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姫路市職員が悪行を企み、 公権力を行使すると原告は犯罪者に陥れられる怖さを経験して、 個人が如何に公務員に抗っても無力であるか痛感させられました。 それ故に情報発信の重要性を再認識しています。その2    姫路市職員を決して許さない 

2022.07.31(20:09) 120

更新中
原告は体調不良で入院することに成りました。

プロロ-グ
7月1日
原告は体の変調をきたし、検診で通う医院で受診する事にしました。

レントゲン撮影の結果、急遽、
医師から紹介状と総合病院を紹介されて夜間にも関わらず
病院に向かい検査を受けることに成りました。

原告は数カ月前から血圧が常時170mmHg,180mmHgを
超える状態が続いていましたが思い当たる疾患も無く、
スポ-ツクラブで通常通りの筋トレが終わり血圧を測ると
20mmHg程下がる傾向が続いていたので
原因はストレスだと自覚して放置していました。

DSC_0638[215]
筋トレを始める前に血圧を測ると最高170mmHg以上ありました。

血圧が上昇した時期は堤防線道路の工事が始まり
姫路市職員の理不尽な所業、不正の上書きを繰り返す、或は
家屋に被害を発生させながら責任回避に終始して、
傲慢な態度で居直る姫路市建設局の局長以下職員の対応に対峙しながら
抗議を続ける原告は精神的苦痛が身体を蝕んでいたのを
自覚せずに日々の生活を送っていたのですが、
突然襲った体調不良は、
ストレスが許容できる限界を超えた症状として表れたものでした。
そしてその事実は
亡き妻の病状を思い出さずにはおれませんでした。

原告が姫路市職員の不正を抗議した後から
亡き妻は度重なる職員の理不尽な所業、
当時の柴崎課長が自治会長に
原告が工事の抗議をしてくる」と虚偽電話を掛ける。
情報操作、印象操作で地域住民から孤立する状況に貶められ、
精神的に追い詰められていく日々の中でストレスから体調不良になり
余儀なく別居の形をとり離れて暮らすようになりましたが、
最終的にはスキルス胃癌を発症して亡くなりました。

死に至るまでの過程を鑑みると嘸かし家庭崩壊を導いた
姫路市職員を恨んでいたと想像に付きます。

ストレスが死に至る病状を発症する原因としての怖さは
この時の実体験を通して経験則として認識できるようになりました。

原告は不正に対する諦め、妥協とは無縁で、
寛容に成れない性質が災いした結果が
妻の人生を短く終わらせたと後悔をした時期もありましたが、
原告が泣き寝入りする事は数多くの行政被害者を発生させると考察し
原告の責務として心の深層から沸き上がる思いが
姫路市職員の実態を公に発信し続ける糧となっているのです。

姫路市職員に貶められて被害者の原告がどの様な身体的変調、 或は
生活環境が変化するのか実態を知らせる意義も感じて発信しています。

7月1日
原告は19時頃に総合病院に着くと受付で紹介状と医師の診断書を渡すと、
看護師に連れられて処置室に着くとベットに寝かせられた状態で
CT撮影に向かいました。
点滴-4

着の身着のまま
処置室に着くとベットに寝かされて、急遽CT撮影をしました。

撮影終了後、
医師からの説明を受けると(詳細な内容の記載は省きます)
入院を勧められて精密検査を受けることになりましたが、
その時点から、点滴を付けたままの状態で入院生活が始まり、
食事は一切口にすることもなく点滴で命をつないでいました。

点滴-2

点滴-3

体力が落ちてくるのが自覚できる頃には、
胃内視鏡検査、下部消化管内視鏡検査等数多くの処置 或は
検査が終わりました。
その後
生化学的検査の結果を踏まえ特に問題の指摘も無く
定期検診の必要性を告げられて退院することに成りました。

姫路市職員の不正、或は貶められた多くの事象で
ストレスを生み癌の疑似的症状を引き起こしたと理解しています。


原告が退院時に血圧を測ると
最高120mmHg台~140mmHg台に下がっていたのは
病院生活の環境が姫路市職員との関わりを持たなかった期間と
職員の理不尽な嫌がらせを日々目の辺りにしなかった事が
血圧を下げる要因で如何にストレスが身体に害を及ぼすか
入院生活で自覚できた出来事でもありました。

原告は死の恐怖から解放されて
蘇りました。


病症の経験は
新たな姫路市職員との対峙に注がれる体力と気力を
養う場を与えられたと心に留め、
天に眼」のことわざに思いを寄せると
姫路市職員の悪行に打ち勝つ力を
天から授けられたと感謝をしています。
 
退院して帰宅すると
家屋前に張っている防草シートとは名ばかりで、
草が一面に伸び放題で放置された状況で
姫路市所有地」「立入禁止」の張り紙は
姫路市職員の原告への嫌がらせが
多くの住民の眼に入る結果に成りました。

草が伸び放題1
退院して帰宅すると家屋の前は草が伸び放題で
車道部分は既に車が対面通行で走っています。
パイプのバリケ-ドは撤去して
計画歩道部分に移動させています。

草の伸び放題2

伸び放題5

1-5678.jpg

伸び放題3

1_3.jpg

原告の家屋の周辺は草が伸び放題で放置されています。

シ-ト15

原告が入院する前には
歩行者、自転車のみ通行可能」の立て看板を設置して
車が通行できない状態にパイプのバリケ-ドを並べています。

門口3
門口 亮一 道路建設部長が大声を出して
嫌がらせに来た時には車が通れない状態に
パイプのバリケ-ドを並べていました。

バリケ-ドを移動させた日時を
防犯カメラで確認しました。

原告が入院している7月6日に、
道路建設課職員が来て移動させているのが
防犯カメラで確認できました。

異動3
道路建設課職員
菊本 通弘課長補佐、
内藤 隆弘係長、
森安 聖主任
北野氏、 後一名は確認できません。
防草シートの間から草は伸びています

異動2

異動5

異動33

移動11

移動-20

移動21
バリケ-ドを移動させる前には
(両者バリケ-ドの位置を確忍)
必ず連絡を入れると約束をしていましたが、
原告が不在の間に移動させていて
連絡は有りませんでした。

縁石全体4
赤い矢視は縁石ブロックを使用して車道と歩道を分離していますが
黒い矢視はアスパ-ブ材質の縁石を築き上げていますが
歩道は有りません。

縁石はアスファルト
原告家屋前の通路部分
通路部分の車道は対面通行に成り、
車が往来していますが歩道部分は有りません。

白線は道路交通法の路側帯を表す道路標示で
白線と車道の反対側は路側帯で歩行者の通路と考察されます。


歩行者にとって通行は危険な状態で放置され、
何故この様な状況にしているのか・

歩道工事を放置する事で
原告が反対しているかの印象操作は
市民の通行が危険であるにも関わらず、
問題視する事も無く
原告に向かう住民の批判が最優先の

姫路市職員の陰湿、陰険な体質が
顕著に表れた事象です。


現在の車道幅は当初の計画寸法幅に戻りました。

1車線道幅寸法B
1車線1歩道構造の幅寸法

道路の幅員と車両の幅の関係D
大型車の対面通行の道路の幅員は
2.75m×2で5.5mが必要ですが,
車道幅は側溝を入れても5.0mしかなく
大型車の対面通行では歩行者の通行が危険な状況ですが、
姫路市は何ら車両規制、或は対策もしていません。

全ては姫路市職員の虚偽、不正を正当化するために
虚構した上書きの繰り返し結果が顕著に表れた事象です。

写真で説明すると
シ-ト15
右のガ-ドレールから電柱の間に車両が通行すると・・・

AAA_6637.jpg
トラックが通ると電柱との間に隙は殆どありません。
電柱からアスパ-ブ縁石迄の寸法を加えても
トラック車両が対面で交差すると危険が供ないます。、
或は、白線とアスパ-ブ縁石間は路側帯と推測できますが
歩行者が通行するときに上記理由から危険が伴います。

2019年5月
滋賀県大津市で、散歩中に保育園児13名と保育士3名に、
事故を起こした車が突っ込み、2歳の園児2人が死亡、
1人が重体、そのほかにも複数のけが人が出ている
」という
痛ましい事故の報道がありました。
事故現場は縁石は設置されていましたが、
ガ-ドレ-ルも、ポールも設置していない状況でした。

原告家屋前の路側帯と車道の間には
縁石も設置されていません。
白線がひかれているだけの現状で
同じ事故が発生したら
失う命は取り戻せません。

姫路市職員には危機管理意識を持って
公共事業に取り組んで頂きたいと
心より願っています


姫路市民を交通事故から守るために
道路標識等、車両規制を実施し、
対岸道路の車止めを撤去して
車両を通行させる事が重要で
危機回避するためには
当初の計画通り両岸共一方通行にする
必要性があります。

堤防線道路の現状迄の経緯
最初の計画は
両岸共に1車線1歩道、一方通行から
原告が職員の不正を抗議すると
原告側を2車線1歩道 対面通行に変え 
全ての車両を原告側に流し
家屋周辺を劣悪な環境に変えました。

対岸道路形状、赤色縁石部分 C
写真は対岸の歩道です。
最初の計画は両岸共同じ寸法の車道と歩道でした。

車止め設置ガ-ド
姫路市職員は
対岸道路に車止めを設置して
全車両を原告側住居地域に流し
最悪な環境にする思惑でした。

車いすも通れない4
1車線1歩道から2車線1歩道に変更した結果
買収幅は変らないので歩道は車椅子も通らない
状況に成りました。

原告は工事変更理由の正当性の虚構を瓦解し、
公に実態を発信、或は石見市長に抗議すると
最初の計画に戻しました

撤去工事

撤去工事-4
原告の抗議で
一度も使用していない歩道部分を解体して
最初の計画1車線1歩道に戻りました。
しかし
対面通行は放置したままです。

虚偽理由で工事内容を変更して、
変更理由の正当性を虚構した結果、
車道幅が狭くトラック等の大型車両は対面通行できません。
嘘の上塗は、最終的には瓦解します。

上記事象が虚偽の上塗として
現在に続いています。

 
間連記事
司法、行政と結託して原告を貶めた鑑定人達の其の後を追い求めて状況を発信していきます。
2020.12.29(14:44) 101
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-date-202012.html

原告家屋に度重なる被害を発生させながら、誰一人として 責任を取ることもなく
虚偽と詭弁で策謀を重ねて原告を陥れ、問答無用で工事を推し進める姫路市職員達。
姫路市職員を決して許さない。その2 2021.09.09(19:10) 109
https://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-109.html

不正を抗議する市民の生活環境を
最悪にするために使った費用は
全て税金です。

姫路市役所組織構造は親方日の丸体質で
職員達の傲慢で陰険、陰湿な資質を閲覧者の方々に
幣ブログから読み取って頂けたでしょうか。



道路建設課 河嶋 克典係長
原告が使用している既存の道路

車の出入りに向きを変える道路)を
通行できなくする為に正当性が有るかの説明は
詭弁と虚偽に終始していました。

河嶋録音
2022年3月9日 
詭弁と虚偽で原告を騙し、
家屋周辺を最悪な状況にする為に
画策をしていました。
録音を文字に変えて公表します。

00244_河島-3
河嶋 克典係長

河嶋-1
現在は農林整備課 防災整備担当係長です。

堤防道路図面1
萩原課長、森安担当主任より受け取る。
この図面には犯罪行為に等しい内容が
含まれていますので暫く伏せておきます
。)

車返し2
上記図面の右から見た既存道路
(車の出入りの時に向きを変えています)

車返し
車道から見た既存道路、
この前にアスパ-ブの縁石を設置して
車の通行が出来なくなる画策をしています。

序章
現状工事完了個所は縁石ブロックを並べて
車道と歩道を分離して車道側に側溝を作り
雨水等を流し込む構造に成っています。
側溝
工事が完了している道路
矢視は 縁石横側に雨水を流し込む入口。

縁石はアスファルト
現在、歩道は有りません。
原告家屋前の道路建設は車道部だけで
歩道部は放置したままの状態で工事を進めると
萩原課長、河嶋係長からの説明でした。

雨水を流す側溝は取り付けない
その為に浸透性の良いアスパ-ブの材料を使用します
」と
説明を受けましたが技術的な事は分からないので
そうですか」と了解しました。
アスパ-ブの透水性の高い材料を
使用する事で側溝が不必要になる
新工法だと信じました
。)

今回以降の新設工事全般に
(東側道路を解体して作り直す)
同じ条件で工事を推し進めるものと理解できたので
萩原課長に訊ねると「そうです」と返事が返ってきました。

西側をみて
原告家屋の東側道路も不正を抗議すると
2車線1歩道に変えて建設していますが
解体して1車線1歩道の歩道幅を広げて
作り変えます。

荻原、河嶋、森安氏から
道路、歩道、縁石の建設材料は
原告宅前と同じ水が浸透し易い
アスパ-ブを使用すると説明を受けました。

工事が進むにつれて
縁石を積む位置を具体的に
説明する状況になると
荻原、河嶋氏は
雨水が車道から歩道側に流れないように
縁石を積む位置が原告家屋前から既存道路を超えて
電柱の数メ-トル先になる
」と
内容が変わっていきました。

P1070343.jpg
青い部分はアスパ-ブ縁石を積み上げる位置で
電柱より2~3m程先に延びています。
河嶋係長は
雨水が矢視方向に流れる」との説明をしていますが、
雨水は何処に流れていくのか説明は有りません。

正面より見て
青い部分はアスパ-ブ縁石を積み上げた位置です。
車道より見て縁石が既存道路を塞ぎます。
車で車道から既存道路の往来は
出来なくなります。

上記条件を踏まえて

河嶋係長の説明をボイスレコ-ダ-から
文字に起こして箇条書きに要点を記載します。
3月9日 ボイスレコ-ダより

1:11 
河嶋係長
ここのアスパ-ブ、此れは車道の外に水が行かない様に
水を止めて誘導するために設置したいと思います。

原告
此処に積もうとしているの。

はい はい はい
当然、此処に今言ったものを積むんですね
あの~ ここまで来るような 元々ここまで、そうです。
多分この辺の位置に来るような感じになると思うんです。
丁度◯◯切ったところ (○○部分は聞き取れない)
図面ではこの辺までそう言ったものを
作れたなと思っています
2:43
其れでは車道(車返し)はここになりますな
車道は此処に成るんですかね、
( 離れて最終箇所まで移動して) 
こんな感じになるんですかね
そこからズ-と、Rになって 
(図面の道路出入口の歩道部部分はR形状)
それならここら位になるな。あれから行くと
はい
車は向こうからくると(原告の駐車場から)
はい
車は回れなくなる
回られへんと言うのは、当然、此処まで、
出てこれば回れると思います。
 
原告の駐車場から約30m程バックしてきたら
回れると言っています)
そら、向こうに行ったら回れるよ。
今はここで回っているので、
向こうで回る様になったら不便になる。

道路はもともとここまでくる話なので
多分現状は変わらないです。

(縁石が既存道路を横切っても、新設道路車道は
通るので門題は無いと力説していますが
原告は以前に貰った、図面と現状が違うと
説明を求めています。)
私は図面を貰った、課長から
何時のやつですか

この前の図面
この前の図面、工事の図面は此れですよ
そうですね、違うと思いますよ、
多分此の工事の図面じゃないやつですか

此れ新しい図面はもともと田原さんが作った図面で・・・
いや違いますよ、これは内の道路工事の為に
専門の業者
さんが作ったやつですよ。

だから田原さんが測量した・・
田原さんは関係ないですよ
そうではなくて
はい
私が言っているのは田原さんが測量した。
はい
あれが基準で それでその図面を作った。
基準と言うか それは同じ基準点 
当然公共の基準点を使ってやっていますから
それは別に・・

(あとは、口でぼそぼそ言っているのでわかりません)
其れはあれやな・・
田原さんが作ったものとか そう言ったものではないです。
田原さんが測って作成した図面では
測った図面て
測ったで あれが基準で作成した図面で
あれは業者の人が測量されたやつですよね

其れで工事用図面を作っている
(業者とは田原測量士を指しています、
業者は専門家であると強調したかったのでしょう)

測量図

地積更正測量の境界立合で地権者は境界を確認せずに
田原氏が憶測で境界を決めて作成した測量図。
原告は境界が違うと抗議をすると
道課建設課職員はの印を押してきた。
の測量図で工事用図面が作成されています。

僕の記憶だけで言うと多分此処、最終系で言うと 
ここは出入りできる形にはなりますけれども、
入り口、入っていけるスロ-プに成っていたと
思うのですが。

いや違うよ
其れはね あくまで最終形ですけど、
今回するのは暫定形で あの~
水が流れてこないようにするために
こっちに持つて行けたらと思って

それなら 暫定でも何でもいい
はい
ただな
6:26はい
省略

この図面出ていますよ
(原告家屋に接している道路と出入り口図面)
田原さん測量して作った図面が有るよ。
お宅何年成ります、
僕、代わって2年成ります。
僕、まだおりませんけど

私は持っているよ。
見せてもらっていいですか 
いや 嘘ではないよ
いや、嘘とかホントとかではなくて、
(笑いで誤魔化すような含み笑いをしながら)どんな・・・
帰って門口さんに訊いて
みせてもらったら、私は嘘はいわないから
いやいや 見せてもらったら良いかなと思って
最終系の話ですね今は
歩道が出来た時の話しをしているのですよね。
普通、車返しは、普通ここにはつかないですからね、 
そんなものは無いです
。8:44

変更図
2019年5月23日に
門口課長から手渡された図面

縁石位置、電柱-2
上記図面の詳細
現在の道路計画状況
色は電柱、
色は河嶋係長が指で明示した縁石の設置場所で
縁石が既存道路を横切っています。


私は「車返し」と言う言葉が的確であるのか
専門家でないから分からない、
車の向きを変える場所です。
(車返しと言っている意味は車の方向を変える
同等の意味で使っていますが、
河嶋氏はご飯論法にすり替えています)
はい
分からないけれど
はい
現状道が付いているその部分を指して
車返しと言っているが 
図面作って結果から言ったらあかん。
ちよっと 私、最終形の絵がわからないので
今回、水をこちら側に流さないわけにはいかないので


変更するなら変更すると住民に説明する必要が有る。 
勝手に図面作ってこれやこれやと結果から言ったらあかん。
かってに言う・・ 当然・・  
最終形の絵が私どれだか解らないので・・

だから解ってから言おう
はい 
ただいま 今回工事をさせてもらおうと思うのは ここ 
水を流さないわけにはいかないので 
この溝を繋ぎ形にしようかなと思って
話をさせてもらっているのです。

昨日水が出るとかでないとか話をしていた時、
おたくいましたか
居ないですよ
昨日 森安さんが来た時に 
其処も水がたまる(縁石のある個所)
形状は一緒やから 
あれね下に溝が有るんでね。
溝に水が流れていくのです。

此方も同じやろ
此処は最終的に作らないので
10:13此処に防草シートを張ろうとしているところに
水を抜くための物を用意して

其処ですか
そうです
縁石と言うか段に成っている
10:40~11:53
出した図面がころころ変わる
だからね あのね 
今言われているのは
最終的に歩道が出来た時と思うので、
それで 今回とは、分けて考えてもらった方が良いと思って。

12:30
分けて考えるにしても現状、
車を此処で切り替えているが車が回らなくなる
だからこの辺でやってもらったらと言う事で
(原告家屋から見て電柱の反対側2~3m遠方の場所を指し)

其れは おかしい 今の現状から変わって
メリットが有るならいいけど利便性が悪くなる
そんなにきついところではありません、
そういう道の使い方しかないでしょう

13:24
たまたま、こう言う場所が有ったから
切り返しに使っていたのでしょう。
それは道路が出来るためのものじゃないですか。
それは新しい道に成るのが普通じゃないですか

私達は、土地を買った時はこの状態でした。
はい
この道(堤防線道路)が出来るとかの前提で
土地を買ったのではない
はい
そんな都合の良い話ばっかりしたらあかん
都合の良い話
16:18
住民に説明をして納得してから工事を進めるべきで・・

本来この様な道の使い方(車返し)で
作ってないですからね

では聞こうか(住民の方に)
いや 今は何もないのでね
 と言って 急いで車に戻っていきました。

強引に工事を押し進める意図は
傲慢で横柄な態度が全てを物語っていました。


其処には工事内容を知って抗議をする人物が現れました。

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不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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タイトル画像

姫路市職員が悪行を企み、 公権力を行使すると原告は犯罪者に陥れられる怖さを経験して、 個人が如何に公務員に抗っても無力であるか痛感させられました。 それ故に情報発信の重要性を再認識しています。姫路市職員を決して許さない。

2022.06.20(20:02) 119

関係者からのコメントが寄せられましたので、
急遽、紹介させていただく事にしました。


コメント
関係者からのコメント

22/6/18
公共事業の犠牲者
この事業を当初から担当していました。
地権者と立ち会いをせずに作業をやると、将来大きな問題が起きると再三再四姫路市職員や部長に進言しました。40年近く境界立ち会いをやってきましたが、その中でも問題になったのはこの一件のみで、基本立ち会わない場合道路の中心とか擁壁のどちら側かとか、相手の意向を職員に確認し、最終決定ではありません。
よく反対運動でその土地だけ残って、収用法で撤去される事案は、ほとんどボタンのかけ違いで長期化してしまう。
今回の件で、これほど長期化したのは初めてです。当初から事業に協力的だったのに、市職員の怠慢と前任者のミスを誰一人謝罪をしない。
この傲慢な態度の職員が多く姫路市には存在する他の事業で担当者の怠慢で、工期が迫ってきて、検査室の承認が得られないから、架空の成果品を作らされ、現在その時の担当者が係長。要領のいいのが出世する体質。
最近、市会議員の不始末がありましたが、あれも議員のいいなりで、事勿れ主義の職員が多数いるのが現状です。
事業によってひとりの人生が狂ってしまったことに全く罪悪感を持たない馬鹿共たち!」

原告の姫路市職員達への抗議が立証された内容では
ないでしょうか。


コメントをくださった方は姫路市職員の不正に心痛めて
長い間、良心との格闘が有ったと推察いたします。
打ち明けて頂きまして有難うございます。


地積測量図原本C
法務局登記地積測量図。
イ(原告宅地)には数値を記入していない。

河川課持参地籍図
姫路市職員が持参した地積測量図
公簿面積と実際に測量した面積と相違があるにも拘らず、
測量値を記入しないで、計算値を記入しています。

地積測量図、河川課から受け取る平成28年11月
言葉巧みに立ち会い確認印を押させようと
山下氏が持参した計算値で作成された地積測量図。
山下正和

案
不正を抗議すると案の印を押して職員が持参した地積測量図。
原告が不正を指摘、抗議すると、謀る姫路市河川課職員達
昭和43年6月18日 矢部修氏申請の地積測量図を基に作成したもの」と記入し、
案の印を押している。

間連記事
改ざん測量図から工事用図面を作成した結果、虚偽の上塗りは果てしなく続く
 http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-72.html                                 2019.04.12(18:03) 72
一人の市民も行政被害者に成らない為に
情報提供になる事を切に願って
原告は此れから先も姫路市職員に陥れられた
不正を公に発信していく所存です。


原告はこの国が法治国家だと疑うこともなく生きてきて、
姫路市職員と関わる事で脆くも崩れ去り闇の部分を垣間見る
恐怖に苛まれました。


プロログ
独裁国家は国家権力で個人を束縛 或は
財産没収の観念がありましたが、
生活圏の中に潜む公務員が悪行を企み、
公権力を行使すると
原告は犯罪者に陥れられる怖さを経験して、
個人が如何に公権に抗っても無力であるか
痛感させられました。
それ故に情報発信の重要性を再認識しています。


市民が
情報発信の媒体手段にインタ-ネットを手に入れたことで、
闇に葬られていた行政被害者の慟哭の叫びを感受し、
公務員の手口を公に情報発信する事で
情報の蓄積と情報の共有化が抵抗手段の礎になると
共通認識を持ち、同じ轍を踏むことなく
被害者に成らない対応策を構築していただきたいと
願って発信しています。

ブログ順位
実体験のブログを発信する事で行政被害者に成らない為に
一人でも多くの方々に閲覧して頂きたいと願っています。

行政訴訟・国家賠償では
裁判長の恣意的な論理的整合性のない判決文で
原告は限りなく100%に近い敗訴になります。


法治国家とは程遠い現実に突き落とされました。

主文2
恣意的な論理的整合性の無い判決文で
全面敗訴に成りました。

末_結論 3
裁判長裁判官:林 圭介 
主文
1(1)・・・敗訴部分をいずれも取り消す。
 (2)・・・一審原告の請求をいずれも却下する。
2     一審原告の本件控訴を却下する。
3 訴訟費用は、第1、第2審とも。一審原告の負担とする。
本件の判決を要約すると原告全面敗訴と言う事になります。

二審では原告敗訴の判決が先にありきから、
裁判官が恣意的な論理的整合性のない判決文を虚構して
原告敗訴を導き出しています。

二審の判決文を組み立てると
農業水路の解体、
長さ約24.2m 幅約3m 深さ約1.4m、
体積約41tのコンクリ-ト壁を解体して撤去する。
撤去後の溝に土を入れて更地にした。
作業終了後は
重機類を元の定位置に全て戻す
。」

この一連の工程を
1時間30分~2時間30分で完了
経験則では考えられません。

原告敗訴にするための客観的証拠を完全に無視して
判決を虚構した結果、
論理的矛盾、整合性もなくひたすら原告敗訴に
判決がかたむいています。


平成15年~16面の工事
姫路市提出準備書面では
原告家屋から15m以上工事現場が離れていると主張していますが
原告が証拠として提出した写真を見れば明らかなように
家屋の側で工事は行われていますが、
原告の提出証拠は全て無視をして判決文は書かれています。

この国で生きていく以上、明日は我が身なのです。
閲覧者の方の身にも起こりうると覚悟しなければなりません


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大阪高等裁判所裁判長裁判官 林圭介氏は、
依願退官後に学習院大学法学部、法学科の教授に
平成28年4月に就任されています。

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-20.html

林 圭介 | 教員メッセージ | 学習院大学法学部
https://www.gakushuin.ac.jp/univ/law/professor/hayashik.html


原告が関わった職員の資質は月日が流れる中で
より酷くなり姫路市組織構造の倫理観は既に崩壊しています。


原告が歩んだ日常生活の破綻 或は
支障をきたす実態が繰り返され、
職員の資質は変わることなく、この先も
同じ理不尽な所業が再現されると考察されます。

姫路市役所
姫路市役所 倫理観は既に崩壊しています。

納税者の市民が行政被害から回避する
職員への対応策は猫に鈴を付けるが如く
インタ-ネット上に
氏名の公表と顔写真、不正、理不尽な所業の手口と
勤務部所は常に把握して公に発信する

情報発信と情報の蓄積、共有化が重要であると鑑みて、
事実の公共性と目的の公共性から
原告は上記の行動をとっています。


警察署-1
姫路警察署

原告は不退去罪で警察を呼ばれたことがありますが、
一通り話を聞いて、其のまま警察官の方々は帰ろうとしましたが、
原告は「話を聞いてください」と嘆願して姫路警察署に一緒に行き、
原告が被害者である状況を刑事さんに証拠書類と共に
職員の理不尽な所業を訴えた経緯があります。

刑事さんは実情を認識され
経験上この先の成り行きを心配して
市役所内、或は工事現場での職員との対応策を
立場を超えて親身に教えて頂きました。

公務執行妨害、暴行罪、脅迫罪、威力業務妨害罪、
不退去罪等々の罪状に成らない為の助言は
職員と対峙する指針の道標となって行動しております。


退去してくださいと言われたら直ぐに出ていくように」と
念を押されたその言葉に心温まるものを感じ
忠告通り実践して現在に至っています。

経験則として
トイレから戻ってくると-5
職員倫理課:暴対担当の後ろには
常に田靡氏が付き添っています。

10 05
身体を押しつけ、身動きできない状態にして
通行妨害してくる職員に、
其れを撥ね除けて進むと暴行罪」が成立すると
以前に暴対S氏から助言を得ているので諦めて
退去するしかありません。

ボイスレコ-ダ―を持って
理不尽な所業に立ち止まって抗議をすると
不退去罪」で警察を呼ばれたこともあります。

他靡き
田靡氏は威圧的に声を張り上げて
原告に同じ説明を繰り返す時がありますが
挑発にのって暴言を返したら脅迫罪」になるので
注意を払っています。
上記、職員の行動は抗議する市民を犯罪者に貶める
常習手口です。



原告を犯罪者として陥れる手口が組織ぐるみで巧妙になり 
或は、地域から孤立させる情報操作、印象操作の企みも、
より酷く画策を講じる実態に、原告は今まで以上に
慎重に行動しなければならない状況に成っています。

職員倫理課は
表面的に不正の件数を抑えるだけの
如何様博打場の用心棒的役回りがまさに
今の職員倫理課の存在で
職員の倫理観が崩壊した原因の一因です。

虚偽と詭弁で正当性が有るかの様に
証拠が残るカメラ撮影、録音は違反行為として

犯罪者扱いにして警察を呼ぶと
脅してくるようになりました。。


前回に続く
そして真実が知りたくて
辰巳 佳生氏に面会に行く決心をしましたが、
その時には職員倫理課:暴対担当:永井課長補佐と
井手迫係長が待ち構えているとは知る由もありませんでした。


辰巳氏
辰巳 佳生元道路建設部部長
退職後は下水道管理センタ-の所長として勤務後
新たに「まちづくり指導課」に配属され専門員として在籍しています。

原告は姫路市が依頼した田原測量士の
地積更正測量以前に道路建設課では
現状のまま工事を推し進める意見が浮上し、
当時の辰巳部長が「それは不味い」と
止めさせた経緯の真実が知りたくて
面会に行く決心をしました。

11月協議-1
左)門口課長 右)辰巳部長 道路建設時代
現地測量も実施しないで堤防線道路工事を推し進めようとした時期に
それは不味い」と止めた辰巳氏

6月2日
まちづくり指導課」にて

会話の録音を文字に変えて紹介していますが
簡単明瞭に話内容の趣旨が分かるように記載しています。

原告
[辰巳さん久しぶり 元気でやっていますか]
辰巳氏
[ 何とかね ]
下水に居った時とえらく変わりましたな
はあ 
最近、他の人から聞きましたが、あんた良いところがありますな
 
あんた良い所ある 
(含み笑い)良い所ある ↑
田原さん、測量しましたが測量する前に 
測量しないで其のまま工事をやろうと言った職員が居たでしょう。
え 誰が 
みんな聞いている。  聞いた上で話をしています。
私が 
いや違う違う、 あんたが止めたと聞いている。
あそうですか、ようおぼえていませんけど、 
いや 最初 田原さんが測量する前、測量図は有りませんでしたな,
測量していないのに、工事を進めようと言う時に
そんな話はしてないと思います
工事を進めようと言う時に、それはあかんと、
工事を進める前に測量をせなあかんと
それはそうや 
止めたの辰巳さんやと、
田原さんがそういった、
違う違う 職員が 
職員が 
だから、お宅が忘れているのなら仕方がないけれど
そんなん当たり前のことで 
そうやろ だけどそれを進めようとしたのは・・・ 
そんなごじゃな話は・・・
其のままやろうといったらそれはあかんと言った 
はあ

中略 
辰巳氏の声が小さくて聞き取れません。
一方的に原告が話しているように聞こえているので
箇条書きに記載します。


1)職員と言っても職員も人間で、酷い奴もいるがそうでないのもいます。
全員を同じように抗議をしていません。

2) 業務を遂行する中て横柄で嘘と詭弁で誤魔化し、
公権力を従えて自分の立場を超え、優越感を露わにして
ヤリタイ放題やっている職員もいます。

中略
原告の家屋周辺の状況を訴えています。
「現状は酷い状態に成っている。
どの様に職員が工事を推し進めているのか、
想像できるかと問うています。」
辰巳氏 
ウン」の言葉尻が↑か↓わかりません。

職員の理不尽な所業は止めどなく続きます。
(写真は一部です}

門口笑顔がこぼれ4
門口部長、部長自ら道路建設課職員を引き連れて
陣頭指揮を執っています。
その顔には笑みがこぼれています。


門口2
姫路市の土地に誰が勝手に木を植えているんですか」と
周辺に聞こえる大きな声で何度も叫んでいました。

飾磨警察から婦人警官がきました。
幾度も上げる卑劣な大声に飾磨警察に訴えました。
婦人警官が来たのは全員帰所した後でしたが調書を取って
帰りました。

門口笑顔が1
行政権を行使する自身に悦に入っているように見えるのは
原告だけでしょうか



5-5_20220624160313a0b.jpg

8-8_20220624160314c23.jpg
裁判所の執行官ではありません姫路市職員です。

河島9
河嶋係長、原告が暴言 或は抵抗するのを待ち構えて
カメラのビデオ機能で撮っています。

門口5

門口6

門口3


00124_通れない
パイプガ-ドを設置しています。

首に傷
パイプガ-ドを取り付けた当日、ガードに蹴躓いて倒れて怪我をしました。
枝の切り口が鋭利なら大怪我に成るところでしたが、
慌てて飛んできた
森安担当に抱きかかえられて起こされました。

前庭1
張り巡らされたパイプガ-ドで通行が困難になりました。

P1060960.jpg
植木を伐採して辛うじて通れる通路を確保しました。
毎朝の日課の自転車走行はその度に担いで運び出します。

嫌がらせ
姫路市所有地」の張り紙が所狭しと取り付けています。
昔、闇金融が返済の遅れた融資先に「金返せ」の
張り紙をしているのを報道番組でよく見ました。
嫌がらせ同じ次元の手法と認識しています。

勧告

びら

門口課長-2
河川整備課在籍時の門口 亮一課長
虚偽と詭弁を使い分けて原告を翻弄し続けました。
その度に
情報公開を申し込んで関係書類を受け取ると
全ては虚偽だと確認しました。

幣ブログで証拠書類と共に度々訴えていますが
虚言癖は直っていません。

其の門口 亮一氏が
工事技術検査室の室長に留まっています

工事に於ける最重要セクションの検査に携わっているのです。

門口3
門口 亮一 室長
人の本質は変わる事がありません。
虚偽、改ざん文書が無いように願っております。

除草前16

未除草-4
原告家屋周辺は未除草で放置していました。
門口氏に抗議をすると知らないと言いながら
情報公開で確認すると課長として決済していました。


会話部分に戻ります
実際の話、あれだけ問題が起こっているのは事実で、
何も私が反対して成ったわけではい
元々、まともに話をしていたら前に進まないと、だから無理してああ言う事をやり
素人なら分からないから、潰してしまったら何とかなると言う事で
ここまで来ているので、 それはご存知やろ

其れは 過去の経緯は色々聞かせてもらいましたけどね
田原さんが測量する前にこのまま行こうと言う話で
時間が経っているので忘れましたが
其れは色々と聞いています
あ、そうですか
そのような言ってない事を、言ったとは言ってないので
その様な事があったので顔を見ておかないと思って
あ~そうですか

皆良い処に行っていますな
そんなことは無い
皆と言っても部長クラスになると良い処に行っています
行くところはない
 え  
いく所がないから居るだけです
良い処に居たのに、 あそこなら我が世の天下でしたのにね

最近田原さんとは会ってないのですか
あの人とうに辞めていますよ
あそうですか
測量する時に 「私、此れが私の最後のお勤めや」と言ってました
あれもいい加減な測量でしたな
折角測量させてもろたんやからね
測量させてもろたと言っても全然ちがいます
立会したしましたがな 立合いしてもろたやんか。
だれも立ち合いなんかしてない
何を言ってますンや、おたく来てましたがな
立合いと言うのは皆で確認してするのが立ち合いですわ
集まっただけで、誰も此処(境界位置)と言った者はいない
あれは建前だけで・・・ 其れは写真を見れば・・
よう言ってですわ もう~
ビデオで撮っているからみな分かっている

門口の笑顔、横の夫婦とともに-2 (2)
門口亮一課長が境界確認をしないで説明だけをしています。
測量が終わった後に工事が進みだすと部長に昇進しました。

そんな事言ったらもう~
そんな事言ったらと言ってもそんなことやっている
其れやったらわたし怒ろか、お宅ら皆どういうことした
丁寧に誠意を持ってあそこ迄やらしてもろたけど
何が誠意をもってや 嘘ばっかり言ったらあかんで
改ざんした図面でハンコ集め回って、どないしたんや
大きな声を出したらあかんから帰るけど
ほんとに酷い事やっているで職員。(鞄から図面を出そうとしたら
そんな話はいいですわ 写真撮ったらあきませんよ。
あかんといとるんや あかんと言っとるやろ 
 

写真はお断りなんですがね。」
P1070155.jpg
まちづくり指導課の職員

原告が辰巳氏と話している途中から
同室職員が近づきカメラ撮影の話題に変えてきましたが、
会話の間に不信な動作が気に成り始めました。
時折原告の後ろに焦点を合す目の動きです。

徐に後ろを振り返ると
職員倫理課:暴対担当:永井課長補佐と井手迫係長が
音も無く忍び寄って真後ろに永井氏、左後方に井手迫氏が
立っている姿がありました。


原告は抗議の声を上げることもなく、
管理者から注意を受けていない状態で
二人が来ていることに違和感を覚えました。


原告は刑事さんの助言を守りながら
職員に貶められない様に慎重に行動しました


後ろを振り返ると
(原告の真後ろに永井氏、斜め左後ろに井手伯氏)
12:26
原告
此処にいたのですか。  
この人の写真も載っている 何故と言わなくてもわかっていますね 
(井手迫氏に向かって)
私は此処で大声をだしてないよ。ここで写真を撮ろうとして
外で(フロア-)話をしましよう。
永井
お早うございます
喚いてないでしょ
今ね 私たちが聞いたところではね。

中略
13:29
田原測量士が測量する前に
測量せんと行こうと言った職員がいる。
今までのデータがあるからと。
整合性が無い昔のもの(測量図)と
今のは基準点が違うから

中略
井出伯
●●さんが今日来られた目的と言うのは
そこそこの課の業務のことなんですか、

いやあの人の業務です(辰巳氏を指して)
あの人でなくて、今、現在しているのは何課ですか、
そうではなくて、私が来たのは辰巳さんに会いに、あの人部長でした。
部長
あの人が指示していたから確認しにきました。
辰巳さん測量させてくれと言われた時に、測量させてあげた
まえに測量せんと其のまま行けと言う話が出ていたけれど、
おたくが止めてくれた。「工事は測量してからでないとあかん」と。
良い所あるなと話していたらだんだん居直ってきて
居直った 
違う方向にはしりだした。だから私はそこで・・・
写真を撮った。 

中略
写真撮ったらあかんで
私とこの人と言っていることが矛盾している、
昔言っていたことと違う事言っているので、わたしは証拠として・・・
わたしはまだ録音もしてなかったから
此処では録音はダメですよ
私は前々回の職員倫理課に女の人が居った時に、
録音は良い」と言われた。今はどうか知らないが
、あれから何も変わってないから録音は良いと。
 録音はダメ。
いつなったのか知らないが、私の知っている限りは 
録音はダメだめ、市庁舎管理規定に書いてあるからダメダメ
写真は最初からだめですよ。

今現在の事を説明させてもらうと録音も今はダメです、
いつからですか 
何年からでしたかね
え~29年からですね 
それならだいぶん成りますね。
そうそうもう令和4年やからね、 
私は職員から聞いています。写真が有ります、
だからこんな時に写真は便利です。この人が言ったと言えるから。
録音は良いよと、
録音はダメ。 同じことの繰り返しになるから録音もダメ。
録画もダメ所舎内はダメ 

嘘ばかり言うから、何故私が助かっているかと言うと
録音しているから 録音するのは私自身を守るためで 
同じ繰り返しになるけど もう録音もダメ 庁舎内はダメ、
私はなぜ録音を録っているかと言えば
嘘ばかり言っているからね。こうしていても
私一人だから誰も証人はいない
だからそのためにも写真を撮っています。
何でもいいんとちがうんやね。
庁舎内では駄目ですよということですからね。 
17:27
どんな理由が有ろうが写真も録音もダメ


中略
辰巳さん此処にいるのを知らなかったから探していたら
仕事しない奴ばかりいて、なかには偉い人で、
大きなあくびをして背伸びしている。考えられない普通
私写真を撮ってやろうと思ったけど、ま~ そんなのはいいかと 
ふ~む
でもそんなことをしているのは写真に撮っても構わない
撮ってもかまわない事はないです
市民に取ってはこう言う・・・ 税金払っている・・・
其れは別に理由に成らない。撮ってもかまへんではないです 
市民として  
それは理由に成らない。いつも平行線なんですよ。駄目なものはダメ、 
18:30
それやったらいつ襲われるかも分かれへんから
ナイフを持っとんですわと言うのとおんなじで、ダメやからね。
法律で決まっているんやからね。極端な話やけどね

守らなかったら自分の好きな事が何でもできる
中略
いま●●さんが訊ねようとしているのは担当課が答えるものなので、
其れっていま担当している課はどこですか

道路建設課ですよ
では道路建設に行けばいいんじゃないですか
其れって此処に聞きに来るのはおかしくないですか。

そう言ってみな逃げてしまいます。
担当が変ってしまえば分からない、新任者は前の事は分からない。
みんな分からない、分からないでは誰に聞くのですか、
だから私は当事者を探して聞いているのです。

20:00
一般社会では責任はついてまわるからね。
仕事自体はその人には付いて行かないからね、その課で話し合います。
引き継ぎを言っていきますからね、 
責任は付いて回る、 
いま●●さんが聞こうとしているのは担当の課が答えるべきものなので
ぜんぜん仕事が違う所に行っている人に聞くのはおかしくない。


中略
仕事の内容を聞きに行くのではなくて当時、
田原さんの測量の相違違う数字を直しもしないでそのまま行っている、
今の担当に聞いても分からない。だから本当に酷いよ。
23:45
僕たちは専門家ではないので、
僕たちは●●さんが録音するとか写真を撮るとか、
大声を出すとかは止めに来ますが細かい事は分からない。
分かっとってやおもいますけど、カメラとか録音はダメ

私は大声を上げたことは無い 上げたのは 
これも録音止めてくださいね  
上げたのは(声を) お宅 居てでしたか12月の7日
議会の話ですか 
議会の話です。
居ったと思います、 
ではお宅見ていますね。
私が声を上げたと言っていますが「放してくれ、放してくれ」と言ってました。
どれだけの力でこうゆう風に(井手迫氏の腰に手を回して再現しようとすると)
もういい もういい 話が長くなるから
大声を出すのは止めてくださいね。我々は注意するとか
どういう状況かなと確認しに来ただけですからね。

私は暴言とか脅しとかそんな馬鹿な事はしません。
それでしたら私たちは此れで失礼しますが
●●さんはこれからどこかえいかれますか。

市長室と~ 
冷静に対応してください。では私たちは此れで

会話の録音を文字に変えて紹介していますが
会話内容の趣旨が分かるように明瞭に記載しています。


永井氏
職員倫理課に配属、永井 喬課長補佐 (兵庫県警から出向)

P1060658.jpg
職員倫理課:井出伯 真吾係長

職員倫理課、議会事務局、建設局等組織ぐるみで協力し合い
撮影或は録音が禁止しされていると
原告に詭弁と虚偽で騙し
証拠を残させない対応策を構築しています。

P1070123 宗利
宗利 信男議会事務局総務課長 (田靡氏の後任)
退去命令」、 「警察を呼ぼうか

写真を一度撮ったら勧告一回。」
三回撮ったら退去命令発動で警察を呼ぶ
理不尽な権限の行使は許されません。


原告は犯罪者に陥れない様に冷静に対応していますが
職員は強硬手段に舵を切ったと考察され
今回は犯罪者に陥れる為の序章に過ぎませんでした。


工事による家屋被害が発生しました。
原告は家屋被害が発生していると訴えていますが
佐々木局長曰く「内が原因の認識はない」 或は
荻原課長は「訴えたらどうですか」と居直っています。

佐々木局長-5
被害は河川工事で発生したんなら河川課に行って
説明を聞いてきたらいいのと違うか、ここは建設やで、
建設で説明せえ言っても無理やろ
」と
横柄な態度で暴言を吐いていました。

今回の工事の加害者は局長、貴殿の道路建設課です。」
姫路市建設局の対応を公表していきます。

6月15日 市庁舎6Fにて
原告がエレベ-タを待っていると
森安技術主任から声を掛けられました。


(堤防線新設道路の契約金と一部契約内容が
工事終盤から変更に成り、
金額と工事内容を確かめるために
情報公開で関係書類を申し込んでいました。
後日内容を公表いたします)

●●さん、ちょっと確認したい事があるのですが」と
森安氏から声を掛けられたその時に
佐々木局長はエレベ-タに乗るために側に来ましたが、
原告を見つけると一目差に階段の方向に走り去りました。
局長家屋被害はどうする」と言う原告の声を無視して
只管階段を駆け下りていきましたが、
尋常でないその走りには追いつく事は出来ませんでした。

佐々木11

佐々木22

佐々木33

佐々木44
逃げる佐々木局長を追って4枚の写真を撮りました。

宗利 信男 議会事務局総務課長が傍にいたら
4枚の写真で勧告を4回告げると警察を呼んで
原告は不退去罪で犯罪者になるところでした。
被害者が加害者になる展開、これが姫路市の実態です。


佐々木局長
建設局長:佐々木康武氏

姫路市職員が市民を犯罪者に陥れる、或は
地域から孤立させる所業を資料と共に公にしていきます。

行政訴訟被害者の小生は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。


ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実として、或いは事実の積み重ねで
真実の実態を公表
しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。 


P1060886-2振動の説明を域に行く
(左) 内藤係長 萩原課長(中央)
 (右)森安技術主任(萩原氏の詭弁に下を向いて笑いを堪えています)

テ-ブルの上にはボイスレコ-ダを置いています。
原告を詭弁と虚偽で挑発して暴言を吐かせる思惑と
原告に嘘の上塗を重ねた話を聞かせ
協議をしたと後日の証拠として虚構文を作成する、
或は犯罪者に仕立て上げ警察を呼び排除させる
姫路市職員の常套手段です。

内藤係長の手の中には
傲慢な態度で嘘の上塗をしても防犯カメラは見ています。
次回に内藤係長が何をしているのか明らかにします。

訴えたら

虚偽、詭弁 嘘の上塗 居直るの繰り返し
詳細に公表していきます。

6月28日本日
原告は市長公室秘書課に行くために
エレベ-タに乗りこみました。
ドアが開き中に乗り込むと一人でいる
佐々木局長と出会いました。

佐々木局長3
局長と声を掛け「工事の被害はどの様に対処するのですか」と訊ねると
内が原因だとは考えてない」と言うと眼をつぶってしましました。

佐々木局長2
眼を瞑っている局長 幾度声を掛けても身動きしません。
覗き込んでも微動だとしません。

佐々木局長1
余りの名演技に心配すると
ドアが開くと一目差に速足で去っていきました。

行政訴訟被害者の小生は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。


ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実として、或いは事実の積み重ねで
真実の実態を公表
しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。 



不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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タイトル画像

姫路市議会事務局の田靡 正和氏は原告を排除する思惑で虚偽文章を作成して本会議の傍聴を拒否する。或は不退去罪の罪を被せて犯罪者に陥れようとしました。決して許す事は出来ません。 その2

2022.05.24(18:47) 118

姫路市議会事務局の田靡 正和氏は
清元市長に職員の不正、理不尽な所業の抗議を繰り返す
原告を排除する思惑で虚偽文章を作成して本会議の傍聴を拒否する。
或は不撤去罪の罪を被せて犯罪者に陥れようとした虚構を瓦解します。
決して許す事は出来ません。


議会事務局総務課:田靡正和課長は虚偽文書で
原告を本会議傍聴拒否にした後に次長に昇進しました


田靡次長
田靡次長 2022年4月に総務課長から次長に昇進しました。

令和4年2月25日
姫路市議会傍聴規則第3条の適応について(お知らせ)


傍聴拒否分
姫路市議会事務局 局長  樫本 公彦 

令和4年第一回定例会における本会議の
傍聴を認めないこととしましたのでお知らせいたします

 [お問い合わせ先] 総務課:田靡

不当請求行為及び過去数年にわたる本会議や
委員会での傍聴をめぐる行為等を鑑み
」と記載しています。
原告は一度も議長から退場の指示は受けていません。

会議を妨害し、又は人に迷惑を及ぼすことを疑うに足りる
顕著な事情が認められる者
」と記載されていますが
抽象的な内容で具体例が記載されていません。

原告は傍聴拒否の根拠を具体的事例の説明を求めて
市民ふれあいメ-ル」に質問事項を記載して送信しましたが
回答も無く、過ぎる日々を数えるだけでした。

原告は意を決して

清元内容証明-2
清元市長に内容証明書を送りました。

清元内容証明-2 (2)
3月3日に市長に内容証明書を送りました。

内容証明配達
3月4日付の配達証明が届きました。
3日受付で4日配達。
1日で届いていると確認できます。

其の後も回答が無く、市長公室秘書課に問合せると
市長公室秘書課の対応は
二元代表制で議会の事は議会で対応しますので
議会事務局に内容を伝えました
」との説明を受けて、

内容証明田靡
内容証明田靡き2
原告は内容証明書を田靡次長宛に4月14日に送り

送達証明
4月15日付の配達証明が届きました。
1日で届いていると確認できます。

内容証明書の重要な箇所は
いつ、どの様に小生が妨害したのか、
或は人に迷惑を及ぼしたのか、誰から小生が注意をされたのか
」と
質問事項を記載しています。

4月17日自宅ポストに
議会事務局から回答が届きました。


議会事務局からうけとり
議会事務局から受け取り2
回答書の日付は4月13日なので4日間掛かっています

4月19日

議会事務局横登庁掲示板
議会事務局受付横の議員登庁表示板

議員登庁表
原告は表示板を確認していると
何処から見ていたのか田靡次長が近づいてくると
●●さんちょっと話があるので応接室の方に来てもらえませんか」と
声を掛けてきました。
あんたとは話は無い、
内容証明書の回答を送ってくれたら其れでいい
」と言って離れました。

4月27日に田靡次長から
4月25日付の回答封書が2日で届いています
4月15日に田靡次長に配達してから12日間掛かっています

4月27日受け取田靡き-2
4月27日に届いた田靡次長の回答書

当事務局から、
4月13日付けでご回答いたしました内容を
ご確認頂きますようお願いいたします
。」
なお、今後、同様のお問い合わせにつきましては
ご回答をいたしかねますことを念のため申し添えさせていただきます
。」

原告宅に議会事務局からの回答が配達されたのは
4月17日で4日間かかっています。

原告が送った内容証明書は
田靡次長に4月15日に配達されています。


原告と姫路市と長い関係の経験則から
個人名での回答はあり得ない事象だと考察できます。

後日、説明責任の追及を回避する手段は
稟議主義を活用、或は部局名で発信します。


日付の欺瞞、田靡次長の回答書が全てを物語っています

田靡氏に送った内容証明書質問の回答が
責任回避に急遽、議会事務局からの回答
先日 市民ふれあいメールにお寄せいただいたご意見について」に
置き換えられたと考察するのは原告の曲解でしょうか。

4月17日
議会事務局からの回答を受け取る。


議会事務局からうけとり
議会事務局から受け取り2
議会事務局からの回答書
上記、回答書の中で一字たりとも
議長からの指示が有ったとは記載されていません。
当然議長からの退場命令は受けていません。


全ての項目は総務課長の裁量と指示によると考察され
重要な指示者、総務課長の氏名が記載されていません。


入場拒否、田靡
総務課長の裁量と指示によるものと理解できます

田靡-10
総務課長は田靡 正和氏です

原告は以前に
虚言癖のある田靡氏の作成した虚偽文書で
本議会の傍聴を拒否されましたが後日、
文書内容が虚偽であると立証して
和田局長に抗議しましたが
無視をしたままで取上げる事も無く
和田局長は異動して、
田靡氏はお咎めなしで現在に至っています。

それが虚偽文章で市民を陥れる現状の
議会事務局の体質に繋がっています。


田靡氏の誇張、或は
虚偽文書を瓦解していきます


議会事務局の回答部分を抜粋
議会事務局からうけとり1
2021年12月3日
2021年12月3日録音

原告は12月3日(金)の質疑応答の合間に
職員の不正は許さない、泣き寝入りはしない」と一言声をかけると、
議長が一息擱いて「静かにしてください」と告げた後は
何事も無く質疑は進み
当日の議会は
議長からの抗議も無く無事に終わり,
原告は其のまま帰宅しました。

2021年12月6日
12月6日録音

12月6日
原告が本会議の傍聴に行くと会議場入口付近で
田靡課長が堀江暴対担当と職員2人を従えて待ち構えていました。
原告に「誓約書を書かないと傍聴をさせない」と
威圧的に命令をしてきましたが、
12月3日に「職員の不正は許さない、泣き寝入りはしない」と
発言をした事実を踏まえ,
議長からの抗議は有りませんでしたが不本意ながら
傍聴するために誓約書に署名をして入場しました

12月6日は何事も無く
議会が終わると其のまま議場を後にしました。


議会事務局からうけとり2
2021年12月7日
2021年12月7日録音

原告は12月3日以降
何事も無く、傍聴後は帰宅していますが
それにも拘らず。

2021年12月7日
傍聴に行くと田靡課長、堀江暴対担当に
昨日と同じ職員が待ち構えていました。
田靡氏が
誓約書に署名をしないと入場させない」と
指示をしてきましたが、原告が前に進もうとすると
覆い被さる様に両脇に腕を差し込んで
身動きできない状態にすると
誓約書を書かないと入れない」と
力任せに引き寄せた状態が続きました。
原告は「何をするんや~、放してくれ~」と数回声を上げました。
市役所に設置してある防犯カメラを確認すれば
原告の主張が立証できます。

傍聴受付ロビーにおいて大声で叫ぶなどの行為があった」と
記載していますが
原告は体を身動きできない状態に抑え込まれて
息苦しさから「放してくれ」と声を上げたのであり
暴言を吐いて叫んでいるのではありません。
話をすり替えて貶める田靡氏の常套手口です。

●●氏に対して、二度撤去命令を発出した」と
記載していますが
原告(正当な撤去命令を拒否しているなら)
「警察を呼んでください」
田靡氏
警察呼んで 適正に対応します。
●●さんに指示される事ではありません
。」
「受付しておいて、あんたら入らせんのやな」

二度撤去命令を出した」と
記載している状況の一幕ですが。
勿論、
市長への忖度傍聴拒否は
警察に通報することなく
其のままエレベ-タ-に乗せられて
所外に連れて行かれました。

姫路市にはこの様な事例が
氷山の一角として有ると言う事です。


姫路市議会傍聴規則
姫路市議会傍聴規則

傍聴拒否根拠の一例として
姫路市議会傍聴規則第6条第2項の規定に基づきと記載し
「議長は、必要に応じて、傍聴人に前項各号に掲げる事項に
係る誓約書を提出させることが出来る」と謳っていますが
田靡氏は原告を傍聴拒否にする為に
虚偽起案書を作成して稟議採決で
議長から決済をうけた事実があります。或は
傍聴規則から逸脱した議長に「お伺い」を立て
決済を受けています。
この様な事例は数ありますが
議長の指示ではなく、田靡氏の裁量で
姫路市議会傍聴規則が運営されていることは
由々しき問題であり抗議、指摘しても
同じ事象が繰りかえされていますが
姫路市役所が病んでいる一例です。

防犯カメラ設置しています
壁には「防犯カメラ設置」の張り紙
至る所に防犯カメラを設置していますので
映像を解析すれば事実が確認できます。


議会事務局からうけとり3
2021年12月21日
12月21日録音
原告は受付に行くと、
ガードマンから申込用紙を手渡され
所定手続きを終えてから市長公室秘書課に行きました。

保管している申込用紙を確認すれば
傍聴手続きが終わっていると明らかに成ります。


12月5日 (2)
本会議場受付ロビ-

P1010343.jpg
傍聴受付カウンター
本会議場入場前には
傍聴受付で住所、氏名を申込用紙に記載します。

本会議場には
立ち入り禁止とは掲示していない入り口から入りましたが
女性一名、男性一名の計二名の職員が居り
原告は通り抜けの許可を得てから通行しました。
無断で通り抜けたと虚偽文書で
原告を貶める悪意ある表現
をしていますが
全ての真実はボイスレコーダに録音してあります。

2022年5月9日
 議会事務局元局長:樫本 公彦氏を訪ねて
 虚偽文書の説明を聞きに 会計管理者室に行きました。


踵を返し立ち去る
原告が虚偽文書の抗議をすると
詭弁と神経を逆なでする屁理屈
市民を怒らせ、暴言を吐かせると、
警察を呼んで排除する
職員の常習手口の対応でした。

原告が冷静に
説明の矛盾点を追及すると
これ以上話しても無駄だと認識したのか
踵を返し・・・
樫
理事長室に入り鍵を掛けてしまいました。

会話の一部を紹介します
原告
「私は勝手には入っていません、了解を得ています。」
樫本理事
誰に
原告
「そこで作業をしている人に ここは通れるのですか
 ここはあれなんですが  いえ 本会議に入るのですが 
ああそうなんですか、それならどうぞこちからどうぞ
と言っています」
樫本
それはぜんぜん知らん人に話しとってん違うん」 

中略

原告
「現場で働いている人に聞いています」
樫本
現場で働いている人の回答が、全て正解では無いじゃないですか。
その辺で掃除している人に聞いているかも

原告
「掃除している人に誰が聞きますか、そこで働いている職員にきいています
現場で仕事をしている人に、ドアの横に(座って)居る人に
此処を通してもらっても良いですかと聞いたら
良いですよと言った、其処の職員です」
樫本
では誰ですか
原告
「誰」
樫本
だれですか
原告
「録音をしている」
(名前は聞いていませんが入っていいと了承している会話を録音しています)

「其れに入る前に手続きをして(本会議の傍聴手続き)書類をもらっている」
樫本
其処を通っていいと
原告
何を言っている

ボイスレコ-ダから会話を拾い上げながら
文字に変えていると怒りがこみ上げてきます。


その辺で掃除をしている人
掃除をする人
掃除をする人3
掃除の人4
掃除をする人2
掃除をされている方は全て制服を着ておられます
高齢者の方達とお見受けしましたが、
写真から窺い知れますが一生懸命作業をされています。

原告は作業者を探して市庁舎内を見学しました。
其処で見たものは一般企業ではあり得ない状況でした。
市庁舎内撮影禁止」に成っているので必要以外は
カメラを向けませんが、机の並ぶ中央に座っている人物が
大口を開けてあくびをし、両手を挙げて背伸びをしている姿です。
その周りには職員はいますが何ら気にも留めていない様子でした。

原告が敬服した市民窓口等で
汗を流して頑張って対応している人々は
非職員ばかりでした。 
書き添えておきます。

市民窓口
市民窓口 対応は親切丁寧な非職員の方々

議会事務局からうけとり4
議会事務局から受け取り5
2022年2月21日
2022年2月21日録音
●●氏と本市、 双方からの通報等によ3警察官3名が出勤し」と記載されています。
12月7日の原告が本議会を傍聴に行くと
田靡氏と数人の職員に囲まれて通行妨害を受けました。
その時に度重なる腕、或は肘が当たり暴行を受けました。
原告はそれ以上進むと危険を感じ傍聴を諦め帰宅しました。

2022年2月21日
改めて本会議の傍聴に行きましたが、田靡氏を含む前回と同じ職員に
度重なる通行妨害と暴行を受け
9 56 7
右)暴対担当 堀江課長補佐  左)原告

10 01
幾度となく手で叩かれました。

原告は姫路署に電話を掛けて警察官に出勤要望をしました。
そして警察官が到着するまでロビ-で待っていると
職員倫理課の井手迫係長が「不退去罪」で原告を姫路警察に訴えて
警察官の出勤依頼をしています。
1234.jpg
職員倫理課 井手迫係長

関連記事
姫路市職員達が一般市民を陥れて犯罪者に仕立て上げ
排除する手口を原告の事例を通して紹介します。 2022.03.25(17:21) 114
http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-114.html

田靡氏の裁量と虚偽文書で原告を
姫路市議会傍聴規則,姫路市庁舎管理規則の
事項に当て嵌め、違反者に貶めて傍聴拒否にしました


原告は
事実と異なると幾度となく抗議をしていますが
姫路市役所には自浄能力が欠落し、
責任をとらせる健全な組織構造は崩壊している状況では
取り上げる事も無く、組織ぐるみで
田靡氏を詭弁と虚偽で擁護する実態が明らかになっただけでした。

姫路市職員が警察に検挙される事例が多発した時期に
不正の蔓延る現状を危惧した石見市長が
職員倫理課を発足させましたが

表面的に不正の件数を抑えるだけの如何様博打場の
用心棒的役回りがまさに今の職員倫理課の存在であり
職員の倫理観が崩壊した現状の一因です


田靡氏は何ら咎められることもなく
次長に昇格すると恒例の事実から
時期局長候補と考察でき
一納税者として怒り心頭の思いです。


決して局長にさせてはいけない人物だと願うのは
原告だけでしょうか。
その後の成り行きを注視して報告していきます。


田靡次長-4
田靡次長

原告を傍聴拒否にした田靡氏の虚偽文書を継承した
新任総務課長 宗利 信男氏は
原告にどの様な対応するのか公表していきます


P1070123 宗利
宗利 信男総務課長
退去命令」、 「警察を呼ぼうか
理不尽な権限の行使は許されません。
実態を公にしなければ、
この先被害者が増えて行くでしょう。



生産性、効果性の無い、吹いて湧いた税金が生活の糧の職場では
任命権者、上司への忖度と媚び諂いの歪な環境が構築され、
ヒラメ人生を経験則として学習すると、より酷い職員が排出され、
それに伴い,酷くなる一方の姫路市役所の実態を
原告は目の辺りにしています。


姫路市役所
姫路市役所

原告が不正の追及をすると職員は微動だにもしないで
時間の流れの中に嵐が通り過ぎていくのを待っています。

嵐が遠ざかれば正当性を虚構し、保身を担保して行動すれば
組織が守ってくれる状況下で公共事業と言う
錦の御旗」を掲げ工事を推し進める職員達は
市民を貶める所業を繰り返し、ヤリタイ放題がまかり通る
姫路市組織構造ですが、
一般社会の常識からかけ離れた
倫理観の欠如した職員に
天罰を下す手段は公に告発する情報発信です。


そして、
天罰を下すのは我々納税者です


異動、退職で職場の離脱、 或は
詭弁と虚偽でその場凌ぎで責任回避を試みますが、
原告は命ある限り不正の追及と事実の究明を求めて
命の灯が消える終焉まで抗議を続ける意思
職員に知らしめる所存です。

原告の人生で諦めと
泣き寝入りの文字は有りません。


そして,其れは原告の意志に対峙する職員達が
犯罪者に貶めて排除する行動と言動に
多く表れるようになりました。


原告を犯罪者として陥れる手口が組織ぐるみで巧妙になり 或は
地域から孤立させる企みも、より酷く画策を講じる実態に
原告は今まで以上に
慎重に行動しなければならない状況に成っています。


辰巳氏
辰巳 佳生道路建設部長

退職後は「下水道管理センタ-の所長」として勤務し、その後
新たに「まちづくり指導課」に配属され専門員として在籍しています。

原告は姫路市が依頼した田原測量士の
地積更正測量以前に道路建設課では
現状のまま工事を推し進める意見が浮上し、
当時の辰巳部長が「それは不味い」と止めさせた経緯を
A氏(仮名)から聞きました。

真実が知りたくて面会に行く決心をしましたが、
その時には職員倫理課:暴対担当:永井課長補佐と井手迫係長が
待ち構えているとは知る由もありませんでした。

辰巳氏との会話「   」は次回に紹介します

原告が辰巳氏と話している途中から
同室職員が近づきカメラ撮影の話題に変えてきましたが、
会話の合間に不信な動作が気に成りました。
時折原告の後ろに焦点を合す眼の動きです。

徐に後ろを振り返ると音も無く・・次回に続きます。

P1060939.jpg
職員倫理課:暴対担当 永井 喬課長補佐

P1060658.jpg
職員倫理課:井出伯 真吾係長

工事による被害が発生しました。
近日中に写真データ-とボイスレコ-ダ-から
音声を文字に起こして経緯と
道路建設の対応を公表いたします。


佐々木局長-5
建設局長:佐々木康武氏

被害は河川工事で発生したんなら河川課に行って
説明を聞いてきたらいいのと違うか、ここは建設やで、
建設で説明せえ言っても無理やろ
」と
横柄な態度で暴言を吐いていました。

「今回の工事の加害者は局長、貴殿の道路建設課です。」
姫路市建設局の対応を公表いたします。

行政訴訟被害者の小生は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。

ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実
として、或いは事実の積み重ねで
真実の実態を公表しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています
。 

追記

朝日新聞
DIGITAL

政府は、6月に退官する大谷直人・最高裁長官(69)の後任に
戸倉三郎・最高裁判事(67)を指名する人事を内定した。
20日にも閣議決定される見通しで、
12代連続で職業裁判官出身の長官となる
。」と言う記事を読みました。

戸倉三郎最高裁判事を忘れもしません。
原告は大阪高裁で、
林 圭介裁判長の
恣意的な論理的整合性の無い判決文」で
全面敗訴にされると裁判提出証拠書類等を
最高裁判所、高等裁判所9ヵ所、地方裁判所48ヵ所と
戸倉 三郎判事にもレタ-パックに証拠資料を入れて送りました。

其の後、林 圭介裁判長は2か月後に依願退職をして野に下り、
学習院法科大学の教授に就任されたと記憶しております。


原告の人生に
最高裁長官に関わりを持っていたことが
この先何か希望の光が当たるような
そんな錯覚をさせる新聞記事でした。


AAA_4362.jpg
最高裁判所、高等裁判所9ヵ所地方裁判所48ヵ所に送ったレタ-パック

AAA_4365.jpg
戸倉 三郎最高裁長官に送ったレタ-パック

判決反論証拠内容
レタ-パックに同封した証拠写真と書類

関連記事
大阪高等裁判所裁判長裁判官 林圭介氏は、
依願退官後に学習院大学法学部、法学科の教授に
平成28年4月に就任されています。

http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-20.html

林 圭介 | 教員メッセージ | 学習院大学法学部
https://www.gakushuin.ac.jp/univ/law/professor/hayashik.html



不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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タイトル画像

姫路市議会事務局の田靡 正和氏は原告を排除する思惑で虚偽文章を作成して本会議の傍聴を拒否する。或は不撤去罪の罪を被せて犯罪者に陥れようとしました。決して許す事は出来ません。その1

2022.05.17(18:00) 117

姫路市議会事務局の田靡 正和氏は
清元市長に職員の不正、理不尽な所業の抗議を繰り返す
原告を排除する思惑で虚偽文章を作成して本会議の傍聴を拒否。
或は不撤去罪の罪を被せて犯罪者に陥れようとした虚構を瓦解します。
決して許す事は出来ません。


議会事務局総務課:田靡正和課長は虚偽文書で
原告を本会議傍聴拒否にした後に次長に昇進しました


他靡き
議会事務局 総務課:田靡課長

傍聴拒否分
令和4年2月25日
姫路市議会傍聴規則第3条の適応について(お知らせ)

令和4年第一回定例会における本会議の
傍聴を認めないこととしましたのでお知らせいたします


姫路市議会事務局 局長  樫本 公彦 
 [お問い合わせ先] 総務課:田靡


議会事務局座席表-2
議会事務局座席表
2022年4月
次長 田靡   局長  上田 憲和
議会事務局長樫本 公彦氏は異動していました。

田靡次長
田靡次長 (2022年4月に課長から次長に昇進しました)

原告は樫本 公彦氏の異動先を探しあて
会計管理者室」に面会に行きました。

樫-2
会計管理者室
樫本氏は理事として在籍していました。

P1060978.jpg
原告は入り口で樫本氏に面会を申し込むと
招き入れることもなく
理事長室から樫本氏は通路に出てきました。

踵を返し立ち去る
原告が虚偽文書の抗議をすると
詭弁と神経を逆なでする説明は
市民を怒らせ、暴言を吐かせると、
警察を呼んで排除する
公務員の常習手口の対応でした。
しかし,
原告が冷静に
説明の矛盾点を追及すると
これ以上話しても無駄だと言わんばかりに
踵を返し・・・

樫
理事長室に入り鍵を掛けてしまいました。

会話の内容は
原告が送った内容証明書の
田靡氏からの回答部分で説明いたします。



生産性、効果性の無い職務では
媚び諂い忖度が重要な要件として顕著に
人事評価に表れる姫路市役所ですが、

任命権者 或は上司に
職員の理不尽な所業を訴え
不正を抗議、役所に抗う市民を
排除する能力も評価対象であるのは
長年姫路市と関わってきた原告の見地です。


時として市民を犯罪者に陥れて排除する
職員の実態を姫路市民は知る由もありません。


姫路市役所
姫路市役所、
職員倫理規定は既に崩壊しています。


姫路市職員に自浄能力は無く、
責任を追及する組織構造にも成っていません。

上記の状況の中で職員の不正を追及 或は
責任の所在を明かにするには
裁判しかありませんが、
国家賠償法第一条で擁護されている公務員、
姫路市職員は正当性を虚構して保身を担保すると
市民を陥れては
裁判をしろ」と暴言を吐き居直っています。

小林
議会事務局に在籍時の小林次長(田靡氏の上司)

田靡氏が課長時代に虚偽文書を作成して
原告を傍聴拒否にした抗議を
上司の小林次長にすると
不満が有るなら違うところで言ってください、
議論はしません
」と「第二段階を踏め
裁判に訴えろ」と居直っていました。

P1040904.jpg
姫路市文化センタ-
小林直樹氏の退職後は
公益財団法人姫路市文化国際交流財団で
文化振興事務局長」の肩書で
姫路市文化センタ-で勤務していました。

小林市民局長
姫路文化センターのエントランスにて
2021年12月に閉館、後は・・

アクリエ姫路
アクリエひめじ

小林 直樹 

アクリエ姫路-2
アクリエひめじの外観
閉館後はアクリエひめじ(姫路市分化コンベンションセンタ-)内で
事務局長」を続けています。

原告と関わった姫路市職員達の最終的な捨て台詞は
裁判で訴えでした

萩原課長
道路建設課:荻原 亘課長

裁判したらいいじゃないですか」と
不正図面の上書きを繰り返しながら
事ある度に詭弁と傲慢な態度で居直る管理職ですが
決して許すことが出来ない市民への対応です。

姫路市が依頼した田原土地家屋調査士が作成した
地積更正登記測量図と現状が違うと
萩原課長に抗議をすると
もう一度測量をさせてください」と依頼してきましたが
何故違うのかと説明を求めると説明責任を果たす事も無く
門同無用で工事を推し進めています。
田原測量屋
田原土地家屋調査士

関連記事
姫路市職員の嘘の上塗りは正当性を虚構して果てしなく続く、
その先には犯罪者に陥れる罠が待ち受けています。 姫路市の不正は決して許さない。

 http://murasame83.blog.fc2.com/blog-entry-91.html

門口 (2)
門口亮一部長 

道路建設課は水尾川河川事業を河川整備課から引き継ぎ
現在、堤防線道路工事を推し進めていますが、
長年不正の上塗を繰り返してきた歪
(現状測量と登記測量数値が異なる等、多くの問題)が
誤魔化せなくなると、地積更正登記が出来ないまま、
問答無用で推し進める方針に舵を切り変えています


原告が知る限り,
河川整備課から道路建設課に異動してからも
水尾川河川事業に一貫して携わり、
不正内情に精通している門口亮一氏の存在が大きく、
原告の不正抗議後に留まる工事を推し進める度に
係長から段階的に部長に昇格する様を見とどけてきました。


門口氏の理不尽な指示等も関係職員から情報として聞き及び、
虚偽、陰湿な手口は情報公開から確認しています。


2022年4月 門口亮一氏は
道路建設部 参事から 総務局 工事技術検査室に異動して 
室長に就任しています。


工事技術検査室-2
工事技術検査室長  室長:門口氏
ドアには「撮影・録画等は禁止」と書いた真新しい張り紙がしてありました。

原告と関わった管理職員の周辺には必ず
撮影・録画等は禁止」の張り紙があります。

工事技術検査室室長室
室長室のドアを開けると衝立が立ててあり
室長席が見えなくなっていました。
在室、不在」の確認はできません。

原告は
姫路市職員に不正の上書を繰り返され、
情報操作、印象操作で貶められながら
清元市長の「市民に寄りそう」と掲げているスロ-ガンに
一縷の望みをかけて時間の許す限り市長公室秘書課に出向き
市長 職員の不正は許さない、泣き寝入りはしない」と声を掛け、
或は本会議に向かう清元市長に訴えてきましたが
被害者に耳を傾けることもなく、
市民によりそう」が市長の嘘で営業用トークの方便で
まやかしだと言う真実が明らかに成っただけでした。

清元市長 市民に寄りそう
「市民に寄りそう」

邪魔や 市長4月2日邪魔になる
清元市長のスローガン「市民によりそう」が
嘘で方便のまやかしだと言う
真実が明らかに成っただけでした。

関係部局が被害者に向き合う事も無く
無視を続けて時が過ぎ、担当替え
或は異動後に責任の所在も不明瞭になり、
前任者は「換わってしまえば関係ない
後任者は「前の事は分からない」と
何事も無かったかの様に居直り
市民を陥れる悪行が繰り返されています。
此れが姫路市役所の実態です。

行政賠償訴訟では
時間、労力、費用を掛けて裁判をしても
裁判長の恣意的な論理的整合性のない判決文で
原告は限りなく100%に近い敗訴
になり
法治国家とは程遠い現実に突き落とされます。

原告が関わった職員の資質、
姫路市組織体質は変わる事も無く、
原告が歩んだ日常生活の破綻 或は
支障をきたす実態が繰り返されています。


市民が回避する対応策は
氏名の公表と顔写真、不正、理不尽な所業の手口と
勤務部所は異動後も常に把握して公に発信する

情報発信と情報の蓄積、共有化が重要であると鑑みて
事実の公共性と目的の公共性から上記の行動をとっています。

原告が受けた
姫路市職員からの悪行の数々。
責任回避を図ろうとした虚偽と詭弁は
一般社会では通用しません。


裁判をしろ」と居直る公権力に胡坐をかく職員に
裁判以外に「己が行為の責任」を知らしめる方法は
浅薄な原告には考え及びませんが
幣ブログは職員の悪行を事実として
足す事もひく事もなく真実を公に発信しています。
換わってしまえば関係ない」では許しません。
責任は一生付いて回ります。

幣ブログが職員の生き様を刻む墓誌として
書き残す、公に発信する重要な価値がそこにあります。


建設局 道路管理部

佐々木局長自席で
佐々木建設局長
被害は河川工事で発生したんなら河川課に行って
説明を聞いてきたらいいのと違うか、ここは建設やで、
建設で説明せえ言っても無理やろ
」と
姫路市職員の一員でありながら
横柄な態度で暴言を吐いています。

黒林
黒林 寛治部長

不正図面の説明を求めると
その話が解決せナンだら工事はさせへんというのやな、
ゆうてるんか
 」
写真撮ったらあかんで 写真撮るなと言ったやろ 書いてあるやろ」 
  こぅら~   こぅら~ ガシャン、ガシャン 

写真撮るなと言ったやろ 書いてあるやろわからんのか」 
 こぅら~  声を上げながら-そこら中を叩いています。

原告が姫路警察に訴えると
「厳重注意する」との事で対処をしてくれましたが、
職員倫理課と人事課は問題視もしていませんでした。
何が門題ですか」とは対応職員の一言でした。

姫路市役所内では公務員倫理規定は
既に崩壊しています。




道路建設課は堤防線道路工事を推し進めていますが、
長年不正の上塗を繰り返してきた歪が誤魔化せなくなり、
問答無用で推し進める方針に舵を切り変えたと考察でき、
原告が各部局に不正の内容を訴え続けましたが

各部局内で対応しますと問題として取り上げることもなく
突き放され無視をされています。


原告はこの状況を世間一般に知らせる為に
本会議の質疑応答の合間に
市長職員の不正は許さない、泣き寝入りはしない」と
2021年12月3日に一言声を上げる事にしました。
その時に議長から「静かにしてください」と注意をされましたが
それ以上の指摘は何もなく議会は終わり帰宅しました。

それ以降本会議の開催日には
田靡氏からは付き纏われております。


ボイスレコ-ダ―を持って12
(同じ状況なので以前の写真を使用しています)
ボイスレコ-ダを手に持ち
議長から権限を委託されている」と
自身に全ての裁量権が有るかの様に指示をしてきまが、
原告が「姫路市議会傍聴規則」から逸脱していると抗議をすると
大声で騒いだ」と話をすり替えて
暴対に排除を依頼します。
以前のブログに載せましたが
職員から何とかしてくれと言われたら、
何とかせなならんからな
」と話してくれた暴対担当がいます。
暴対担当は警察からの派遣刑事さんです。

トイレから戻ってくると-5
通行妨害による傍聴拒否。

原告は以前に
虚言癖のある田靡氏の作成した虚偽文書で
本議会の傍聴を拒否されましたが後日、
文書内容が虚偽であると立証して
和田局長に抗議しましたが
無視をしたままで取上げる事も無く
和田局長は異動して、田靡氏はお咎めなしで現在に至っています。


それが虚偽文章で市民を陥れる現状の
議会事務局の体質に繋がっています。



令和4年2月25日
姫路市議会傍聴規則第3条の適応について(お知らせ)

傍聴拒否分
令和4年第一回定例会における本会議の
傍聴を認めないこととしましたのでお知らせいたします

姫路市議会事務局 局長  樫本 公彦 
 [お問い合わせ先] 総務課:田靡


内容証明田靡



内容証明田靡き2



送達証明



4月27日受け取田靡き-2



議会事務局からうけとり
議会事務局から受け取り2

上記議会事務局の回答書の中で議長の指示は一か所も記載されていません。
当然議長からの退場命令は有りません。
全ての項目は総務課長の裁量と指示によるものと理解できます。
重要な指示者名総務課長の名が記載されていません。


入場拒否、田靡
総務課長の裁量と指示によるものと理解できます

田靡-10
田靡 正和総務課長です

姫路市議会傍聴規則
姫路市議会傍聴規則


姫路市市庁舎管理規則
市庁舎管理規則

市庁舎管理規則-2
姫路市庁舎管理規則/3
市庁舎管理規則(一部詳細)

(禁止行為)
第7条 何人も、庁舎内において、次の各号に掲げる行為をしてはならない。
(1) 示威又はけん騒にわたる行為
(2) 面接の強要、乱暴な言動又は他人に嫌悪の情を催させる行為
(3) 座り込み、立ちふさがり、練り歩き等通行の妨害となる行為
(4) 庁舎又は庁舎内の物件を滅失し、破損し、汚染し、若しくは不潔にする行為をし、
    又は庁舎の美観を損なう行為及びこれらのおそれのある行為
(5) みだりに銃砲、刀剣、火薬類その他の危険物を持ち込む行為
(6) みだりに物を放置すること。
(7) みだりに守衛室、中央監視室、電話交換室、機械室、電気室
    その他立入を禁止する区域に立ち入ること。
(8) 前各号に定めるもののほか、公務の円滑な遂行を妨げる行為
第7条の2 本市職員以外の者が、庁舎内において、
撮影、録画その他これに類する行為(市長が別に定める行為を除く。)をしてはならない。

次回に続きます。

行政訴訟被害者の原告は
特定人物の誹謗中傷をしているわけではありません。

ひとりでも多くの方々に実態を知っていただくために、
関わりあった人物との事象を写真、ボイスレコ-ダから
文字に起こして事実を事実
として、或いは事実の積み重ねで
真実の実態を公表
しているにすぎないのです。

記載している文章、写真の全ては検証、立証可能な証拠として、
事実の公共性と目的の公共性から発信をつづけています。

姫路市の不正は決して許さない。
縦割り組織の中では他局が市民に対して理不尽な所業、
不正、或は犯罪行為をしても知ることも無く、
情報の共有化と言う観点で送信しています。


不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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清元市長に職員の理不尽な所業、不正の抗議を繰り返す原告を貶めて本会議傍聴拒否にする或は犯罪者に仕立て上げて排除する議会事務局の田靡 正和氏の虚構作文を検証します。

2022.04.30(17:24) 116

更新中

生産性、効果性の無い職務では
媚び諂い要領が顕著に人物評価に表れる
姫路市役所ですが、
任命権者 或は上司に職員の不正を抗議、
理不尽な所業を訴える市民を
目障りな存在と忖度して排除する、
時として犯罪者に陥れる職員の実態を
姫路市民は知る由もありません。

姫路市職員に自浄能力は無く、
責任を追及する組織構造にも成っていません。

正義を求めるのには裁判しかありませんが、
国家賠償訴訟法で守られている姫路市職員は
保身を担保し、正当性を虚構して市民を陥れては
「裁判をしろ」と暴言を吐きます。

原告は組織に踏みつぶされそうになりながら
一個人の力には限りがありますが真実は一つとの思いから
任命権者の市長に訴え続けています。
そして時間の許す限り市長公室秘書課に出向き
「市長 職員の不正は許さない、泣き寝入りはしない」と声を掛けています。
或は本会議に向かう市長に訴えてきました。

道路建設課は河川整備課から
水尾川河川事業を引き継ぎ
堤防線道路工事を推し進めていますが、
不正の上塗を繰り返してきた歪が
工事が進めば進むほど誤魔化せなくなり
問答無用で推し進める方針に
舵を切り変えたと考察できます。

原告はこの状況を世間一般に知らせる為に
本会議の質疑応答の合間に
市長職員の不正は許さない、泣き寝入りはしない」と
2021年12月3日に一言声を上げる事にしました。
その時に議長から「静かにしてください」と注意をされましたが
それ以上の事は何もなく議会は終わりました。
それ以降、本会議の開催日には田靡氏からは付き纏われております。

原告は以前に
虚言癖のある田靡氏の作成した起案書で
本議会の傍聴を拒否にされましたが
後日、虚偽文書であると立証して
和田局長に抗議しましたが問題視する事も無く
お咎めなしで現在に至っています。

不公正な裁判。理不尽な行政と其れを取り巻く鑑定人達


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