてあります、撮るのですね
庁舎管理規則で写真を撮ってはいけないと書いてあります、撮るのですね。」と
繰り返すだけの井手迫氏は、原告に撮るか、撮らないのかの
二者択一の質問を浴びせるだけでそれ以上の事は言いません。
此れも公務員の常套手段で相手を貶める手口です。

12月7日に職員倫理課で原告と
井手迫氏と交わした会話を記載します。


井手迫氏
写真録るのは止めて下さい、建物の中で写真を取るのは止めて下さい。」
原国
「職員が寝ている時の写真は録るよ。」
建物の中で写真を取ったらアカンと言う決まりですから」  
「職員が仕事中に寝ているから其れを取っているので・・・」

言った言わないとなったら困りますので録音しますね 今日12月7日 10時5分
話は止まっていますが庁舎管理規則で決まっているので 
建物の中で写真を撮るのは止めて下さいといっているのは僕の主張です。
それで●●さんは止めないと主張されているのですか
。」
「私は止めないと言っているのではなく、職員の不正、業務違反、
業務の怠慢、その時の見たことを 我々が税金払っている市民としたらおかしいやろ、
これを口頭で誰かに相談するよりも、ちゃんと証拠として残した方がはっきりする。」
なのでそれで市庁舎内のカメラの撮影は止めないということですね。」
「止めないと言うのではなくて不正があったら」
だからやめて下さいと言っているので
「不正を止めたら良い事で、不正をやっていたら其れを撮って、」
撮ってと言う事はカメラで撮影すると言う事ですね、」
「不正を見つけたらね 」
庁舎内でカメラで撮影をすると言うことですね。」 
「私は不正を見つけたら 不正を明らかにする為に写真を撮りたいなと思っている。」
庁舎の中で・・・ 
「庁舎の中でと言うのではなくて不正を見つけた時にね。
ただ単に人に向けて写真を撮るのは問題があるよ、 
そこで何のためにカメラを向けて写真を撮るかと言うと、
私は叩かれた時が有る、」
叩かれた。」
「もし、反対に私が身体でも当ったら暴対に暴行行為に成るね。」
うん、なる。」
12月5日妨害

トイレから戻ってくると-5
「だから写真を撮って何べんも助かった事が有る。」
「 もっかい、言いますね写真撮影は止めて下さいね。

管理規則の査定、判定権限を持っている
他の部署の職員達に問い合わせました。
部署名は明かせませんが会話は録音をしています

「カメラで写真を撮るのは悪いのは解っているのですよ。
闇雲に写真を撮っているのではなく 中には業務中に寝ている奴がいる
其れを撮ったらあかんと言っている。其れが悪いと思いますか」 
いえいえ大丈夫ですよ

nemuru
原国が傍聴している間、待機して待っている(鼾は聞こえませんでした
職員倫理課(暴対)堀江課長補佐の前を
起こさない様に通り過ぎて議会場を出ていきました。

上記の
井手迫氏と原告との会話の中
原国はカメラで撮影する正当性
「職員の不正等を見つけたら撮る」と主張しましたが、
井手迫氏は
庁舎管理規則で市庁舎内で写真撮影は禁止と決まっている」と
一点張りの主張で、原告が写真撮影の正当性を主張しても
禁止されていてもそれを無視して写真撮影をするのですか」と
同じ言葉を繰り返し原告に投げかけてきます。
井手迫氏は
原告を市庁舎内立ち入り禁止にする思惑を持って
撮る、撮らない二者択一の回答を引き出そうとしています
姫路市職員が市民を陥れる常套手段です。

本会議の通路上で、堀江課長補佐と井手迫氏が原告に発した言葉は・・・
原告は驚きを隠せません
。そして老人の顔が脳裏に浮かびました。

抗議している老人
抗議している老人
兄さん」と老人が原告に声をかけると
此の人や、私が叩いたと言って留置所にほうりこんだのは」と
怒りをあらわにして話しだしました。
老人は手押し車を放すと立っていることが出来ません
次回につづきます。

此れからの職員倫理課職員達がどの様な手口で
原告を貶めに来るのか公表していきます


人をたいせつにし、人に寄り添う市政の実現に向けて
自治姫路

市長の年問う挨拶
今ごとも、市民の皆さまの声にしっかりと耳を傾けながら、人にやさしい姿勢・・・
今年一年、市長公室秘書課、本会議場に向かう通路じょうで
幾度清元市長にお声をおかけしたでしょうか、
無視、無視の連続でしたが、
来年は市長の組織改革に期待してもいいのでしょうか。

令和3年度は
姫路に道の駅の計画が形になる初年度になります
。、
数か所の候補地名が挙がっていましたが、
最終的には市長の地元に決まりました。
おめでとうございます

決まる数カ月前から市長の地元を予想して
幣ブログでも紹介しましたが
的中したことは喜びに堪えません。

姫路市職員と長きに関わった経験則から結果ありきから
正当性を虚構して目的を達する
カラクリは無いですね清元市長
いいお年を迎えてください・・・

幣ブログを書き遺すのは閲覧者の方々が
司法、行政訴訟被害者に成らない為の情報提供であると共に、
水尾川周辺の住民、そして我が子供達への黙示録でもあります


行政訴訟被害者の原告は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません

ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実
として、或いは事実の積み重ねで
真実の実態を公表
しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています


慣れない文章と拙い表現であるにも拘らず
閲覧して頂き厚くお礼申しあげます。
本年はこれで終わりますが、
来年も宜しくお願いします。

皆様方のご多幸を心より祈っております。
良いお年をお迎えください。
               村雨


「姫路市の不正は決して許さない」の合言葉
閲覧者の皆様方には幣ブログを
行政被害者に成らないための、或は
公務員の実態を共通認識するために
拡散して頂けるように心よりお願い申し上げます。
                       



不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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タイトル画像

不公正な裁判、理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達のブログも100回目をむかえることに成りました。 決して姫路市職員を許さない。

2020.11.21(20:48) 100

不公正な裁判、理不尽な行政を相手に長年、翻弄され続けてきましたが、
ここで私が逝ってしまえば全てが闇の中に追いやられ、
誰一人真実を知ることもなく、同じことが繰り返され、新たな被害者を生み続ける。
その様な事が有ってはならないと警鐘を促す私の慟哭の叫びを此処に書き記す
ブログを立ち上げ訴え続けて早100回目を迎えることに成りました。

その集大成として
姫路市職員の理不尽な所業の数々に貶められた
原告の現在の状況を報告します。


原告家屋寸前で堤防道路工事を止め、
原告が工事を反対している非協力的な人物と印象操作で貶め、
地域住民から孤立をさせるような状況を作り出しています。


寸止め
原告宅から西側をみて

西側をみて
原告宅から東側をみて
堤防道路工事は原告家屋を挟んで止まっています
工事が遅れている原因を原告に転移することで
姫路市道路建設課、河川課職員達の不正の責任回避、或は
正当性を虚構する不正の上書きの繰り返しが、
最終的には工事が止まる状況につながっています。

令和元年12月、
地権者境界立合確認後に

田原氏が作成した地積測量図が現状と異なり
地権者の同意を得られずに確認印が集められない

要因も一つとして今に至っています

ブロックの隙_3
境界位置が違うと指摘して写真をブログに載せると

測量図
境界位置が違うと指摘して写真をブログに載せる
田原氏が作成した地積測量図に案の印を押して渡されました
しかし、
境界立合いに参加した職員の誰一人として
責任を取る事も無く、責任を追及される事もありません。

姫路市職員の常套手段、問題が発生すれば
で逃げて責任回避をします


地権者立合境界確認日2019年11月23日
地権者、職員倫理課(暴対)鳥尾氏(現在出向元に帰庁)、
道路建設課と用地対策課の職員7名が参集しました


00017境界立会-2
境界立合い状況

門口の笑顔、横の夫婦とともに-2
門口課長の地権者への説明 
門口氏は境界立会地積測量後に責任を取ることなく
部長に昇任しています。

水尾川事業用土地買収時

河川課は現地測量を実施したにも拘らず
登記測量図から地積測量図を作成して
河川課 山下正和と他1名
境界立ち合い確認印言葉巧みに集め回りました

立ち会い証明書

平成6年6月1日は水曜日です
山下正和

河川課持参地籍図
河川課持参地籍測量図。
測量を実施しながら、計算値を記入しています。

案
原告宅地(イ)278-5 
河川課は地積更正登記図を作成して
山下が言葉巧みに立ち合い確認印を
原告に押させに来ましたが
河川課に不正を抗議すると
案の印を押した
上記地積測量図を手渡されました。


地積測量図、河川課から受け取る平成28年11月
嵯峨野部長から手渡された
地積更正測量図は
案の印が消されています
平成28年11月2016年)に受け取る
下水局、嵯峨野部長が定年前
案の印を消した地積測量図から工事用図面が作成されている」と
教えてくれて上記地積測量図を手渡してくれました

工事用図面を作成する重要検案は
境界を確定し、現状を測量する事です

の地積測量図を訂正してから、
河川側の買収線を補正するのですが
河川課は
修正することもなく、工事用図面を作成して
原告を陥れ騙し続けてきたことです。


原告を貶めるために
原告家屋が買収線の中に入る地積測量図
或は「敷地内測量不許可」と記載した工事用図面を作成して
住民説明会、自治会役員説明会等で使用しています

測量依頼のお願い
測量について(おしらせ)
実地工期;平成30年8月~11月末日
2018年8月~11月末日

飾西測量
株式会社・飾西測量社屋
㈱飾西測量から原告宅地測量のお願いがありました
原告は道路建設課に
以前より改ざん測量図をもって
姫路市職員が立ち合い確認印を集め回った責任の所在、
登記測量図と実測値の相違による工事進行時の問題点を
指摘して説明を求め、説明後に測量了承の旨を伝えています
が、
当事者の原告に何ら説明責任を果たすこともなく、
㈱飾西測量に測量指示をだし測量図面を作成させています

その図面が下記ですが、
飾西、測量図
姫路市が依頼して㈱飾西測量に作成させた測量図
原告宅地には「敷地内測量不許可」と表記してあり
第三者に原告が工事を反対しているかの様な誤解を与える
悪意ある表記をしています
注:図面上にはNO.20 NO.20+14.45と記載されています。

帰宅すると周辺で測量
㈱飾西測量
原告が帰宅すると周辺で測量をしていました。

原告を非協力的な人格、或は
些細な事で抗議をするクレイマ-等の
悪質な噂を流し、印象操作をしてきた
姫路市職員が
原告を貶めてきた数々の所業と不正を謝罪して

協力依頼来るとは到底思えません
工事が長引けば
原告を非協力的な人物印象操作で貶めて、
孤立させるような状況を作り出し
長引く工事の責任回避をすると考察できます
それが原告家屋寸前で堤防道路を止めている現状です

道路建設課から受け取った地積測量図と工事用図面

手渡しで受け取った図面
道路建設課から受け取った工事用図面には
買収線が原告家屋に当たっています
2019年2月頃に受け取る
案の地積測量図から作成された工事用図面では
原告家屋が買収線の中に入るのは必然的です。
注:図面上にはNO.20 NO.20+14.45と記載されています。

変更図
門口氏から手渡しされた図面
2019年5月23日
注:図面上にはNO.20 NO.20+14.45と記載されています。

自治会説明会-3
住民説明会 中央:門口元課長 左:萩原氏

住民説明会-3
住民説明会で住民が工事用図面を見ながら
原告宅が「買収線に入っている」と話しています。

堤防道路図面拡大
上記図面を拡大
家屋が買収線の中に入っている測量図
注:図面上にはNO.20 NO.20+14.45と記載されています。
手渡しされた
全ての地積測量図、工事用図面には
図面上にNO.20 NO.20+14.45と記載されていますが
下水局、嵯峨野部長が定年前
案の印を消した地積測量図から工事用図面が作成されている」と
教えてくれた不正地積測量図が基準で作成されており
現状の実測値と案の地積測量図の記載数値
当然異なります

㈱飾西測量が測量時
の地積測量図」を使用したと立証できる根拠
㈱飾西測量の測量実施以降にも
道路建設課から受け取った全ての地積測量図には
図面上にNO.20 NO.20+14.45と記載されています。或は
本来買種線の中には原告家屋が入っていませんが
入っていることです

増築部分F
の地積測量図の面積が狭いと抗議をすると
担当者から「航空写真から作成して間違いがない」と説明を受け
手渡しされた建物配置図。
4軒は建て売り住宅の同じ形状で同じ幅の家です
左から2件目オリジナルの家で、
緑色で塗りつぶしている部分は増築しています。

一番左が原告の家ですが案の地積測量図に合わせて
書き入れているので幅が狭くなっています

上記の様に、姫路市職員は辻褄合わせを虚構する為に
至る所で虚偽、嘘、騙しを繰り返していますが
検証すれば直ぐに虚偽は崩れ去ります


差値の空間
水色の線買収線の差値
空白個所は河川課が取りこんだ原告宅地です
面積が狭くなると、
赤線寸法が短くなり、斜辺の寸法も短くなる。
結果、買収線位置の差値として表れ
原告家屋が買収線内に入る図面が作成されました

増築部分F
建物配置図は河川課持参地籍測量図から作成しています。

河川課持参地籍図
河川課持参地籍測量図。(測量を実施しながら、計算値を記入して作成)

近隣周辺の自治会長を参集して説明会を実施しています
議事録-2
自治会役員説明会議事録(その1)

詳細
上記議事録の一部を拡大
●●氏について、民地付近の測量は許可しないとのことで、」と
悪質な表現で近隣の自治会長原告を陥れる虚偽説明をしています。

議事録-2 (2)
自治会役員説明会議事録(その2)
住民説明会、自治会役員説明会
原告家屋が買収線に入っている図面を展示、或は配布後から
近隣住民が原告を非難する風聞がながれ原告の耳にも入っています

原告を貶める姫路市職員の虚構を瓦解するために

配置図-4-1
原告が工務店と測量会社に依頼して
作成させて保管していた建物配置測量図です。
家屋は買収線から離れた位置にあり
買収線内には入っていません

建設道路課、河川整備課の職員
公務員としての立場を利用して言葉巧みに
市民を欺き貶める所業に公共事業と言う
錦の御旗を振りかざす事で罪の意識も希薄になり、
生産性、効果性の成果を表す指標もない
忖度の世界揶揄される行政組織の中で
停滞している事業を推し進めて評価を受ける事案」の
先に見えた昇進の二文字に目が眩んだと考察できます。
しかし、
其処に決して犯してはいけない
規範、
人の道、法律の壁
があります


職員の理不尽な所業を瓦解するために
建物配置測量図を公にしました。


原告を陥れる既存のマニュアルを実践する職員達は
原告の行動と、経験則からかけ離れた展開
慌てたと想像に難くありません。

原告が図面を公開した後
辰巳部長
あれは測量してない」「精度は全然ないと発言しています。
名誉棄損の事象を繰り返しながら謝罪は一切ありませんが
名誉棄損犯罪です。
名誉棄損罪 刑法第230条

11月協議-1
左:門口亮一元課長 右:辰巳元部長
現在
辰巳部長は定年後の再雇用先
姫路市下水道管理センタ-の所長です。
下水せんた-7
姫路市下水道管理センタ-。

原告は依頼して測量図も作成しています。
当然そこには境界杭、ピン位置を明記しています。
境界ピンが抜かれて打ち換えられていましたが
犯罪行為決して許すことはしません
境界損壊罪 (刑法第262条2
器物損壊罪 (刑法第261条

10㎝00024_打ち換え-2
境界ピンが抜かれて、打ち換えられています。

打ち帰ピン其のまま
上記写真の打ち換えピンの詳細
北へ10㎝移動させています。

ピンの打ち換え
2019年6月24日に境界ピンの位置が
10㎝北側に打ち換えられているのを発見しましたが、
誰が打ち換えたのか現行犯を見ていません
姫路市が依頼した㈱飾西測量の作業以降に
打ち換えられている状況確認した事実だけです。

2019年5月頃
門口課長は
原告が不在にも関わらず
在宅確認の為にチャイムを押しに宅地に入ってきたと記載しましたが、
帰宅してポストを開くと
門口課長の一枚のメモ書きが入っていました。
会う約束もなく突然原告宅を訪れ、
留守と知りながら庭に侵入してきている様子が伺えました


後日要件を聞くと「工事の件で訪問」との事でした。
チャイムを押して不在だと解って
メモを残して帰ったと言っていましたが、
原告が一人住まいと知りつつ、
入り口から見える車の有無で
原告が不在か在宅か容易に確認
できます。
常識的に職務中に面談の約束をしないで
相手の家に押しかけるとは考えられません。

4月6日-6
警察官の立っている
入り口から見える車の有無
原告が不在か在宅か容易に確認できます。
姫路職員の虚偽は実証すればすぐに崩れ去ります

不在時に何故
原告宅地に侵入しなければならなかったのか、
侵入理由を考察すると
何かを確認しに・・・、
或いは探しに・・・

一つの事実が思い浮かんできます

原告が職員の悪行を瓦解するために、
建物配置測量図をブログに載せて
公にした直後の出来事でした。

道路建設課が案の判を押した地積測量図を基
原告宅が買収線の中に入っている工事図面を作成した結果ですが、
浮田氏が入れた杭の位置との整合性
危惧した門口課長が
原告の不在時を狙って杭の位置と、
松本局長が西播設計に入れさせた杭
状況を確認しに来ていたと考察できます。

其の後に周辺を確認すると
誰がピンを抜いたのか
現行犯を見ていないので犯人は解りませんが
門口課長が原告の留守中に訪れた以降に
抜かれている状況を確認したのは事実です。

門口部長の訪問後に防犯カメラを設置しました

河の中のピン2010年2月13日-2
境界ピンが入っています。

河の中のピン抜かれてありません
ピンが抜かれてありません。
現行犯を見ていないので犯人は解りませんが
原告の留守中に門口課長が訪れた以降に
ピンが抜かれている状況を確認したのは事実です。

ピン位置を確認
田原氏が境界ピンを探しています。

00016_測って書くのではなく、記録を見ながら確認している
登記地積測量図 或は案の地積測量図では現状と異なりますが
地積測量図を見てピンの位置を確認しています。

田原氏の後に
田原氏の確認後に
以前と異なる位置に赤い印が付いています。
関連記事
姫路市道路建設課職員は悪行実施に自らの手を染めず、
御用専門家に丸投げで責任回避を旨とします
。2019.12.18(16:10) 81
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-81.html

浮田氏の名刺

河川課職員-1
河川整備課浮田課長

原告が依頼した隠しピンの位置に杭を打つ
原国は河川課の企みを認識していたので
事前に姫路市以外の測量業者に依頼して
測量してから隠しピンを打ちいれていました。

測量当日浮田氏が連れてきた
㈱ヤマト測量は隠しピンに気づき
浮田氏を原告から離れた場所に連れていき
長い間二人で相談をしていましたが最終的には
原告が依頼した業者が打ちいれたピンと
同位置に杭を打ちいれました。


浮田氏の本来の目的
案の地積測量図の境界位置に
杭を不正に打ち入れる予定
未遂に終わりましたが、
浮田氏は未遂を河川課に報告することなく
放置した結果、道路建設課が作成する全ての図面に
原告家屋が買収線内に入る事象として
表れていると考察されます。

業者の胸にはヤマト測量
業者の胸には㈱ヤマト測量の文字
後日、会うと「ちゃんと入れましたやろ」と嘯いていました。
浮田1
浮田忠良氏 
現在(令和2年7月)の勤務地は手柄山
姫路市まちづくり振興機構 緑化推進部」の部長として在籍しています。
関連記事
理不尽な所業で原告を陥れた元河川課浮田氏の手口と、その後
2019.05.19(19:48) 74
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-74.html

松本孝明係長

職員と杭打ち1
河川整備課職員と㈱西播設計測量士
㈱西播設計測量士が境界杭を打ち入れています。

職員と杭打ち-2
職員立ち合いの下、
㈱西播設計測量士が境界杭を打ち入れています。
関連記事
司法、行政に関わる公務員は不正を指摘されると、
正当性と建前を構築してから、国民、市民を陥れようと画策します

murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-28.html ‎

地積測量図の引照点は基準点で
その引照点は地積測量図の境界点と関連しています


印照点
地積測量図の引照点はマンホ-ル中心と記載しています。

印照点-2
上部一部詳細 P-1 P-2 はマンホ-ル中心です
引照点は、基準点の測量をするための基準の点で
杭の復元、座標変換に使いますが、
河川工事に於いてマンホ-ルは撤去します。

姫路市職員は計画段階から
マンホ-ルの蓋は固定していないので
基準点が不安定で再現性に問題が生じ、
不正に土地収容する計画を画策していたと
考察できます。

マンホ-ル有ります
278-10 P-1の引照点のマンホ-ルがあります。

マンホ-ル撤去
278-10 p-1の引照点のマンホ-ルは撤去しています。
境界立合い確認印を集め登記完了後
引照点の基準点を打ち換える事もなく
マンホ-ルは撤去されています。

マンホ-ル録り換え」

P1050339 8月12日
工事中にマンホ-ルを移動させています。
引照点はマンホ-ル中心です
引照点は基準点の測量をするための基準の点で
杭の復元、座標変換に使いますが、
河川工事に於いてマンホ-ルは撤去するので
基準点が解らなくなります。


上記事象から
姫路市職員は事業用土地の買収時
境界問題が発生、或は協議が長引く案件には
市民を陥れ不正、或は犯罪行為を常習的に
繰り返していると考察できます


原告が10月下旬から10日間程、家を留守にしていましたが、
帰宅後に通路を見るとピンが打ち入れてありました


ピンの打ち入れ全体
2か所にピンが打ち入れているのが確認できます。
赤の矢印の先に
ピンの打ち入れ至る所に
1か所にピンが打ち入れているのが確認できます。
赤丸の中に
ピンのうちいれ-3
立て看板の前に2本のピンを打ち入れています。

ピンの打ち入れまだ新しい
上記写真を拡大すると新しいピンと確認できます。
誰が何時ピンを打ち入れたのか
防犯カメラで確認する事にしましたが
確信犯なのか映らない個所で打ちいれているので
犯人は解りませんでした。

現状は引照点、座標点が撤去され、
原告宅地の地積更正登記が完了していない状況下で、
案の地積測量図の数値を基準点として買収線、
歩道と車道のセンタ-位置等を決めたと考察され
道路建設課への不信感と不正行為の疑惑が彷彿とします。

原告は田原土地家屋調査士の事務所
打ち入れているピンの経緯を確認しにいきました。。
11月9日

田原氏車 事務所 (2)
事務所前の駐車場には田原氏の車が停めてあり、
在宅確認後に
階段を上ると
横の階段から上がり事務所に向かいました。
ドアの前に立ち止まり、
ドアのノブに手をかけ開けようとしましたが
鍵がかかっているのか開きません。
人の気配も無く不安になりながらノックを数回すると
中からドアをあけてくれた人物が田原氏でした。

鳥尾持出る
境界立合い時の田原土地家屋調査士(右側)

原告の顔を見ると田原氏は低い声で「うん」と
重苦しく一言発してドアを閉めようとしたので
原告は急いで「一つだけ御聞きしたいので・・・」と訊ねると
もういいでわし、わし、市役所が居らん限り物が言えん、帰ってくれ
「いやこのやつ」と言いながらピンを打ち入れている写真を見せ、
ピンの打ち入れまだ新しい
田原さん打ちました
わし何も打てへんがな
打っていませんな
其れ何処のやつや
道の所です
其れ、わし打ってない
では、これで測量しました
わし、こんなもん見せられたって解らん、
こんなもんだけ見せられたて何で解るんや

「今日、ここに来たのは家の周りにようけ(沢山)ピンを打っているので・・
何や、もう警察に言うとんやろ、警察の用件すんでから言え
警察
警察に告訴か、何かしとるんやろ
誰がそんな事言いました
誰がどうやこうゆうたて、わしらのとこまできこえてくるやんか
誰がそんなこと言いました
あんたしとんやろ(している)、警察に
何を
告訴しとんやろ、境界のピンを抜いたや、どうやゆうて
誰が言いました
誰がゆうたて、一切解らん話しやんか、もうええがな、はよ、帰ってくれ、
わしらそんなもん関係無いがな

私は田原さんが打っていないのを見ています
打ってない、知らんがな、もう記憶が薄れていきょるから
だから記憶が薄れる前に御聞きしたいと思って
もうわし知らんがな」・・・
一切こんといてくれ
この後は大声で罵倒されて帰宅しましたが、
原告は田原氏がピンを打っていないのを確信しました
職員に何も言うなと口止めをされたことも認識しました
では誰が何時ピンを打ち入れたのか、誰が指示を出したのか
これからも真実を追求する必要性を感じました。

以前のブログで紹介した
姫路市が依頼した家屋調査会社
㈱日建アトラスCraneの事例では


㈱ニ、ア社名は紙で
社名は紙に書いて張り出しています
『私は度々㈱日建アトラスに鑑定書の、説明を求めましたが、
姫路市さんから、了承(了解をしてから)しないと
説明はしないように言われています
」と
答えるだけで説明責任をはたさない
住宅地の一角に社屋がありましたが
平日にあるにも拘わらず窓が閉まっており、
社屋写真を撮った時点では紙切れに書いた
社名がポストに張り付けてありました。』と
ブログで公表しましたが、
姫路市の組織体質
都合の悪い事は依頼した業者に口封じの圧力」をかけることです。

関連記事
藤本克之裁判所選任鑑定人の証言・「調査はしなかった」
2015.12.21(22:31) 4
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-4.html

姫路市職員の不正に対処するために
原告は測量専門家の●●測量設計にメ-ルで相談をしました。


アドバイス
返信のアドバイス
境界を確認するには、現地にて立会いを行います。
その時に、具体的にここですと説明を受けましたか?
この時の境界立会いは、境界点としてペンキ印又は鋲で確認を行います。
もし、立会いを行ってないようでしたれば、
不動産侵奪罪で訴えるぞと言って、工事を ストップさせて、
立会いを行って下さい。
もし、立ち会っていないのならば、上記に書いたように、
不動産侵奪罪で訴えると言って、
直ちに工事をストップさせて、境界立会いの要求してください。

ちなみに、
不動産侵奪罪は、
刑法ですので、110番に電話をすることができます


名誉棄損罪  刑法第230条
境界損壊罪  刑法第262条の2
器物損壊罪  刑法第261条
不動産侵奪罪 刑法第235条の2
姫路市職員と関わると刑法の知識も増えていきます。

今回紹介した、田原土地家屋士と原告の会話の場面で
『 「何や、もう警察に言うとんやろ、警察の用件すんでから言え
「警察」
警察に告訴か、何かしとるんやろ」』と恫喝されましたが、
田原氏も姫路市職員からの指示、或は情報で
原告のブログを閲覧されていることがよくわかりました


前回のブログで飾磨警察からの電話内容
『原告地域を所管している飾磨警察から電話がかかってきました。
もしもし、飾磨警察の●●課の西●と申します。」
原告は警察と聞いて一抹の不安と、戸惑いが頭の中で交差しました・・・
そして 驚きに変わりました。』と紹介しました。
今回は会話内容を記載する予定でしたが
姫路職員への情報提供になる恐れもありますので
具体的にどの様に進行しているのか確認が取れ次第
公表いたします。

4月6日-6

打ち帰ピン其のまま

4月6日 (2)-7

11月18日現在水尾川周辺は雑草が生い茂り
生活環境が劣悪な状況になっています


建設課 門口部長が河川課の課長在籍時より
水尾川周辺の各自治会との協議
盆前と祭り前には除草をすると決めて
毎年祭り前の9月~10月に入ると除草をしていましたが、
堤防道路工事が中断になり
原告家屋の通路上の除草作業を残すのみになりました。
以前は除草時に
原告家屋周辺を未除草にして印象操作をしていましたが、
道路工事終了後は除草を実施することもなく放置することで
周辺住民の視線が原告に向くように印象操作をしています。
未除草-4
昨年までは原告宅周辺を未除草にしていました。

9月16日の除草
2019年9月16日 祭り前の除草です。

除草9月14日-5
2019年9月14日 祭り前の除草です。

姫路市職員は地域住民に周辺に生い茂る雑草に関心を向けさせ、
その先には、原告宅寸前で工事をとめて、
原告が工事を反対しているかの誤解を与える状況にしています。、
4_20201122171826c23.jpg

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5 (2)

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草4

雑草生え放題

草1
小さな虫が綿埃の様に一団となって蚊柱がたっています。

以前にはこの様な事象は無かったように記憶していますが、
ここまでひどい状況にしたままで何ら対処をしない河川課の
対応に腹立たしさが込み上がります

siorasiku
右側より 河川課 大田氏、高松氏
必要があれば除草」ではなく自治会との取り決めで
盆前と祭り前には除草をすると毎年実施していましたが
今回は2ケ月近く放置したままで除草はしていません。
最悪な状況にする必要性があるのか
職員の所業に怒りを禁じ得ません。
今年の様に雑草が枯れ、蚊柱がたつまで放置することは
以前には無かったと記憶しています。


公務員の不正を抗議すると組織一丸となって
公権力、行政権、決定権を行使して
抗議する市民を陥れにかかります。
虚偽、嘘、騙すを取り混ぜる手口も関わり合った
職員の常套手段でした

対処方法は、
後で検証できる写真、ボイスレコ-ダの録音、
それらの証拠全てを公に発信する事が
不公正な裁判、理不尽な行政の改革の
第一歩だと確信しています

行政損害賠償訴訟の被害者
原告の慟哭の叫びです。

11月18日
自治会から回覧版が回ってきました。

名古山自治会

名古山町回覧板2

名古山町回覧版3
水尾川堤防草刈りの件 姫路市役所11月中に草刈り実施確認済み

自治会の会合で通常なら話題にあがらない除草の件が
報告されています


市役所に問い合わせた結果が、
直ぐに除草を実施します、では無くて2カ月遅れの
11月に中に草刈りを実施するとの回答でした。

原国の行き付けの店の主人が
道も中途半端な状態で放置し、一部の住民が
駐車場替りに使用している
」と客の代弁をしていました。
住民の怒りと指摘を姫路職員は
どの様に受け止めているのでしょうか。

公共サービス基本法
(基本理念)
第三条  公共サービスの実施並びに公共サービスに関する施策の策定及び実施
(以下「公共サービスの実施等」という。)は、次に掲げる事項が公共サービスに関する
国民の権利であることが尊重され、国民が健全な生活環境の中で日常生活及び社会生活を
円滑に営むことができるようにすることを基本として、行われなければならない。

一  安全かつ良質な公共サービスが、確実、効率的かつ適正に実施されること。
二  社会経済情勢の変化に伴い多様化する国民の需要に的確に対応するものであること。
三  公共サービスについて国民の自主的かつ合理的な選択の機会が確保されること。
四  公共サービスに関する必要な情報及び学習の機会が国民に提供されるとともに、
    国民の意見が公共サービスの実施等に反映されること。
五 公共サービスの実施により苦情又は紛争が生じた場合には、
   適切かつ迅速に処理され、又は解決されること


清元市長
清元市長は「人を大切に」のスロ-ガンを掲げていますが
常習的に繰り返している職員の理不尽な所業を訴えても
任命権者の責務を全うすることもなく、
この先、どのように対処、或は処罰されるのか、
原告は訴え続けていきます

行政訴訟被害者の原告は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません

ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実
として、或いは事実の積み重ねで
真実の実態を公表
しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。


姫路市の不正は決して許さない」の合言葉
閲覧者の皆様方には幣ブログを
行政被害者に成らないための、或は
公務員の実態を共通認識するために
拡散して頂けるように心よりお願い申し上げます。
                       村雨

以前のブログで
「妻は別居後にスキル癌を発症して亡くなりましたが、
別居した原因の発端は、
河川課柴崎課長が嘘、虚偽を交えて中傷、誹謗電話を自治会長のO氏にかけ、
O氏が話を真に受け原告宅に怒り心頭に発し抗議に来たこともありました。
原国が河川課に抗議に行くと、原告を見つけた柴崎氏が素早く離席すると
原告が居る間は戻ってきませんでした。
小谷部長「柴崎には、柴崎の考えが有っての事やろう」と発した言葉に
公務員の傲慢さに呆然と立ちすくんだ記憶が蘇ります。

原告が職員の不正に抗議をすると
原告家族を自治会から孤立させるように陥れることからはじまりました。
眼を閉じると関わり合った職員の顔が走馬灯の様に蘇ります。
妻も無視をされるようになった無念さを語ったこともありますが、
其れに耐えられなくなってこの地を離れる一因にもなりました。」と記載しましたが
公務員は常に相手を陥れる手口は
住居地域から孤立させることです。

市民を陥れるマニュアル化された手口は
今も変わりません。

原告は姫路職員の不正、或は理不尽な所業に対処するために
多くのものを失いました。
費用、労力を懸け、失われた時間も膨大なものですが
家庭の崩壊と言う現実は、
一番大事な家族と過ごす穏やかな時間も奪われ、
原告の人生設計も消え去りました。

歳を重ねる度に終活と言う現実に向き合いながら、
セピア色に変色した写真に
若かりし頃を懐かしく想い出しています


閲覧者の方には公務員に貶められ、
行政被害者に成らない為に
慟哭の叫びを心に留めて頂きたいと願い、
幣ブログの集大成として此処に100回目を
書き記しました。。

次回から200回に向かって慟哭の叫びを発信し続けますが、
閲覧者の方々にはアドバイス、コメント等をお送りくだされば幸いです、
宜しくお願いします。 村雨

若かりし日々の写真

海外旅行-1

フレンチぇ7

ロンドンにて (2)

デンマ-ク

海外旅行-3

IMG_20201007_0001 (6)

海外旅行-2

ナイアガラの滝

ナイアガラ

ニュ-オリンズ-2

デンマ-ク

ドイツ


マイアミ

ツエルマット

タイ

北海道-1

車に自転くる魔を載せて

家族でキャンプ

原告の夢は定年を迎え、
老後は想い出の地を再び訪れることでした


原告を陥れた姫路市職員を決して許さない

不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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タイトル画像

姫路市職員は正当性と保身の為に虚構する虚偽、嘘、騙す所業も事実を追及し続けると真実を覆い隠せなくなります。 姫路市職員を決して許さない。

2020.10.17(20:26) 99

原告が事象をブログに載せると必ず翌日、或は
次の回には原告の指摘が当てはまらないと反論するかの行動をとります


令和2年第3回姫路市議会定例会
第5日(10月6日)に傍聴に行きました


10月6日傍聴券

議事日報
議事日程

前回のブログで紹介した
清元市長が本会議場に行く通路の件


清元市長は
石見市長と同じ通路を通って議場に入っていました

原告が「市長、職員の不正は許さない」と訴えると
9月3日以降の本会議11日、14日、15日には一度も
通路上では会うことが無くなりました
と紹介しました。

通路を変えることで
原告の訴えに聞く耳持たぬ意思表示なのか
、或は
市民に寄り添う市政など詭弁で傲慢な市長が
不正を訴える原告を目障りと通路を変えたのか

こそこそと通路を変えずに清元市長には
威風凛凛と立ち振る舞ってもらいたいものです
。」と
ブログに記載する
本会議最終日の第5日(10月6日)
早速、市長の行動に変化がありました


原告は議会が始まる間
設置してあるソファ-に腰掛けていると、
通常通りに議会事務局職員、職員倫理課 松村課長、
暴対 堀江課長補佐が共に通路の両側に立ち,
議会出席者を向かい入れています
、.

市長の御見送り
職員は通路両側に整列して議会出席者を迎え入れています。
(以前に撮った写真を使用)

議員一覧表
幹部職員席、議員

佐野局長と井上局長
原告は、清元市長が元の通路に戻り
本会議場に入る
確信していたので
会議が始まる直前までソファー設置場所に
待機して待つことに決めていました

本会議場に入る前の休憩場所
原告はソファーに腰掛け待機。

そしてその時がきました。
松村、堀江氏両名の立ち位置が通路の両側から
原告を遮るように仁王立ちで横並びに変わると

小柄な市長を取り囲む一団が
此方に向かって歩いて来るのが見えました


原告が座っている状況に安心しているのか
二人の立ち塞がる合間を一瞬、駆け抜け
職員の不正は許さない」「貰っている給料分の仕事を・・」と
市長に近づき声をかけると此方を一瞥すると
其のまま市長は議場に
はいっていきました。

こそこそと通路を変えずに
清元市長には威風凛凛と立ち振る舞ってもらいたいものです
。」と
ブログに記載した文章を見て通路を戻したのは明らかです。
20数年間、姫路市職員と関わりあって、公務員の習性を心得え、
原告は嘲弄することで市長が通常の通路に戻ると
確信して待機しました


市長・・ 職員の不正は許さない。組織改革をお願いします。」
原告の慟哭の叫びが清元市長に届くその日まで
本会議場に向かう通路で訴え続けます。

清元市長
清元市長

原告は職員と工事現場で出会ったのは
写真に残っている撮影日以外には有りません。


工事車両の駐車で通行ができないと
ブログ95回で状況を記載したところ

8月18日朝9時40分頃、
原告が車を移動させていると待っていたのか佇んでいた
現場監督が近づいてきて
昨日はすみませんでした。」と声をかけてきました。
今までの関わりから
現場監督自ら原告に近づいて挨拶することはあり得ません
まして謝罪には違和感を覚えました。

原告が「はい、良いですよ。忙しいそうですね」と返事をしながら
現場で職員を見たことは無いね。みな業者に丸投げですか」と問うと
よく来る担当者とあまり来ない担当者もいて、担当者に寄ります」との返事でした。

00021 8月17日-2工事通れない_Moment-8
8月17日の状況

00021 8月17日-2工事通れない_Moment-7
8月17日
工事車両の駐車で通行できずに困り
状況確認をしに行く途中、
現場監督は会っても一言も話さず
横をすり抜けていってしまいました。

8月18日
現場監督が自ら原告に近づいてくることはあり得ません。
まして謝罪に来ることに違和感を覚えました

車を移動させている原告に近づき
昨日はすみませんでした。」と声をかけてきました。
原告
職員を見たことは無いよ。みな業者に丸投げですか
と問うと
現場監督
よく来る担当者とあまり来ない担当者もいて、
担当者に寄ります
」との返事でした。

原告の質問に反応するかのように
翌日19日の朝9時40分頃に多田担当がきました。

8月19日
原告は9時40分頃に工事現場を通り抜けようと
車を走らしていると、前方に停めている市の車が見えました。
近づくと車内から頭を下げる人物が見えたので、
車を停めて相手を確認すると多田担当でした
00025_多田氏と会う、朝
市の車が止めてあります。

00025_Moment_20201017191443581.jpg
車内を覗くと多田担当でした。
原告
久しぶりですね
多田担当
車が後からきているので移動してきます。」と前に進んでから、
00025_多田氏
車を停めて戻ってきました。
近づいてくると「お早うございます」と挨拶する姿はまだ好感度の残る人物です。

問題を指摘すると必ず
修正と辻褄合わせを虚構して対処する公務員体質
ですが
多田担当には組織の中に埋没しないでと願っています

上記状況から鑑みても生産性と効果性のない業務は
市民の奉仕者としては常に善の立ち位置に保身を確保して
辻褄合わせに終始して批判をかわしますが刃向かう相手、或は
抗議をする者には正当性を虚構して陥れ行政権、公権力を行使して
排除することで公僕の建前を堅持している実態

それが原告が関わり合った姫路市職員です

事実を積み重ねると真実が見えてきます
その為の努力は惜しみません。

写真撮影が市庁舎内で禁止される以前は状況を写すことで
第三者に視覚から訴えることが出来ました

撮影禁止後は写実的な筆致で文章を書いて
説明しなければ状況が詳細に伝わりにくいと思い
事細かな文章になりましたが、
ボイスレコ-ダからヘッドホンを使用して一字一句間違いのないように
会話から文字に起こす作業も時として一日、二日とかかる場合もあります

疲労とストレスに押しつぶされそうになりながら姫路市職員に対する怒りが
原告を突き動かす原動力になっています


前回に続く
9月15日

令和2年第3回姫路市議会定例会
3日目の傍聴に行きました

近づいてくると-1
田靡課長
お早うございます
私がここに来たと言う理由はわかっとってのはずやと思います
。」
昨日本会議に散会する前に・・・
「散会してました、」
いやいや散会途中、」
「議長は言いましたこれで終わりやと」
そのへんわね、ちゃんと記録を見れば直ぐに解りますンで。」
「では見せて、」
はい、取りあえず昨日、
議長がまだ発言してる途中にも関わらず大声を出された
。」
「いや終わった」
関わらず、途中に声を出された、
議長はその関係で議事に支障が来たと・・・


大声を出された事それが冒頭の開始と言う事で違反になるので、
今日、発言に対して注意をします。
知っとってや思いますけど。今日注意をしました。
今日も同じ事が有れば誓約書を書いてもらいますんで。
誓約書に署名されない場合は本会議の傍聴を、
本会議傍聴席の入場を制限する場合がありますので、
其れを注意しといてください。
議長には話しをしています
今回の件に付いては議長にはちゃんと伝えています
議長から注意を受けて注意をすると言う事で確認をとってますんでね。
注意をしましたよ。
昨日の様な事は絶対してもらったら困りますんでね
。」
議長から注意もされていない、そう言う中で私は帰りました。」

議会傍聴記録-2
姫路市議会傍聴規則
傍聴人の遵守事項
第6条の(1)~(8)各号に違反した者に議長は必要に応じて、
傍聴人に各号に掲げる事項に係る誓約書を提出させることができる。

第7条傍聴人がこの規則に違反した時・・・議長はその者を退場させることができる。
議長は、・・・当日の入場を禁止することができる
。」と謳ってあります。
要約して記載しましたが議場内で議長が行使できる権限です。

10月14日の本会議場で
原告は議長から議会妨害の指摘、或は
注意を受けていません
..。
議会事務局総務課長 田靡氏の業務
姫路市議会事務局規定-2
事務局規定

姫路市議会事務局規定一部抜粋
事務局規定 一部拡大
職及び職務
5)「課長は、上司の命を受け、それぞれその課の事務を掌理し、
   所属職員を指揮監督する
。」と記載されています。

議長には話しをしています。
今回の件に付いては議長にはちゃんと伝えています。
議長から注意を受けて注意をすると言う事で確認をとってますんでね
」との
田靡氏の発言は議長からの指示ではなく
自らの意思において行動されていると認識
しますが、
職務
課の事務を掌理し、所属職員を指揮監督」と事務局規定に謳っています。
議場内の傍聴人の遵守事項
第6条の(1)~(8)各号に違反した者に議長は必要に応じて・・・
誓約書を提出させることができる
。」と記載しています。
議長の裁量で行使することができるのであり
田靡氏の越権行為と理解しています

各号の概念、基準も無く、各人の温度差もある中
議長の権限に委ねるための議会傍聴規則が定められ、
職員の事務局規定が設けられた
のではないでしょうか。

田靡が虚偽起案書を作成して
原告を傍聴拒否にした事実があります

ボイスレコ-ダを忍ばせて
ボイスレコ-ダを忍ばせて

トイレから戻って来ると-1
傍聴拒否

起案
起案決裁書

本文 (2)
本文
この時の状況は、
原告と倫理課暴対係り、里平氏の会話を
ボイスレコ-ダに録音
していたので
起案書が虚偽であると立証できて抗議をしました。

稟議制度を利用した起案決裁書ですが、
原告の傍聴権利を剥奪しながら、局長以下、
頬かぶりをしたままで 何ら謝罪もなく
現在にいたっています。
田靡課長
訴えたらよろしいやん

小林次長
田靡氏の元上司 小林次長
小林次長は
田靡課長が作成した虚偽起案書の承認印を押し
原告を傍聴拒否にした人物の一人です。
原告  「これ全てめくら判を押している」「あなたは誰や」
小林次長  「次長です、私は確認して判子を押しました 」
     「何処を確認したのや」
     「確認したのは事実です
     「これを確認して議論しても意味が有りません
     「不満が有るなら違うところで言ってください
     「この様なめくら判をおしておいて・・・」
     「議論はしません
不満が有るなら違うところで言ってください」とは
裁判をして下さいとの原告の認識です。

小林市民局長
市役所を退職後の小林次長。文化センタ-のエントランスにて
小林 直樹議会事務局次長の定年後の再就職先
公益財団法人姫路市文化国際交流財団で
文化振興事務局長」の肩書で勤務されていました。

9月15日、10月6日の本会議
原告を執拗に付けまわる倫理課暴対係り堀江課長補佐
避ける為に傍聴を諦め途中から抜け出しました
00060_付け狙う

堀江隆幸
原告を常に見張り、待機しています。

田靡氏の発言
関わらず、途中に声を出された、
議長はその関係で議事に支障が来たと・・・

原告は姫路市議会録画放映を見て確認しましたが
原告の発言で議会が止まる。或は
議長が注意を喚起する場面もありませんでした


9月15日、10月6日の本会議
原告の後を付回す暴対 堀江課長補佐を
振り切るために傍聴せずに帰宅しました。

9月23日、
議会事務局の会議室で田靡氏、調査課長 宗利氏と原告の3人で
姫路市議会録画のビデオを見ましたが
田靡氏曰く
手摺を持って身を乗り出して叫んだ」の主張と一致する場面、或は
議長が原告に注意喚起する場面も無く

双方の主張は平行線のまま終わりになりましたが、
それ以降は田靡課長が原告の前に現れる事はありません。
関連記事
姫路市職員は正当性と建前を虚構して、
抗議する市民を排除します。犯罪人に陥れることも・・・ その3

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-35.html

姫路市を被告(他に●●建設)として、
神戸地方裁判所姫路支部に損害賠償訴訟を申し立てる

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-54.html

10月9日
siorasiku
右側より 河川課 大田氏、高松氏 道路建設課 多田担当
原告が証拠、或は後日の記録として残したいと写真撮影を要望しました。

除草とフェンスの質問をすると・・・
太田氏
フェンスの計画は今のところはありません。」
原告は姿勢を正し流暢に話す河川課両名の
除草の説明を聞きながら、腹立たしさと蔑みが沸き上がりましたが
その場は冷静を装いました。

帰宅後、原告は怒りの感情が何処から来たのか・・・
フト、思い当たり写真を引き伸ばす事にしました。
そして一枚の写真が全てを物語っていました
それを末尾でお見せします。

フェンスの経緯
9月24日
課長工事最終検査の現場にて、道路建設 萩原課長
今道路の方は内の方で整備したら道路の管轄に成るんですけど、
いま水尾川の河川堤防の管理を道路、管理は通路になるからね、
河川管理の方で管理をしてたので、一回河川管理の方と話させてもらいましょうか。
もう ネットフェンスの方が良いという事なんですね。
これは河川の方に成るんで相談してみます
。」

萩原氏と多田氏
9月24日課長最終検査、萩原課長と多田担当
10月1日 
工事技術検査員立合工事完了検査、多田担当
原告
「フェンス何時頃に成ります。」
多田担当
内の課長と河川の課長が話してくれとう見たいやけど、
結局、河川でもっとるから、河川でしてくれと言う事になっとるんですけど、
河川は河川で直ぐには動かない感じぽいですね


00071_簡易測量
検査員立合工事完了検査時  
最終検査受検の最中にも関わらず
原告の質問に丁寧に受け答えしてくれる多田担当

門口部長と萩原課長の配下ですが心折れることなく
頑張っていかれることを願っています。

道路建設課 多田担当のフェンス危機管理認識
別件何ですが。前のオレンジのフェンスが有るじゃないですか
原告
「はあ」
多田担当
あれとか通っている人が風が吹いた時に怖いとか言う話があったので
10月9日
河川課太田氏、
フェンスの計画は今のところはありません。」
市民が危険個所に危機感を訴えても、何ら対処をする予定は無く
被害が発生してから、責任回避に終始するのでは本末転倒です

清元市長の「人をたいせつにし、人に寄り添う市政」の
スロ-ガンからもかけ離れています。

堤防道路建設工事に重複して無駄に浪費した血税を
市民の安全の為に生きた税金の使われ方を切に願っています

車いすも通れない4
原告が職員の不正を抗議すると住民に説明することなく
1車線1歩道から2車線1歩道に変更して、劣悪な環境に変え
車椅子も通らない歩道
になりました。

解体工事-2-2
石見市長に理不尽な所業を訴えると
解体作業

作り変えの歩道はアスファルトです

元の計画に戻りました。

除草作業
自治会祭りまでに除草の決め事
10月19日現在の水尾川周辺の草が茂っている状況です

通路には草が生えて

P1050535.jpg

P1050536.jpg

AAA_6290.jpg

AAA_6293.jpg

AAA_6295.jpg

AAA_6296 - コピー

P1050519.jpg

P1050523.jpg
以前のブログに除草の経緯を紹介しましたが
周辺の生い茂る草を鑑みてもう一度一部を記載します。

現在は退職された岡田係長と原告の電話での会話です。
岡田係長
あ、もしもし、お待たせしました、岡田と申します。」
「岡田さん、聞いてもらったと思いますが、回答の中で自治会の要望により年2回、
盆前と祭り前に草刈りを実施するようになっていますね。」
はい
「年2回やられていたの。」
そうですね自治会の要望が有ってから年2回
「いつ頃要望が有ったのですか」
要望は数年前から、らしんですけれども、
草刈りの実地に付いては2年前かね。やっているはずなんですが

「2年前から年に2回、私はズ~ と住んでいますが年に二回なんてしてないよ 
盆前と、祭り前は無いよ1回しか。
祭り前にやっているのはよく知っています。写真も撮っているからね。」
河川整備課の方で祭り前にさせてもらっていますし。
自治会からの要望が有ってからですね
。」
盆前は道路建設課の方でやっているわけ。」
はい
「ホ~ そうなんですか、」
はい
「と言う事は8月と10月は・・・」
10月頭位に
「一月ほどでね、草なんか生えないでしょう。
そんなにそっちゅう(ひんぱんに)、そっちゅう(ひんぱんに)、
金があり余っているんですね。」
マ~ そう言う訳ではないんですけども、
結構夏場って1月半とか経てば、かなり生い茂るかなて言う・・

「ほっていたら生い茂るけど刈っていたらそんなに生い茂へんよ。」
ま―地元とかで公園の草刈りとかで子供会でやってもらっていますし、
そんなん見ていると結構2ヶ月程ほったらかしていると、生えたり

「それやったら6月はもっとやってもらわなアカンね。」
(笑いながら岡田氏)
それやったら何回もしないとだめなんで、取りあえず・・
「それやったら、私らが思うのに」
はい
「一月開けて刈るのなら、年に分けて6月頃にすればいい話で、
普通ならそう思いますが」
タイミングをどうするかと言うことは、あれ ですけど。」
「余り困らせたらきのどくですね。」
マ~ 自治会さんからの意向を汲んで
盆前と祭りの二回にしましょうかと言う話に・・

「いつ頃そんな話を、二年前」
いやその話が有ったのは数年前位やと言うんですけども
「数年前と言うとおたくが聞いていない、誰が聞いたの」
実際は課長からの伝達で聞いているんですけども
「課長ね、では門口さんですね」
はい
「あそう 解りました、解りました。
年に二回なんかしてもらったのはみたこともないし、私らも家におるからね」
あ- 認識が無かったと言うところですかね
「私はズ~ と写真を撮っているからね。マ~ 
あまり岡田さんを困らせるのはやめておきます。」
あ、 はい
「よく私も解っているから、一応連絡をとったんですが」
あ、はい
「解った上で話をしていますが」
あ、はい
門口が言ったのなら大体分かるから
 岡田さんを困らすのをやめておきます。」
あ、はい
「全部の資料は有るからね」
あ、はい
「ではそういう事で」
以上が岡田係長との電話のやり取りです

除草は祭り前の10月頭位に河川課が実施していると
岡田係長が説明していますが
周辺の除草は10年以上の経緯と実績があります。

姫路市職員の思惑

姫路市職員は地域住民の関心を河川周辺に生い茂る草木に向けさせ
その先には、原告が工事を反対しているかの状況を作り出しています

事実を積み重ねると真実が見えてきます。
閲覧者の方には何が見えるでしょうか。
P1050439.jpg
堤防道路は原告家屋寸前で工事を止めています。

岡田氏
岡田氏 (2019年11月13日の境界立会測量時)
左端が岡田係長です。証拠を残すための写真撮影ですが
極端に嫌う門口課長は一番手前です。

門口課長-2
河川整備課 課長時代の門口氏
関連記事
道路建設課 門口課長殿、果てしなく続く嘘の上塗り、
虚偽を重ねても真実は変わりません

2020.03.27(10:44) 87
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-87.html

工事技術検査室 検査員立合工事完了検査
原告は検査員の立合い工事検査に違和感を感じました。
00071_簡易測量

00071_10月1日

メジャ-にて

00071_藤尾氏

検査内容を視ていると検査官としての違和感を感じて
工事検査室に問い合わせの電話を掛けました

職員
工事検査室 ●●です
原告
「市役所で発注した工事の完了の時に検査をされるのですね」
職員
はい、そうです。」
原告
「難しいと思うのですが資格などいるのですか。」
は~
「資格、検査員としての」
資格を持って検査員と言うのではなく、任命されるのですが。」
「あぁ~ そうなんですか」」
はぁ はい
此方は検査員と言う職種じゃないんで、通常の市の職員でございます
「そうなんですか、別に資格が無くても任命されたら、其の部所に行って、
図面なら図面をもらって合ってるかどうか検査するだけですね。」
ま~ それはそうなんですが、ただ気まぐれに検査すると具合が悪いものですから
当然、記文(きぶん、音声から変換)が一杯ありますものでね。
どのような件でしょうか

上記の会話から推測すると
公的資格等の必要性が無く、任命されたら昨日まで異なる職務の職員が
工事検査室に異動後、検査業務を遂行すると理解できました。
専門職ではなく一般の職員が検査官として業務を担当しています。

原告が検査当日、検査員の実地検査を視ていると、
図面と現地と照らし合わせ巻き尺等で確認
していましたが、
起点、引照点、或は座標点から追い求めて位置の確認をすることもなく
単に一部の寸法を巻き尺で確認
するだけのものでした。

現場監督一人で測量
炎天下測量している現場監督 池内 敬一氏から
原告は重大な問題を聞きました。ブログ上で公表することはできませんが
ボイスレコ-ダには池内氏の声がハッキリと残っています

9月24日 課長最終検査、
10月1日 工事技術検査室 検査員立合工事完了最終検査
は、
お役所仕事の形式的建前検査と言うもので
無駄な時間と人件費の浪費だと思わざる得ませんでした。

危険個所-2
検査業務は品質管理でもあり、蓋の無い溝が有れば落ちます。
蓋をする指示をだす必要
があり、見るのではなく視るのです。

危険個所
随所に見られる溝に蓋の無い箇所。

怪我をした市民から姫路市が訴えられた件数
昨年も多くの件数がありました
建設委員会で協議したにも関わらず
何ら危機管理が浸透していません

無駄な人件費
任命されたら昨日まで異なる業務の職員が
新たな業務に就く弊害


2019年11月23日 
境界立合日

地権者、道路建設課と用地対策課の職員、職員倫理課 
暴対 鳥尾氏(現在帰署)7名が参集しました


地積更生登記をする為の手順
1)地権者立会をする。(筆界確認、境界確認、)
2)境界標を入れる
3)筆界確認書をかわす。
4)測量図を作る。
5)筆界確認書を作り。
6)地権者間で印鑑証明を押しあって登記申請
以上が一般的な流れで、
職員と原告の実施すべき最重要懸案です。

7名の職員が境界立合いに参加して確認をしたにも拘らず
作成された地積測量図面の境界位置が異なると、
原告が指摘をすると案の印を押して渡されましたが、
情報公開で地積測量図を申し込むと
案の印消されて責任回避をしていた事実が発覚しても、
誰一人として責任を取ることもなく現在に至っています

00017境界立会-2
職員の境界立合い

境界立合い-7-2
境界ブロックの位置確認をしています。
基本的知識の欠如が見て取れます

門口の笑顔、横の夫婦とともに-2
門口元課長の地権者への説明 立合い測量後に部長に昇任しています。

00011_傍観
田原氏が巻き尺で境界の確認をしていますが、それを職員は見ています。
鳥尾氏は専門知識が無く、茫然と周りを見ています

井上係長
用地対策課 井上課長

鳥尾持出る
境界立合いをやり終えて

ブロックの隙_3
境界位置が違うと指摘して写真をブログに載せると

測量図
境界位置が違うと指摘して写真をブログに載せると
案の印を押して渡されました。

地積更生図面最終に受け取る
情報公開で地積測量図を申し込む案の印が消され
通常の地積更正登記図改ざんされていました。

境界立合い地積測量の知識がない
高給取りの職員が参集して
境界立会を実施した結果。
地権者から境界確認印を集められない。
登記も出来ない実態と異なる地積測量図を
作成した
責任を誰も追及されていません

現在道路建設課 萩原課長から
再度の地積測量を要望
されていますが、
図面改ざんの謝罪も無く、原告家屋寸前で工事を止め、
地域住民から孤立させる状況を作り出し
ています。
要望の前に公務員として、人の道としてするべき事があります
職員達の責任回避に原告を貶めて妥協させる
所業を決して許せるものではありません


立合い内容の知識がない職員が休日出勤した結果
烏合の衆となり上記問題が発生したのはあきらかです


姫路市職員の生産性、効果性の無い職務に
糧は吹いて沸いた血税と危機感の無い

組織構造と職員体質を叙述に表した事例です。

原告は
姿勢を正し流暢に話す河川課職員の
除草の説明を聞きながら、
腹立たしさと蔑みが沸き上がりましたが
その場は冷静を装いました。

帰宅後、原告は怒りの感情が何処から来たのか・・・
フト、思い当たり写真を引き伸ばす事にしました。
そして一枚の写真が全てを物語っていました

毎年祭り前の10月に除草をしていましたが、堤防道路工事が終わり
原告家屋の通路上の除草作業残すのみになりました。
以前は除草時に原告宅周辺を未除草にして印象操作をしていましたが、
道路工事終了後は除草を実施することもなく放置することで
周辺住民の視線が原告に向けられるように印象操作をしています。

地域周辺の除草をしながら
原告家屋の周辺を草が伸び放題で放置していました。

その度に抗議と依頼の繰り返しを続けてきましたが、
未除草の説明は、
詭弁で、話の論点をずらして説明に終始していました。


以前のブログをもう一度紹介いたします。
自宅周辺は草が茂り数週間過ぎてもその状態が続き
道路建設課、辰巳部長、門口課長に問い合わせても
責任回避に終始し
て話は前に進みませんでした。、

私は思い余って
市長公室秘書課に除草依頼の陳情に行きました。
翌日に業者が来て除草してくれましたが、
何故この様な状態で放置していたのか
憤懣やり方ない思いで一杯です


原告は市政ふれあいメ-ルに説明を求める為に投函いたしました。
回答
虚偽、嘘、騙す、詭弁、厚顔無恥、恥知らずと言うに値する、
公務員の正当性を虚構する返信メ-ルでした

除草範囲としましては・・・
必要があると認める箇所を対象としております
。」と記載していますが
実施工事設計書、執行伺書、除草場所、を確認しても
原告周辺も除草対象になっていましたが、
未除草-2
原告家屋周辺は草が伸び放題

除草9月14日
原告家屋周辺は草が伸び放題

未除草-4
原告家屋周辺は未除草のままで放置しています

6_20190831153158721.jpg
原告家屋周辺以外は除草してありました。

道路建設課は
除草依頼後の作業終了の現地確認をすることもなく
原告が指摘するまで
職員は現状を把握していなかったのであれば、
業務怠慢、職務意識が希薄な職員体質が明らかです
、或は
原告周辺を最悪な状態で放置するように
指示していたと考察できます


ご指摘の直後に現地を見たところ、
除草の必要がある事を確認し・・・
」と回答していますが、

原告周辺の堤防は草が伸びない種類なのか
他の場所とどの様な違いがあるのか、
現状の草の生育を見ると全て同じ状態になっています。
詭弁を論じて責任回避に終始する堅白同異、公務員の手法です。

詳細な状況は下記の関連記事を参照してください。
関連記事
道路建設課 門口課長殿、果てしなく続く嘘の上塗り、
虚偽を重ねても真実は変わりません。

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-87.html

siorasiku
右側より 河川課 大田氏、高松氏 道路建設課 多田担当

原告は姿勢を正し流暢に話す河川課職員の
以前に受けとった
市民ふれあいメ-ル
除草範囲としましては・・・
必要があると認める箇所を対象としております
」の
文言に似た説明に腹立たしさと蔑みが沸き上がり
堅白同異」の文字が頭を過りました。

そして一枚の写真が全てを物語っていました
P1050506-1_202010232035215e7.jpg

P1050506-2.jpg

行政訴訟被害者の原告は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません

ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実
として、或いは事実の積み重ねで
真実の実態を公表
しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。


姫路市の不正は決して許さない」の合言葉
閲覧者の皆様方には幣ブログを
行政被害者に成らないための、或は
公務員の実態を共通認識するために
拡散して頂けるように心よりお願い申し上げます。
                       村雨

原告は堤防道路工事費用と工事内容を確認する.
令和元年度  
水尾川堤防線道路新設工事公文書一式を
情報公開で申請しました。

公文書のコピ-費用が1370円でした。

工事現状を一般常識的見地から推察しても
不自然な工事終了
に成っているので
多田担当に確認すると、
図面を変更して、次回の工事に引き継ぐとの説明でした。

原告は
工事変更部分の書類と図面を情報公開
再び申し込みましたが、
公文書部分公開決定通知書を受け取って
確認するとコピ-費用は2470円でした。
契約当初の書類と図面コピ-費用が1370円で
何故、変更箇所後のコピ-費用代金が
契約当初より高くなっている
のか
疑問と理解に苦しみました
再び多田担当に「契約当初より工事変更部分の方が
書類、図面の数が多いのは何故か
」と問い合わすと、
もう一度確認してからお渡しします」との事で、
その後に受け取ったのが410円のコピ-費用代金でした。

公開公文書
令和元年度  水尾川堤防線道路新設工事公文書一式
費用(1370円)
 内訳:白黒  @10円×27面
          (A4:13枚 A3:14枚)
          カラ-@50円×22面
          (A4:8枚 A3:14枚)

IMG_20201013_0003.jpg
契約時の書類、図面一式のコピ-費用

情報公開金額-2
変更設計書の内訳を受け取ると当初計画より高い
費用(2470円)図面変更後の費用

情報公開-3
計画よりも変更後の方が高額な疑問を
問うと変更設計書金額が変わる

AAA_6297.jpg

情報公開金額-3
費用(410円)図面変更後の費用

担当者が一存で公文書を決定し配布するとは考えられません。
上司の意見を酌んで或は決定権に従ったのは容易に推測できます。
この様な事象は姫路市職員の能力、或は建設課の思惑を疑わざる得ません。


10月23日

原告地域を所管している飾磨警察から電話がかかってきました。
「もしもし、飾磨警察の●●課の西●と申します。」
原告は警察と聞いて一抹の不安と、戸惑いが頭の中で交差しました・・・
そして 驚きに変わりました。

現場検証に来た警官たち
現場検証に来た警察官、片手にデジカメを持っています。
どの様な経緯を辿るのか結果が解り次第記載します。



不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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  1. 原告が関わった姫路市職員の虚偽、嘘、騙す、陰湿、陰険な行動パタ-ンを改めて紹介します。姫路市職員を決して許さない(02/25)
  2. 姫路市職員は正当性を虚構して不正を抗議する者には印象操作、情報操作で陥れ住居地域から孤立させます。或は規則、規約に都合の良い解釈を加え謀り、公権力を行使して排除にかかります。 姫路市職員を決して許さない。(01/30)
  3. 司法、行政と結託して原告を貶めた鑑定人達の其の後を追い求めて状況を発信していきます。(12/29)
  4. 不公正な裁判、理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達のブログも100回目をむかえることに成りました。 決して姫路市職員を許さない。(11/21)
  5. 姫路市職員は正当性と保身の為に虚構する虚偽、嘘、騙す所業も事実を追及し続けると真実を覆い隠せなくなります。 姫路市職員を決して許さない。(10/17)
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